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ブーティ・ショートブーツ  

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ショートブーツを履きこなす!おすすめの素材・デザインとコーデポイント

ショートブーツの特徴

ショートブーツとは?
ショートブーツは、くるぶし〜ふくらはぎの中盤までの丈の長さのブーツ。丈が短いので、歩きやすいのが特徴です。
ヒールのないぺたんこのブーツは、カジュアルなコーディネートによく合います。ヒールがあるものは、ハイヒール、ローヒール、インヒールのものなど様々です。バリエーションが豊富で、ヒールのある靴を履きたい人も履かない人も、自分好みの1足を見つけられるでしょう。
公式のフォーマルな場に履いていくのはNG
ショートブーツの中には上品なデザインのものもありますが、結婚式やお葬式、その他のフォーマルな場・式典などに履いていくのはNGです。ブーツはカジュアルな履物なので、かしこまった場にはそぐわないとされています。履いていくのはマナー違反になりますので、覚えておきましょう。
ブーティとの違い
ブーティとは、「ブーツ風の」という意味。ショートブーツとは違い、丈はくるぶし丈くらいで、ショートブーツよりも短めです。足首が少し見える程度のものを指します。

ショートブーツはいつからいつまで履く?

9月ごろからが目安
ショートブーツを履き始めるのは、本格的な秋が始まる9月ごろがベスト。ファッションも徐々に秋仕様になって、秋ファッションが始まる時期が9月です。とはいっても、9月になっても残暑で暑い日もありますよね。暑い日に履くと、靴の中で足が蒸れて、臭いなどが気になってしまうことも。ですから、その日の気温などをチェックして履くようにしましょう。
気温が低い3月ごろまでが履き時
ショートブーツを履くのは、3月ごろまでが目安です。春が始まる少し前あたりで、春ファッションに合ったデザイン・素材のものを選びましょう。重ための色よりも、明るい暖色系のカラーなどを選んで履けば、春先でもおしゃれにショートブーツを履きこなすことができます。

ショートブーツはどんなコーディネートにも似合う

ショートブーツの着こなしの魅力
ショートブーツはどんなコーディネートにも合わせられる万能なアイテムです。色やデザインによって、ガーリーにもクラシックにも、カジュアルにもクールにも履きこなすことができます。
ショートブーツのコーディネートポイント
<スカート>
スカートとショートブーツの組み合わせは、どんなデザインでも似合います。レースアップのスカートは、華奢なイメージを与えるので、細見えさせたい人におすすめのコーディネートです。膝丈〜ミモレ丈(膝丈より長め)のスカートと合わせると、大人可愛い着こなしに。膝上〜ミニスカートを合わせれば、脚長効果が得られます。素足にショートブーツの着こなしに抵抗がある人は、同色系のタイツを取り入れてみると、より脚長&細見え効果が狙えます。
<パンツ・ジーンズ>
スキニーパンツとは相性抜群です。ボーイフレンドデニムなどは、ロールアップで、肌との境目を見せるようにしましょう。肌見せすることで、足元をすっきりさせることができます。
<ガウチョパンツ・ワイドパンツ>
ガウチョパンツはスカート同様、比較的デザインなどを選ばないので合わせやすいアイテム。
ヒールのあるショートブーツを選べば、ハンパ丈のガウチョパンツともバランスが取れます。
ワイドパンツと合わせるときは、先のとがったデザインのブーツを選ぶと、足元をすっきり見せることができます。
<靴下>
ショートブーツに靴下を合わせることでさらにおしゃれに見せることができます。
丈の長さはブーツよりも+1cm程長いものを選ぶとバランスが良いでしょう。長すぎると足が太めに見えてしまいます。色は全身のコーデに合った色を選ぶか、ブーツの色味と同じ色を選べば間違いなしです。

ショートブーツのおすすめのカラー・素材・デザイン

ショートブーツのおすすめのカラー
定番の人気色は、黒、白、グレーといったシンプルな色。秋を感じさせるものなら、ベージュ、ブラウン・キャメル、カーキ、ネイビーが人気です。季節感のある色で、ファッションのアクセントにもなります。フェミニンで可愛らしい印象を与えたいなら、ピンクがおすすめです。ダスティピンクというくすんだ色合いのピンクは、秋におすすめの色。薄めのピンクはフェミニンなイメージなので、なりたい雰囲気に合わせて選んでみてください。
ショートブーツのおすすめの素材
<レザー・革>
動物の革を使ったものは、牛革などが代表的。加工されたフェイクレザーのものでも、落ち着きと高級感を演出できます。
天然皮革は水に弱く、濡れるとシミになってしまうこともあります。ですから、専用のケアグッズでお手入れをすることが大切です。購入後はすぐに、防水スプレーで水がしみないようにします。
また、付着したホコリを落とすため、丁寧にブラッシングをしましょう。ブラシは天然素材のものがおすすめです。
<ムートン>
ムートンは羊の革でできたもので、フェイクムートンを使ったブーツもよく見かけます。暖かくて、柔らかい触り心地のムートンのブーツは、寒い冬にぴったり。ブラウンやキャメル、黒といった色のものが一般的です。
皮と同様、防水スプレーでお手入れすることを忘れずに。
<スウェード>
スウェードは、なめした革を起毛させたもの。スウェーデンで考案された加工技術を使っていることに由来して、「スウェード」と呼ばれるようになりました。主に子牛や仔羊の革が使われ、滑らかな肌触りと、独特な光沢感やあたたかみがあるのが特徴です。
こちらも水に弱いため、防水スプレーをしておきましょう。

ショートブーツのおすすめのデザイン

<編み上げ・レースアップ>
編み上げ・レースアップとは、靴紐が左右で編み上げになっているもの。靴紐がおしゃれで、紐で締めるので足にフィットして安定します。

<サイドゴア>
サイドゴアとは、ゴム素材をブーツの側面にあしらったもの。伸縮性があり、着脱しやすいのが特徴です。履くと安定感があるのも特徴です。

<ウェスタン風>
ウェスタン風は、西部劇・カウボーイチックなデザイン。個性的なファッションに合わせてみると◎。

ショートブーツの選び方

ヒールの高さ
ヒールは、ある程度高さのある方がスタイルがよく見えます。おすすめの高さは、5cm〜7cm。履き口が広いブーツだと更に脚長に見えますし、広い方が歩きやすいです。また、足首〜足の甲のラインを綺麗に見せてくれます。
足首の飾りでトレンド感を出す
足首にファーなど目立った装飾があると、自然と足元に目線が集まります。トレンドのデザインをポイントに取り入れることで、こなれ感を出すことができます。 ただし、あまりにボリュームのある飾りは避けましょう。足首にボリュームがありすぎると、足が太いように見えてしまいますので注意しましょう。
脚長効果を重視するなら引き締まった色味を選ぶ
黒などのダークカラーは引き締まった印象を与え、足を細く見せてくれる効果があります。足を細く長く見せたい方におすすめです。また、どんなファッションにも合わせやすいので、コーディネートにも困りません。
防水加工されているブーツもある
雨用に防水加工がされているものは、濡れにくく、雨が靴の中に入りにくいので、雨の日でも安心して履けます。中への雨の浸透を防ぐので、蒸れて嫌な臭いがするのも防ぐことができます。雨の日のお出かけを楽しくしてくれる、お気に入りの1足を見つけましょう。