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※別途記載のない価格はすべて税込です

ニオイザクラ「COCO(ココ)」

秋から冬のプレゼント・ギフトにおすすめ!ニオイザクラ「COCO(ココ)」

秋から冬のプレゼント・ギフトにおすすめ!ニオイザクラ「COCO(ココ)」

ニオイザクラ「COCO(ココ)」とは群馬県の登坂園芸さんオリジナル品種。従来のニオイザクラより丈夫であまい香りが特徴的。大切な方へプレゼント・ギフトにおすすめのお花です。

  • 写真▲ニオイザクラ「COCO(ココ)」4,320円(税込)
  • 新品種コンテストNO.1に選ばれた!桜のような可憐なお花とあまい香りが特徴のニオイザクラ「COCO

    ふっくらとした真珠のようなかわいいつぼみが開くと「桜」のような可憐な花と、あまい香りが魅力的なニオイザクラ「COCO(ココ)」。 その理由から、お花の新品種のコンテスト「ジャパンフラワーセレクション」において、2010年から2011年の鉢物部門で最優秀賞に輝きました。 日本で1番に輝いたニオイザクラ「COCO(ココ)」を大切な方の誕生日や記念日、様々なシーンにのギフト・プレゼントに贈りませんか?
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  • 今年の酷暑だけど大丈夫!?生産者よりニオイザクラの状況は元気です!

    今年はまれにみる、酷暑ではですが、 例年並み同様に敬老の日のころにはいい状態になると思いますよ

    ! とは言ってもこれからの時期は、暑さがどこまで続くか神のみぞ知る・・・ですから、大切な敬老の日ギフトに選んでくださる方のために、 ちょっと見た目にはわかりにくいかもしれませんが、葉の集まっている、中心部分に注目してみてください。@の方がAつぼみになる部分が多いでしょう。

    @は例年通りの成長、Aは少し遅らせて開花させるためつぼみが小さいものともしも例年より開花が進んでもAでばっちり!という保険も準備しているので ご安心くださいね!(2018年9月現在)

ニオイザクラ「COCO」の育て方

水やり
水やりは、表面の土が乾いたら鉢底から水が流れ出すくらいたっぷりと与えます。過湿は根腐れを起こす原因となりますので注意しましょう。(根腐れの原因となりますので、受け皿等に水を溜めないようご注意下さい。)
置き場所
夏は高温と強い光に弱いため風通しのよい涼しい日陰で管理し、冬は凍ったり霜にあたらないように、明るい室内で管理しましょう。ただし、あまり温度の高い部屋では花の寿命が短くなってしまいますので、ご注意ください。
肥料
開花前の花芽の段階まで、緩効性化成肥料を置き肥します。この時期に肥料が不足すると下葉や蕾が落ちてしまいます。開花期は気温が低くなるので、追肥の間隔は1ヶ月程度にします。

ニオイザクラ「COCO」よくある質問

  • Q花が咲き終わったら?
  • A.咲き終わった花は自然に落下します。全ての花が咲き終わったら、株元の葉を2枚残し、株全体を切り戻しましょう。株元から高さ10cm位が目安です。
  • Q冬の間のお手入れ方法は?
  • A.冬の間は、室内の日当たりの良い場所に置いてください。水やりは1週間〜10日に1回程度あげてください。
  • Q屋外に出す時期は?
  • A.戸外に鉢を出すのは5月以降にしましょう。5月には一回り大きな鉢に植替えると株が充実します。気温が上がり暑さが厳しい季節になってきたら、一日に1〜2時間程度、朝の柔らかな日差しが当たるような半日陰で、管理しましょう。
  • Q肥料を与えるタイミングは?
  • A.ニオイザクラ「COCO」は、肥料が大好きなので、緩行性肥料を2〜3週間に1回くらい定期的に与えて下さい。順調に生育すると翌年の10月頃に花芽が見え始めますが、日光や肥料不足などが原因で枝が充実せず、花芽をつけないことがあります。
  • Q花が咲きません!
  • A.短日植物(日照時間が短くなると花芽をつける植物)ですので、夜も明るい場所で管理していると、花芽をつけませんので、ご注意ください。

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