エクスボーテで、至近距離でも美しい「女優肌」に!シーブラン、オードゥイレース、ディープインパクトもご紹介。
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Q&A
エクスボーテ

ベースメイク全般
香料や鉱物油は入っていますか?
油分は入っていますか?
界面活性剤は入っていますか?
敏感肌ですが使っても大丈夫ですか?
カバー力が強いのはどれでしょうか?
くずれにくいファンデーションはどれですか?
カバーベースの対応の色を教えてください。
紫外線に一番強いのはどれでしょうか?
乾燥も気になるが、Tゾーンのてかりも気になる。どのファンデーションがいいのでしょうか。
ビジョンファンデーション<ミルクタイプ><アクアタイプ>
ビジョンファンデーションはプロのメイクさんが使っているそうですが、使い方は難しくないのですか?
ビジョンファンデーションが、毛穴や小ジワをキレイにカバーできるのはなぜですか?
ビジョンファンデーションの上手な使い方は?
ビジョンファンデーションの後、マイクロエアリーパウダーは使わなくてはならないのですか?
ミルクタイプとアクアタイプの違いは?
ビジョンファンデーション<エアタイプ>
界面活性剤・鉱物油は配合されていますか?
エアの容器はバックレスタイプとのことですが、どのようなものですか?
カバー力は ビジョンファンデーション<ミルクタイプ><アクアタイプ>よりありますか?
使用量はどのくらいですか?
スポンジは使用したほうがいいでしょうか?
下地と混ぜて使用するのは可能ですか?
乾燥肌の場合、どのように使えばいいでしょうか?
マイクロエアリーパウダーで仕上げたほうがいいですか?
エア+パウダリーだとビジョンファンデーション+パウダリーほど厚くならずカバー力がアップしますか?
コンシーラーとエアはどちらを先につけますか?
パウダリービジョンファンデーション
パウダリービジョンファンデーションは、春夏用ですか?
パウダリービジョンファンデーションは、下地を使わなくていいのですか?
マイクロエアリーパウダー
01と02はどう違うのですか?
マイクロエアリーパウダーのケースにパフを入れるとフタがしまりません。
マイクロエアリーパウダーにUVカット効果はありますか?
アクアディフェンスUV
使っていると肌からポロポロ消しゴムのカスのようなものが出ますが。
トゥルーカラーUVとアクアディフェンスUVはどう違うのですか?
トゥルーカラーUV
トゥルーカラーUVは、夏用の下地ですか?
トゥルーカラーUVのおすすめのポイントは何ですか?
カラーリヴァース
カラーリヴァースはどう使ったらいいのですか?
ビジョン・クレンジング
界面活性剤、鉱物油は入っていますか?
成分のナノセラミドって何ですか?
以前のクレンジングリフェクターと何が違うのですか?
成分の変更はありますか?
落ちずらいアイメイクや口紅も落ちますか?
ジェルからオイルに変わるスピードが速くなったのは何を変更したからですか?
その他
全成分とは何ですか?
表示指定成分とは何ですか?
医薬部外品と化粧品の違いは何ですか?
パッチテストはどのような方法で行うのですか?
SPFとPAというのは何ですか?
ベースメイク全般
Q: 香料や鉱物油は入っていますか?
A: 香料や鉱物油は配合しておりません。 安心してお使いください。
Q: 油分は入っていますか?
A: 肌へのエモリエント効果にすぐれなじみやすく安全なスクワランオイルやホホバ油を配合しております。
Q: 界面活性剤は入っていますか?
A: 本来混ざらない水と油を混ぜ乳化する目的として使用しておりますが必要最小限にとどめております。
Q: 敏感肌ですが使っても大丈夫ですか?
A: お肌への安全性を考慮して作っておりますが、特に敏感肌用ではございません。今までファンデーションなどでトラブルを起こした経験がある または現在敏感肌用をご使用の場合は必ずパッチテストを行ってからご使用ください。
Q: カバー力が強いのはどれでしょうか?
A: カバー力の高い順にアクアタイプ、ミルクタイプ、パウダリータイプ、エアです。ファンデーションを選ばれる際は、カバー力の好みだけではなく、仕上がりの好み(ツヤ感やセミマット感など)もぜひ選ぶ基準にお入れください。
Q: くずれにくいファンデーションはどれですか?
