2026.10.26
ペチュニアを見直しています。花期が長くて、ずっと良い子で咲いています。
8月3日プラ鉢に植えてあったイエローのペチュニア(左)を、白い大きな鉢の中にスポッリと入れました。右側のピンクのペチュニアは、ただ今養生中で、光の良く当たる、東側に置いています。
8月
元気に咲いています。玄関のドアの横に置いてあるので、外出から戻る時、いつも目に入るので、丁寧に手入れしていました。そのうえ、二重鉢なので、暑さが伝わりにくかったのだと思います。
9月30日良い調子です。9月は長雨でしたが、雨の掛からない場所なので、機嫌が良く咲いていました。
そして10月24日
白い鉢を覆い隠すくらい、ふっくらと大きくなっています。見ているだけで元気をもらえます。
でも、地植えの植物たちに目を移すと。手入れがあまりできていなかったせいか、元気がありません。やっぱり手入れ次第よね、と反省しています。
そんな中でも、たくましく咲いているパイナップルセージ。私の秋の庭の強い味方です。
右後方にボンヤリと写っているのは「なんちゃってバイオネスト」です。剪定した枝や葉を積んでいます。いつも満杯。
こちらにも丈夫なパイナップルセージ。手前には赤紫のサルビアが植えてあります。
丈夫で手が掛からないので、庭中サルビアでも良いと思ったりして。雨が降っても傷みません。
そしてサルビアの後方にカピラリスを植えてみましたけれど。まだ役不足(カピラリスに失礼だぞ)。
もう少し大株にならないと効果的な背景になりませんね。来年に期待します。
いつになったら、目標としている「手入れの楽な大人の庭」になるのかしらねぇ。コツコツと手入れをし続けるしかないですね。













