復興を支援しよう

お買いものでとどけよう

日本の技を応援します
「ココロにきく、カタログ。」の東北応援
ディノスカード  寄付キャンペーン キャンペーン期間 2011/7/6〜2011/9/30

「ココロにきく、カタログ。」は、伝統手づくり品・ちょっとこだわり品・ちょっと便利品など、ココロに響くアイテムを取り揃えたカタログです。東北は日本の技の宝庫!最新号では東北の民芸品をご紹介しています。

東北応援の商品一覧はこちらから

東北に春をお届けします。
東北に春をお届けします。
被災地の子どもたちに12,000鉢のお花をプレゼント

リビングカタログ 『ディノス ウィズ2011冬号』の売り上げの一部とディノスからの寄付を合わせて、東北の生産者様から購入する花の苗12,000鉢を、被災地の学校、幼稚園、保育園などにプレゼントいたします。

「東北に春をお届けします。」詳細はこちらから

クイズで社会貢献しよう
クイズで社会貢献しよう
全5問正解で寄付つきeクーポン!】イイコトクイズ

全問正解すると、もれなく【寄付つきeクーポン495円分】をプレゼント。お客様のクーポンご利用ごとに、後日ディノスから5円を子ども支援団体に寄付します。寄付金は復興支援活動に使われます。

「イイコトクイズ」はこちらから

オンラインショップのお買い物で寄付しよう
dinos KIDS&BABY SHOP(ディノスキッズ&ベビーショップ)

対象商品のご注文1点につき10円を、被災した子どもたちの支援のため寄付します。子どもたちの心のケアプログラム、学習支援や各種教室、などが実施される施設の建設に使われます。

dinos KIDS&BABY SHOPを見る

東日本のショップを応援しよう
フジテレビフラワーネット
フジテレビフラワーネット

被災地域に指定された県のお花屋さんも、徐々に営業を開始しています。

フジテレビフラワーネットへ

※こちらはディノスが運営する「フジテレビフラワーネット・オンラインショップ」になります。ディノスオンラインショップとは会員サービスが異なります。詳しくはこちらをご覧ください。

東北・茨城産のものを買って応援しよう
東北・茨城うまいもの特集
東北・茨城うまいもの特集

生産再開された生産者の皆さんを少しでも応援できるよう、東北地方と茨城県の美味しいものをご紹介します。

東北・茨城うまいもの特集へ

チャリティ付き商品のお買い物で寄付しよう
LEDIC EXARM MONO レディック エグザーム モノMN-100(照明ライト)
LEDIC EXARM MONO レディック エグザーム モノMN-100(照明ライト)

大人気のLEDライトの復興支援チャリティ寄付付きタイプを、WEB限定で販売しています。製造元とディノスからの支援を合わせて1点に付き1500円を、NPO団体を通じて復興支援活動に寄付します。

商品を見る

現地からの声

■日本製紙株式会社様 石巻工場から(2011/9/8 UP)

3月の東日本大震災で、弊社とも取り引きのある日本製紙株式会社様の工場が被災されました。
社員の皆様の復興に向けての大変なご努力により、9月に石巻工場での操業を再開させる予定がたったとのご連絡をいただきました。
石巻の工場の皆様から画像とメッセージが届きましたので、ディノスをご愛顧いただいている皆様にもお知らせさせていただきます。

■岩手県釜石市の三陸海鮮料理「中村屋」様から (2011/9/8 UP)

東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県釜石市にある三陸海鮮料理の名店「中村家」。
大型冷凍庫が津波で流され多くの食材を失いましたが、幸い店と工場、スタッフ全員が無事で、ようやく営業を再開することができました。
中村家の料理長、島村隆さんの声をご紹介します。

あなたの声を とどけよう

お寄せいただいた声の一部をご紹介いたします。皆様誠にありがとうございました。

うちの会社では、震災の直後から被災地にマスクをとどけたり、現場仕事が得意なわれわれは実際かわりばんこに出かけていって、ボランティアセンターで支援活動をしています。会社グループで募金活動をしたり、みんなで歌を作って応援し、利益の全額は赤十字に届けることになっています。ボランティアを通じての縁も大切にしていきたいと思っていますので、今後も途切れることなく復興にむけて活動してきます。個人レベルでは節電はもとより、募金は当たり前のこと、地元をバックアップする買い物も欠かせません。毎日のニュースで学ぶこともたくさんあります。日本のために、気持ちを一つに!
ぬばさん
震災直後、義援金はすぐには届かないということを知り、まずは目的がはっきりしていて始動中の活動を支援することにしました。私が選んだのは、自分が避難所暮らしになったら絶対必要だと思った、「避難所用間仕切りシステム」のプロジェクト。
http://www.shigerubanarchitects.com/SBA_NEWS/SBA_news_5.htm
そして、新燃岳噴火で被害を受けた宮崎県の農家から野菜を買い付け、東北の被災者の方への炊き出しに使おうという活動「野菜サポーター」 。
http://miyagijishin.seesaa.net/article/190241580.html
自分が共感できるものを探すと、無理のない持続的な協力がしやすいと思います。
tomtomさん
ポイント募金、これからも続けたい
瑠璃3さん
1)節電(23時以降 翌日の夕方まで人感センサーを切る、コンセントを小まめに抜く、エアコンの設定温度を省エネ温度に等)
2)義援金は送りましたが、これからも街頭や病医院などで募金箱を見たら募金する。
3)ポイントもある程度たまったら募金に回す。
昔シャクヤクさん 

投稿募集中

募金、ボランティア、節電をはじめ、震災をきっかけに皆さんが始めたこと、これから取り組みたいことなどを教えてください。

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いただいたご意見は後日
公開させていただきます。

ディノスの復興支援への取り組み

ディノス社内の復興支援プロジェクト

■OFFして寄付(オフキフ)
オフィス内で節電した分を、復興支援のために寄付をしよう!と始まった「オフキフ」。照明の間引きや、離席時のパソコンのモニターオフの徹底など、一人一人が取り組んでいます。
2011年9月分までは「FNSチャリティキャンペーン」を通じてユニセフへ寄付、2012年3月分までを「東北に春をお届けします。」の活動に充てる予定です。
■社内募金
震災直後に各フロア・オフィスで、手作りの募金箱でスタートした社内募金。 3月・4月は義援金として「フジネットワーク募金」を通して「日本赤十字社」へ、今後は「FNSチャリティキャンペーン」を通して、ユニセフへ寄付する予定です。

ディノスのCSRへの取り組みは
ホームページでご覧いただけます。 ディノスのCSRへの取り組みはホームページでご覧いただけます。


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