A: パウダリータイプ、エアタイプ、アクアタイプ、ミルクタイプの順にくずれにくくなっております。 それぞれの特長を目安にファンデーションの仕上がり感のお好みやTPOにあわせてお選びいただくことをおすすめします。

・パウダリー…肌の潤いを保ちながらもナチュラルでさらっとした仕上がり。
・エアタイプ…まるでファンデーションをのせていないかのような、肌への軽さと、さらさらとした仕上がり感の持続。
・アクアタイプ…高いカバー力ともちの良さの両立。
・ミルクタイプ…カバー力が高く、長時間肌をしっとり潤いのある状態にキープ。

※あくまでも目安です。お肌質やつけ方によっても異なります。
  お肌状態、スキンケア方法、使用方法より、お好みのタイプをお選びください。
Q: カバーベースの対応の色を教えてください。
A: ピンクオークル10 オークル10 イエローオークル10はグレイッシュライトオークル、オークル20 イエローオークル20 オークル30はグレイッシュオークルをおすすめします。シミの濃さやお肌の色、仕上がりのお好みによって、お使い分けください。
Q: 紫外線に一番強いのはどれでしょうか?
A: アクアタイプ(SPF 26 PA++)が最も紫外線に強いファンデーションです。その他ファンデーションのSPF値は、ミルクタイプ(SPF 24 PA++)、パウダリービジョンファンデーション(SPF 18 PA++)、エア(SPF 15 PA++)となっております。エクスボーテのベースメイクシリーズはどのタイプでも日本の夏の紫外線には十分対応が可能ですので安心してご使用ください。
Q: 乾燥も気になるが、Tゾーンのてかりも気になる。どのファンデーションがいいのでしょうか。
A: アクアタイプかエアがおすすめです。アクアタイプはくずれにくくカバー力も高く、エアは軽い付けごこちでナチュラルな仕上がりになります。お好みのメイクの仕上がりでお選びください。
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ビジョンファンデーション<ミルクタイプ><アクアタイプ>
Q: ビジョンファンデーションはプロのメイクさんが使っているそうですが、使い方は難しくないのですか?
A: ビジョンファンデーションは少量でものびが良く、微粒子パウダーがお肌の凹凸をカバーし、ムラなく広がりますのでどなたでも簡単にご使用いただけます。また専用のスポンジをご使用いただければより素早く手軽にプロのような仕上がりを実現できますのでご購入の際はぜひセットでお求めになってみてください。
Q: ビジョンファンデーションが、毛穴や小ジワをキレイにカバーできるのはなぜですか?
A: ビジョンファンデーションに使用されているパウダーは、通常の商品の1/10の微粒子サイズです。この微粒子パウダーが毛穴や小ジワなどのお肌の凹凸にムラなくフィットして肌をフラットな状態にし、キメ細かなツルンとした肌を実現してくれます。
Q: ビジョンファンデーションの上手な使い方は?
A: 手でご使用の場合は1プッシュ、スポンジでご使用の場合は2プッシュを手の甲にとり、指先またはスポンジに少量ずつとりながら、顔の中心から外側に向け 頬→額→鼻→あご→まぶたの順にのばしていきます。顔の中心からフェイスラインに向かってファンデーションが薄くなるように塗ることで自然な立体感が生まれます。
Q: ビジョンファンデーションの後、マイクロエアリーパウダーは使わなくてはならないのですか?
A: ビジョンファンデーションのみのご使用でも可能ですが、さらりと軽やかなマイクロエアリーパウダーをお使いいただくと、より美しい陶器のような肌に仕上がります。また、セットでお使いいただくことにより、長時間美しさをキープできます。
Q: ミルクタイプとアクアタイプの違いは?
A: ミルクタイプは、透明感のあるツヤ肌に仕上がるタイプで普通肌〜乾燥肌の方におすすめしています。アクアタイプは、高いカバー力でセミマットな肌に仕上がるタイプで普通肌〜脂性肌の方におすすめしています。アクアタイプの方がミルクタイプに比べると肌により密着し汗や皮脂に強い商品になっています。どちらもオールシーズンお使いいただける商品です。肌質や季節に合わせてお選びください。
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ビジョンファンデーション<エアタイプ>
Q: 界面活性剤・鉱物油は配合されていますか?
A: 界面活性剤は、本来混ざらない水と油を混ぜ乳化する目的として使用しております。ファンデーションなどの化粧品をつくる際には必要な成分ですがお肌の負担とならないよう最低限の使用量で配合しておりますのでご安心してご使用ください。鉱物油に関しましては肌に負担なくファンデーションを伸ばす目的として配合しております。表示指定成分はメチルパラベンを使用しております。
Q: エアの容器はバックレスタイプとのことですが、どのようなものですか?
A: 中身を出した後、空気が戻らないようになっております。中身が空気に触れ酸化するのを防ぎます。空気が戻らないことで、最後まで無駄なく、衛生的にお使いいただけます。また、ファンデーションの品質保持のためチューブの樹脂部分には紫外線カットを施してあります。
Q: カバー力は ビジョンファンデーション <ミルクタイプ><アクアタイプ>よりありますか?
