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上昇気流を発させ窓からの冷気を遮断!
暖房器具と併用で体感温度+2度※1! 結露対策にも

商品説明

冬、暖房を入れているのに窓際が寒い。寝室の窓からの冷気が辛くて寝付けない。リビングの窓が結露でびしょびしょ。そんなお悩みがあったら『結露と冷気を抑制窓際ヒーター』をお使いください。名前通り、窓際に置くと室内に入り込む冷気をシャットアウト!結露の発生も抑制してくれます。
  真っすぐに伸びた棒状のフォルムはシンプルでスタイリッシュ。なんとグッドデザイン賞を受賞しているのです。これがヒーター?と思いますが、実はエアコンや温風暖房機のようにお部屋全体を暖めるものではありません。本体から上昇気流を発生することで、窓から侵入する冷気を遮断。メイン暖房の効率を高めるとともに、室内外の温度差によって生じる結露を抑制する暖房サポートアイテムです。
「結露と冷気を抑制窓際ヒーター」をデザインした小泉誠さんは、箸置きから建築まで、生活に関わる全てのデザインを手掛ける著名なデザイナー。現在は日本全国のものづくりの現場を駆け回り、地域との協働を続けています。すぐに売れるものより、じっくり売れるもの。時を経てもずっと使い続けられる道具。そういうものを作っていきたいという小泉さんの思いは、まさに「gensen dinos」のコンセプトそのものです。 

メイン商品説明

詳細説明

取り付けはいたって簡単。窓の下に置いてコンセントに差し込むだけ。ネジやクギで固定する必要もありません。実際に設置すると、なかなか暖まりにくかったお部屋がポカポカに。足元の冷たさも感じにくくなります。 こんな補助暖房ひとつでどうして?と思いますが、秘密は上昇気流。足元にたまりやすい冷気を上昇気流が押し上げ上下空間の温度差を軽減。その結果、体感温度が約2度 ※1も上昇しました。   つまり、こちらを併用すればメイン暖房の温度設定を低く保つことができ、暖め過ぎを防いて省エネに。さらに気になる電気代は、8時間使用してもわずか約26円。とっても経済的です。  ヒーターは安全性も重要なポイント。 特に窓際にはカーテンがあり、火事の心配も。でも大丈夫。表面温度は約65度で、触れても火傷や、火事になる心配はほとんどありません。シンプルで美しいデザインは、お部屋に違和感なくマッチし、伸縮タイプはサイズ調節も可能。これ一つで、冬の室内環境が快適に変わります。 ※1:メーカー調べ。環境により効果は異なります。 ※2:58の場合。1kw/h=27円で計算。機種によって異なります。

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