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ディノス(dinos)

※別途記載のない価格はすべて税込です

普段のコーデにぴったりな
おしゃれリュックの人気ブランド特集

今流行りのおしゃれリュックスタイル

  • なぜリュックがおすすめなの?

    リュックは収納力が高く、たくさんの荷物を入れても両手が空くという機能性の高さがおすすめのポイント。「トートバッグを肩にかければ、両手は空くよ」と思われるかもしれませんが、両腕の自由度でいえば、やはりリュックに軍配があがりそうです。
    リュックは“リュックサック”の略語で、もともとは軍事用や登山用として生まれたそう。そのため耐久性が良く長持ちするタイプも多く出回っています。

    なぜリュックがおすすめなの?
  • リュックスタイルは今季のトレンド!

    リュックは昔から定番のカバンですが、今季もトレンドのカバンの一つとして注目を集めています。デザイン性の高いリュックが多いので、カジュアルな服装だけでなく、さまざまなシーンに利用できます。柄物のおしゃれなリュックをカジュアルコーデと合わせたり、シンプルなリュックをきれいめコーデでまとめたり、たくさんのリュックを持っておけば、さまざまなシーンで使うことができるでしょう。

    リュックスタイルは今季のトレンド!

レディースにおすすめの
おしゃれブランド

まずは女性に人気のおしゃれブランド「kate spade(ケイト・スペード)」「MICHAEL KORS(マイケル・コース)」「TORY BURCH(トリーバーチ)」「Think Bee!(シンクビー)」の4つから、それぞれおすすめのリュックをご紹介します。

パーフェクトなバッグを目指した“kate spade(ケイト・スペード)”

1993年、アクセサリーエディターだったケイト・ブロスナン・スペードが、パーフェクトなバッグをデザインしたいと思い、ニューヨークで立ち上げたブランド。好奇心や情熱に満ちたカラフルな世界観を伝え続けるという約束を、今も守り続けています。

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美へのゆるぎない審美眼をもつ“MICHAEL KORS(マイケル・コース)”

天性のセンスと審美眼を武器に、1981年、マイケル・コースが創設しました。バッグだけでなく、さまざまなアイテムが数々の賞を受賞してきた実績の持ち主。洗練されたデザインは、ラグジュアリーなライフスタイルを実現させることができるでしょう。

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アメリカンライフスタイルブランド“TORY BURCH(トリーバーチ)”

2004年「手の届くラグジュアリー」をコンセプトに立ちあげられたブランド。存在感のあるロゴプレートが人気です。アメリカではニューヨーク・ロサンゼルスなどの主要都市を中心に販売されており、日本では2009年に銀座にオープンしました。

宝石をちりばめたような世界観が魅力の“Think Bee!(シンクビー)”

伝統とトレンドを融合させた、オリジナリティさが人気のブランド。宝石に囲まれたようなデザインは、乙女心を常にくすぐり続けます。“商品ではなく作品”その想いが伝わるアイテムは、ファンの心を掴んで話しません。

adidas/アディダス

adidasは、1949年、ドイツ・バイエルンで設立されました。代名詞とも言える3本線(スリーストライプ)のロゴは、1951年にフィンランドのスポーツブランドKAHRUから権利譲渡を受けたもの。他にも、月桂樹の冠をモチーフにしたロゴは、「adidas originals」としてファッションアイテムなどに、三本線で三角形をかたどったロゴは、1991年に誕生当初は高機能素材の商品にのみ使用されていました。プロスポーツのチームウェアなどにも使われているように、スポーティーなファッションアイテムが豊富です。

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anello/アネロ

2005年にイタリアで生まれたanello。アネロとは、イタリア語で『年輪』を意味します。
コンセプトは、「こだわりすぎず、ちょっとしたポイントがあって、直感で欲しいと感じてもらえる」モノづくり。様々なシーンに合わせられるリュックはもちろん、幅広いデザインや素材の組み合わせでつくられたバッグは、日本でもブームになりました。

チャンピオン

1919年、アメリカ・ニューヨーク生まれのチャンピオンは、ニット製品の卸販売のチャンピオン・ニットウェア・カンパニーから始まりました。その高い品質から、スウェットシャツが米軍の訓練用ウェアや大学のアスレチックウェアとして使われるようになり、NBAなどプロスポーツ界へも広がり、日本でも親しまれているブランドです。スウェットと同じく、リュックサックもスポーティーでカジュアル。タウン使いできるデザインが特徴のブランドです。

アウトドア・旅行で大活躍の
おすすめリュック

アウトドアや旅行といえば、リュックが大活躍!本格的なアウトドアでも使える防水機能を備えたリュックや、収納力が高く小旅行やちょっぴり荷物の多いお出かけにもぴったりのリュック、アウトドアグッズがたっぷり収まる大きめリュックなど、どれもスペックの高さに負けないデザイン性抜群の4つをセレクトしました。