A: エアタイプは薄付きで透明感の高い仕上がりとなります。エアタッチパウダーを配合したことで、ビジョンファンデーションと比べても非常に軽い心地が特長でございます。春〜夏などメイク崩れの気になる時季や普通肌・脂性肌・混合肌の方に特にお勧めです。 よりカバー力のあるメイクがお好みの方はビジョンファンデーション(ミルク・アクア)がおすすめでございます。
Q: 使用量はどのくらいですか?
A: 手の甲にあずき粒1〜2粒出し、頬の広い部分から伸ばし、目元・口元は薄くのはしてお使いください。約2〜4ヶ月お使いいただけます。
Q: スポンジは使用したほうがいいでしょうか?
A: より手早く仕上げたいときや、ナチュラルで素肌っぽい仕上がりにしたい場合は、スポンジをお使いください。
Q: 下地と混ぜて使用するのは可能ですか?
A: 混ぜても問題はございませんが、カバー力や使用感が変わってしまうので、単品でお使いいただく方が効果的です。
Q: 乾燥肌の場合、どのように使えばいいでしょうか?
A: エアをお使いいただく前に、よりメイクのノリやもち、うるおい感を持続させる効果の高い保湿下地(トゥルーカラーUV)をお付けになることをおすすめいたします。
Q: マイクロエアリーパウダーで仕上げたほうがいいですか?
A: マイクロエアリーパウダーをお使いになると、化粧くずれしづらくなります。お化粧直しも、マイクロエアリーパウダーでしていただけます。ただし、エアタイプはつけた後、肌表面はさらっといたしますので、より素肌感を大切にされたい場合はマイクロエアリーパウダーをお使いいただかなくてもかまいません。
Q: エア+パウダリーだとビジョンファンデーション+パウダリーほど厚くならずカバー力がアップしますか?
A: エアはナチュラルで透明感あふれる仕上がりが特徴のファンデーションです。パウダリービジョンファンデーションよりも薄付きのマイクロエアリーパウダーを重ねていただく方がエアの特徴を生かした自然な仕上がりとなります。
しっかりとメイクをされたいというご要望がある場合は、パウダリービジョンファンデーションを重ねていただきますとカバー力は高くなります。
Q: コンシーラーとエアはどちらを先につけますか?
A: お悩みの部分にコンシーラーを薄くたたき込んでいただいたあと、エアをお使いください。重ねる場合はコンシーラー をのせた部分はあまりこすらないようにしてください。
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パウダリービジョンファンデーション
Q: パウダリービジョンファンデーションは、春夏用ですか?
A: 通年を通してお使いいただけるオールシーズンタイプです。
Q: パウダリービジョンファンデーションは、下地を使わなくていいのですか?
A: パウダリ−ファンデーションを美しく仕上げ持ちを良くするための専用の下地となるトゥルーカラーUVがございます。保湿UV下地がでありながら肌色をワントーン上げて冴えた肌色へと導くトーンアップ効果も期待できます。使い続けることで、肌の機能を整えてくれるという優れモノです。
マイクロエアリーパウダー
Q: 01と02はどう違うのですか?
A: 明るく透明感のある仕上がりがお好みの場合はノーカラータイプの01で、ややカバー力を出したい場合は02がおすすめです。
Q: マイクロエアリーパウダーのケースにパフを入れるとフタがしまりません。
A: 鏡の裏が二重構造になっており、鏡の部分を開けるとパフの収納場所がございます。
Q: マイクロエアリーパウダーにUVカット効果はありますか?
A: 仕上げの美しさにこだわった処方となっているため、特に高いUVカット効果はありません。ただしビジョンファンデーションに重ねて使うことを想定しておりますので、ビジョンファンデーションのUVブロック効果で充分に防げます。
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アクアディフェンスUV
Q: 使っていると肌からポロポロ消しゴムのカスのようなものが出ますが。
A: アクアディフェンスUVには、ビタミンC誘導体が入っており、肌に圧力をかけながら使用されますと、ビタミンC誘導体が肌の汚れや古い角質等と混ざり、カスのようなものが出る場合があります。塗る際に圧力をかけずに肌の上に乗せるような感じで少量ずつお使いください。
Q: トゥルーカラーUVとアクアディフェンスUVはどう違うのですか?
A: トゥルーカラーUVは肌色を明るく見せるメイクアップ効果を重視しております。アクアディフェンスUVは紫外線による肌ダメージを改善するスキンケア効果を重視しております。
トゥルーカラーUV
Q: トゥルーカラーUVは、夏用の下地ですか?
A: オールシーズンお使いいただけます。また、日常生活上の紫外線防止効果(SPF15PA++)がありますので、夏季の日焼け止めとしてもお使いいただけます。
Q: トゥルーカラーUVのおすすめのポイントは何ですか?
A: 顔色を明るくするトーンアップ効果があります。さらに、新成分のリピジュアという成分が塗った瞬間、化粧ノリともちをアップ。使い続けることで、肌機能自体を健康な状態に結び付ける効果があります。
カラーリヴァース
Q: カラーリヴァースはどう使ったらいいのですか?
