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おしゃれな食器特集
北欧から和モダンまで
洋食器・和食器が勢揃い

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気に入った食器を少しずつ買い足しながら集めていく。料理が映える色、食卓が明るくなるデザイン、見ているだけで気持ちが和むもの。ひとつひとつへのこだわりが、食事シーンやティータイムのひとときに深みと笑顔を運んでくれます。洋食器、和食器、ブランドによっても表情はさまざま。取り揃えた多彩なラインアップの中から愛着のわくアイテムが見つかりますように。

洋食器

シンプル、華やか、機能的。魅力あふれる食器の数々が日常からおもてなしまで食事シーンを素敵に彩ります。

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人気の北欧デザイン食器

食卓をおしゃれで印象的に見せてくれる北欧デザイン。上品でどこか温かみがあり、表現力も豊か。使い勝手が良く、使うほどに愛着が生まれ、ぜひシリーズで揃えていただきたいおすすめのテーブルウェアです。

ダンスク/DANSK アラベスクシリーズ

北欧を代表する1954年創立のブランド。鍋で有名なダンスクには、魅力にあふれた食器アラベスクシリーズがあり、熟練職人がひと筆ひと筆、丁寧に描いています。白地に深みのあるブルーで描いたその柄は、オリエンタルで独特の存在感を放ちながらも和洋中を選ばず、日本の食卓シーンにもよく似合います。主役級の華やかさはテーブルに置くだけでおしゃれな印象を作り出し、電子レンジ、食洗機が使える実用性も見逃せません。

フィンレイソン/Finlayson

1820年から続くフィンレイソンは、フィンランドで最も長い歴史を持つ老舗のテキスタイルブランド。フィンランドではポピュラーな存在で、生み出される数々のデザインは多くの人の心をつかみ、世界中で広く愛用されています。そんなフィンレイソンから今回は人気の高いクラシックコレクションをピックアップしました!

マギッソ/magisso

2008年フィンランドのヘルシンキに設立したデザイン系ブランド。毎日の暮らしに役立つ、ちょっとした工夫やアイデアを注ぎ込んだ“気の利いたプロダクト”で、数々のデザイン賞を受賞しています。北欧ならではのシンプルで洗練されたデザインも魅力的。今回は水または冷水に浸すだけで冷却効果を発揮する、嬉しい機能を持ち併せたおしゃれなテーブルウェアを集めました。マギッソを知れば知るほどその使い勝手の良さに魅了されるに違いありません。

ムーミン

かわいらしさが世界中で人気のムーミン谷のキャラクターたち。フィンランド生まれの原作者トーベ・ヤンソンが描き出すその世界は子供だけでなく、大人までをも魅了し、広く支持されています。そんな世代を超えて愛されているムーミンたちを日常使いで楽しめる食器を集めました。食卓に登場するたび、愛らしい表情に気分も明るくなりそうです♪

シンプル&モダンな食卓に

同じシンプルでも、スタイリッシュで研ぎ澄まされた美しいタイプと、日常使いに寄り添ってくれる、爽やかで馴染みやすいデザインの2種類を取り揃えました。飽きがこないから毎日の定番アイテムにおすすめです。

ノリタケ/Noritake マーク・ニューソン・コレクション

世界的デザイナー、マークニューソンがカンタス航空のファースト及びビジネスクラス向けにデザインし、日本の高級洋食器を代表するノリタケとのダブルネームで送り出した「ノリタケ マークニューソン・コレクション」。極上空間にぴったりの洗練された美しさや使い勝手の良いデザインをぜひ日常で味わってみてください。きっとこころ満たされるひとときをもたらしてくれます。

フレディ レック/Freddy Leck

ドイツ・ベルリンの街にあるコインランドリー、フレディ レック・ウォッシュサロン。レトロで趣のある店内には高性能な洗濯機が並び、今までのコインランドリーのイメージとは一線を画するおしゃれな空間になっています。そして、訪れる人々が待ち時間を楽しくくつろげるようにカフェスペースも併設。日本でも人気が高まり、東京・目黒区に店舗も進出しています。そんな注目を浴びている同社と日本のメーカーがコラボした、おすすめグッズをご紹介します!

日常使いにおすすめ

使い勝手の良さとデザイン性の高さを備えた注目の食器をセレクション。日常の食卓に取り入れるだけでグッとおしゃれで華やかな印象を演出できます。おもてなしシーンにもぜひ。

ル・クルーゼ/LE CREUSET

北フランスの小さな町、フレノワ・ル・グランに1925年に創業。シンプルながら美しいデザインにこだわり、食材の持つ力を最大限に引き出せる、高品質でおしゃれなキッチンウェアを作り出しています。お鍋で有名なブランドですが高温で焼き上げられるストーンウェアも魅力的で、美しいカラーや温かみのある印象、デザインが食卓に映えます。丈夫でキズがつきにくいので日常使いにもおすすめです。

お箸が置けるパレット皿シリーズ

その名の通り、お箸が置けるのでセッティングしやすく、おしゃれ感も演出できるパレット皿。料理も和洋を問わないので使いやすく、上品な印象はおもてなしのシーンにもぴったりです。もちろん普段使いとしておかずをまとめてのせたり、取り皿として使用するのもおすすめ!