自転車用におすすめのリュック

ロードバイクに乗ってサイクリングを楽しむ人が増えていますが、通勤や長時間乗る場合に不便なことのひとつが荷物の置き場。カゴがないロードバイクに乗るときは、リュックサックに荷物を入れておくと便利です。自転車用のリュックは、長時間のサイクリングも想定して選びましょう。
長時間乗る場合は、汗をかいて背中が蒸れてしまうことも。そのため、メッシュ加工の素材を使用しているなど、通気性に優れたものを選ぶとよいでしょう。また、背負った時のフィット感も大事なポイント。体に合ったリュックでないと、長時間のサイクリングではストレスとなり、疲れを感じてしまいます。背負ったときに違和感がないか、体にフィットしているかを確かめて選びましょう。

素材・質にこだわりたい方におすすめ
合皮・レザーのリュック

素材・質にこだわる人におすすめしたいのは、やっぱり合皮・レザー。ふだん使いにもいけますが、通勤時にも使えるのがレザータイプのリュックの特徴です。登山など本格的なアウトドアには向かないので、街中へのお出かけ用として、お仕事用として、ぜひ活用してはいかがでしょうか。 良い素材を選ぶと、使いこむほど肌に馴染み愛着も湧いてきます。長年愛用できそうなレザータイプのリュックを2つご紹介します。

軽くて丈夫、そしておしゃれな
ナイロン素材のリュック

軽さ・丈夫さなど、使いやすさを重視する人におすすめなのは、ナイロン素材のリュックです。
合成繊維であるナイロンは、軽さと強さが特徴の素材。繊維の1本1本が細くて非常に軽いだけでなく、摩擦・摩耗に優れていて、傷みにくいので、普段使いにぴったりです。染色しやすく発色も良いという特徴もあるので、カラフルでおしゃれなデザインのものもたくさんありますよ。

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大人の女性におすすめの
上品・きれいめリュック

リュックというと「登山」というイメージをお持ちの方も、中にはいらっしゃるかもしれませんが、そんなイメージがまったく感じられない、大人の女性にもぴったりなリュックがあります。女性目線で作られたリュックは、おしゃれなデザインが特徴。デザイン性だけではなく、小物類が収納しやすいポケットやスペースを確保するなど機能性にも特化。そんな、女性から絶大な人気を誇る、2つのリュックを紹介しましょう。

ママのお出かけのお供に!
マザーズリュック

ママバッグはリュックが一番!両手が空くのでお子さんのお世話もしやすく、荷物を気にすることなく一緒に思いっきり遊ぶこともできます。眠くなったお子さんを抱っこしなくちゃ…というときにも助かるので、マザーズリュック、ママなら一つは持っておきたいアイテムですね。 カジュアルなイメージが強いマザーズリュックですが、今はスタイリッシュでおしゃれなものも増えたので、人気芸能人ママも使っている人は多いそうですよ。

普段使いで持てる小さめのリュック

小さめのリュックなら、普段使いにもぴったりです。小物を収納できるサイズ感は、ちょっとしたお出かけでも使えます。 サイズが小さめなので、軽くて見た目も可愛いものが豊富。小さくても、内外のポケットや、マチを広くとるなど、収納力が高いものもあります。リュック自体が小さくて軽いので、長時間背負っていても肩が疲れないのもポイントです。 また小さめのデザインは、女性らしい服装にも合わせやすくおすすめです。

A4書類やPCが入る、
通勤・ビジネスにおすすめのリュック

通勤やビジネスにもリュックを使う方が増えています。おすすめはシンプルなデザインで、通勤スタイルのファッションとの相性が良いもの。もちろんPCやA4書類が入るスペースを確保していることは必須。収納ポケットも適度に付いて使いやすいなど、機能性は重視したいところです。おすすめのリュックを2つ紹介します。

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リュックの選び方

いろんなリュックをご紹介してきましたが、実際に一から自分にあったおしゃれなリュックを選ぼうと思った場合、どんなポイントに気を付ければ良いのでしょうか。具体的な例を上げながらご紹介します。

  • 使う目的を考えましょう。

    普段使いしたい、ハイキングなどのアウトドアで使いたい、ビジネスや通勤で使いたいなど、目的をハッキリさせます。

    使う目的を考えましょう。
  • それぞれの目的別に、どんな機能が必要か考えましょう。

    <普段使いの場合>
    いつも持ち歩いているものは何かをチェックします。それらのアイテムがすべて収納できる大きさを選ぶ必要があるからです。またスマホはすぐ取り出せるよう、外ポケットに入れておきたいなどの希望に合わせて、ポケットがどこに付いているかも、チェックしましょう。

    <ハイキングなどアウトドアで使う場合>
    背負って歩きやすいというのが一番のポイントになります。長時間歩く場合は腰ベルトが付いていて、体に固定できるものを選ぶのがベストです。バッグ自体が揺れないので、長時間歩いても疲れないからです。

    <ビジネスや通勤で使う場合>
    A4の書類が入るサイズかどうかという点は、最重要ポイント。PCを持ち歩くという方は、そのPCが入るかどうかもチェックしたほうが良いでしょう。スーツでお仕事をされる方は、黒やグレーなどベーシックな色を選ぶのがベスト。カジュアルな服装でもOKという方は、デザインや色はもう少し柔軟に選ぶこともできます。外回りが多い、リュックを背負っての移動が多いという方は、背中がメッシュになっているなど通気性の良い素材を選ぶのも大事です。

    このように、目的と必要な機能を考えて選べば、より納得できるリュックを選ぶことができますよ。

    それぞれの目的別に、どんな機能が必要か考えましょう。

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