A: カラーリヴァースは肌色補正を目的とした下地です。肌の赤みやくすみ・色むらが気になる方はご使用ください。 赤みを自然にカバーしたい方はイエロー、くすみ肌を血色よくしたい方はピンクがおすすめでございます。
ビジョン・クレンジング
Q: 界面活性剤、鉱物油は入っていますか?
A: 油分と水分を混合する為配合されておりますが、必要最小限にとどめておりますので安心してお使いください。以前、クレンジングなど化粧品で肌トラブルを起こされたことがある場合はパッチテストを行っていただくことをお勧めいたします。また、鉱物油の配合はございません。表示指定成分はパラベン(メチルパラベン、プロピルパラベン)を配合しております。
Q: 成分のナノセラミドって何ですか?
A: 浸透しやすいように、ナノサイズ(10nm〜)まで微粒子化した植物由来の成分です。本来私たちの肌がみずみずしくうるおっているためには、 角質層で水分が良い状態に保たれていることが大切です。そのために皮膚は水分・NMF(天然保湿因子)・脂質(皮脂・細胞間脂質)で、 角質層の水分を逃さないよう常に最適な状態に保っています。これを皮膚のモイスチャーバランスといいます。 この中にある細胞間脂質の成分のひとつとしてセラミドがあり、他の成分とともに角質層の水分が蒸散するのを防いでいます。 しかし、外的な影響や加齢にともない、モイスチャーバランスは乱れがちになります。 ビジョンクレンジングに含まれるナノセラミドは乱れたモイスチャーバランスを整える手助けをしてくれる成分として配合されているもので、 細胞と細胞の間をつなぎとめ、角質細胞の整列を整えることで肌のバリア機能を高めます。メイク汚れを浮かび上がらせながら、角質層に浸透し、肌に潤いを与えます。
Q: 以前のクレンジングリフェクターと何が違うのですか?
A: メイク汚れとのなじみがより早くなり、さらにクレンジングが手軽に負担なく行えるようになりました。また、トリートメント効果をさらにUPさせたので、肌がよりしっとり柔らかく洗いあがるので、美容液クレンジングとしての効果を高めることができました。
Q: 成分の変更はありますか?
A: 追加した成分はナノセラミドなど保湿効果を高める成分を配合し、お肌の潤いを保ち、肌のバリア機能をたかめます。またレモン油を配合しクレンジングクレンジング力を高めよりフレッシュな香りにいたしました。
Q: 落ちずらいアイメイクや口紅も落ちますか?
A: ウォータープルーフマスカラや、粘り気の強いグロス、微粒子メイクなども浮き上がらせ、すっきりと落とすことができます。ビジョンクレンジングでメイクを落としていただいたあとには、洗顔フォームやソープなどでダブル洗顔をしてください。
Q: ジェルからオイルに変わるスピードが速くなったのは何を変更したからですか?
A: 成分の処方を改良してより汚れとなじみやすくなりました。
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その他
Q: 全成分とは何ですか?
A: 化粧品を作る際に配合している全ての成分です。2001年4月に化粧品に配合されている成分を全て表示することを義務づける法律ができました。化粧品を作る際使用した成分は配合量の多い順に全て記入されています。
Q: 表示指定成分とは何ですか?
A: 厚生労働省(旧厚生省)の定めたアレルギー等を引き起こす可能性のある成分です。現在では法律が改正されて、配合されている全ての成分を表示するように義務づけられています。
Q: 医薬部外品と化粧品の違いは何ですか?
A: 医薬部外品とは医薬品と化粧品の中間に位置し、商品の成分によって効果・効能が厚生労働省に認められているものです。医薬品とは違い作用が緩やかで副作用などの心配もありません。普通の化粧品よりお肌への効果が高く、お悩みに効果的です。
Q: パッチテストはどのような方法で行うのですか?
A: 首や二の腕の内側に、これから使用される化粧品を塗り反応を見ます。24時間〜48時間続けてお肌に異常が現れなければ、1品づつお顔にお試しになってみてください。パッチテストの途中で肌が赤くなったりヒリつきを感じた場合は、すぐにご使用を中止し、水で洗い流してください。
Q: SPFとPAというのは何ですか?
A: 紫外線のひとつであるUVBは、夏の海山では特に強く、皮膚が赤くなり、いわゆる日焼けを起こさせまシミやソバカスの原因ともなります。SPFは、赤斑(サンバーン)を引き起こすこのUVB(B紫外線)を防御する効果を示す指標です。もうひとつの有害な紫外線UVA (A紫外線)は、肌の奥深くにダメージを与え、シワを深くさせるなどの他、色素沈着の元になるものです。PAは、こうしたUVAを防御する効果を示す指標です。
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シーブラン オードゥイレイス ディープインパクト