フリモ/FRIMO

フリモは1977年に台湾で創業したメラミン製造会社。メラミン食器で確固たる地位を築き、多くの5つ星ホテルや高級レストランなどで使用されています。ここにご紹介するのは、樹脂製プレートの数々。間近で見ても本物に見えるほど精巧で、いつもの料理をおしゃれに、そして華やかに盛り上げてくれます。丸洗いできるのも衛生的。日常の食卓のアレンジに、お客様のおもてなしに、ぜひ取り入れてみて♪

華やかで上品な食器

ゲストが思わす笑顔になるような、おもてなしシーンにぴったりな食器の数々。華やかなのに上品さは失わず、写真映えするその美しさはプレゼントにもおすすめです。

GIEN/ジアン

1821年、パリの南の町、ジアンに設立。当初は日常で使用する食器作りが中心でしたが、17〜18世紀にヨーロッパ各地の名窯に影響を受け、品質の向上、豪華で華やかな装飾に力を入れるようになりました。その後、数多くの展示会で世界の賞を獲得。そのころから世界の王侯貴族に注目され、現在では世界で愛されるロイヤリティの高いブランドに。今回はその中から華やかで魅力的なデザインを厳選して取り揃えました。

ノリタケ/Noritake

ノリタケは創業以来、白磁陶器やボーンチャイナの「白」へのこだわり、高い美意識、陰影が生む造形美など、妥協しない製品作りをたゆむことなく続けることで、海外で絶大な人気を博し、100年以上の歴史を経ても高い評価を受けているブランドです。持つことに喜びを、使うことに満足を。そしてそれらに愛着が生まれるように。ノリタケの技術の高さにはそんな気持ちが詰まっています。ぜひ日常使いに取り入れて、ノリタケならではの華やかさや上品さを感じ取ってみてください。素敵な食器の数々はプレゼントにもおすすめです。

カルテル/Kartell

1949年、イタリアに創立したインテリアデザインブランド、カルテルの特長はプラスチック製(ポリカーボネイト)であることや、独創的で革新的であること。家具、照明などさまざまなプロダクトに注ぎ込まれたその個性は、ニューヨークの近代美術館MOMAでも取り上げられ、有名デザイナーフィリップ・スタルクが手掛けるモダンなホテルに多用されたり、著名デザイナーとのコラボも多数にのぼります。今回は世界でも人気のテーブルウェアをご紹介。プラスチック製ながら、一線を画す美しさを多彩なシーンでお楽しみください。

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和食器

日本の伝統の中に、現代アートをミックスした新感覚の和食器が毎日の食卓に使うよころびを届けます。

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北欧を感じる和食器

北欧のどこか優しくて、温もりのある雰囲気が和食器と見事にコラボレーション。日本の食卓に馴染む味わい深さと可愛らしさで、目でも食事を楽しませてくれます。この新鮮さはプレゼントにもおすすめです。

ムーミン×amabro

アーティスト村上周がプロデュースするブランドamabro/アマブロは2006年にスタート。日本の伝統を日常の中で楽しめるよう、さまざまなジャンルの創造物を見つめ直し、amabroが考えるアートの視点から作品を企画し生産しています。この染め付けシリーズは、江戸時代の有田焼などに見られる伝統的なモチーフを取り入れ、北欧生まれのムーミンの世界を和食器で表現。手にした瞬間、やさしさと可愛らしさにあふれる今までになかった味わい深い表情に、きっと魅了されることでしょう。

フィンレイソン×和食器

北欧のフィンランドで約200年もの長い歴史と伝統を誇るテキスタイルブランド、フィンレイソン。白磁の和食器と、フィンレイソン伝統の人気クラシックパターンを藍色で掛け合わることで、新鮮味が高く、和にも洋にも似合うデザインに仕上げています。飽きが来ず、セット商品なので自宅用はもちろん、ギフトとしてもおすすめです。

伝統×アートで和食器をモダンに

日本の古き良き伝統技術の中に、モダンな感覚を取り入れたおしゃれな和食器。懐かしさも美しさも持ち合わせたそのデザインは、現代の食卓によく馴染み、使うたびに愛着がわきそうです。

有田焼×amabro

アーティスト村上周が立ち上げたブランドamabro/アマブロ。古き良き日本の伝統あるアートをリスペクトしながらアマブロならではのエッセンスを加え、新しくも懐かしいプロダクトを作り出しています。ここにご紹介するのは、有田焼の伝統柄に新鮮な風を吹き込んだ和食器。その美しさを飾って眺めるのもいいですが、ぜひ日常使いで愛でながら楽しんでください。

江戸切子

江戸切子は江戸末期に始まった伝統的ガラス工芸で、日本と東京都の両方から指定を受けています。現在、「江戸切子」を名乗れるのは、江戸切子協同組合から認定されたものに限り、東京都江東区や墨田区などの特定の地域で作られていることなどが条件となります。柔らかな曲線、多種多様なデザインが特長で、細かい下絵はなく、回転する研磨盤にガラスを当てて、職人の長年の経験、勘、技術で仕上げていきます。光を受けて美しく映える柄はまさに芸術品。ぜひ江戸切子をいつものテーブルに添えて、その美しさを日常で楽しんでみてください。

つかもとの益子焼

栃木県益子町。現在約250の窯の中で、150年以上の歴史を持ち、最大級の窯元でもあるつかもと”。伝統的な工法と釉薬を用いて生み出されるつかもとの益子焼は、決して華やかではないものの、ぽてっとした形状が見せる温かみ、深みのある色は素朴で親しみやすく、普遍的な美しさを感じさせます。シンプルで飽きがこず、日常使いにぴったりで、使うほどに愛着が生まれるものばかり。電子レンジ、食洗機の使用もできるため、使い勝手の良さも魅力です。

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