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インテリアグリーン・CT触媒グリーン  

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インテリアグリーン・CT触媒グリーン Interior Green

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インテリアグリーンでもっとお部屋を快適に!おしゃれな空間や雰囲気作りを楽しみませんか?

お家の中でも自然を楽しみたい、庭がないけれどグリーンを楽しみたい…。そんな方に人気のインテリアグリーン。お部屋にグリーンのある生活は、心を豊かにしてくれます。またナチュラルなインテリアを好まれる方にもぴったりのアイテム。インテリアグリーンについて、おすすめの飾り方について、ご紹介します。

インテリアグリーンとは?
インテリアグリーンとは、主に室内に飾る観葉植物や多肉植物の総称です。
インテリアグリーンで洗練されたお部屋に
グリーンを部屋の中に飾ることで、おしゃれなインテリアとなるだけでなく、くつろぎの空間を生み出してくれます。最近人気の多肉植物や一般的な観葉植物など自分の好みに合わせて揃えられ、飾る植物の種類によって雰囲気を変えることができます。
ただし注意したいのは、植物が育つ環境。部屋の中の環境に耐性のない植物もあるので、見た目だけで選ばないことがコツです。
庭がなくてもグリーンを楽しめるというメリット
「お花が大好きだけど、庭がない…」そんな方にもおすすめなのがインテリアグリーンです。マンションに住んでいてベランダに植物を置くこともできないという場合にも、家の中で楽しむグリーンなら、誰に気兼ねをすることなく、1年中楽しむことができます。

インテリアグリーンの種類

<モンステラ>
モンステラは、インテリアグリーンの代表的な観葉植物です。熱帯アメリカに生息する植物で、葉っぱの形に特徴があります。成長に伴い、切れ込みが入ったり穴があいたり、独特な形に変化していきます。 乾燥に比較的強く、明るい室内に置いておき、水やりを頻繁にしなくても大丈夫なので、初心者にも育てやすい観葉植物です。

<シマトネリコ>
シマトネリコは、小さな葉っぱがたくさんつく常緑株立植木の王様ともいわれる植物です。5月〜7月にかけて白い花を咲かせますが、生育状況によっては咲かない場合もあります。
乾燥に強く、室内の明るい場所で育てることができます。ただし直射日光を当てると葉焼けを起こしてしまうため、窓辺ではレースカーテン越しの日光に当てると良いでしょう。

<ゴールドクレスト>
ゴールドクレストは、北アメリカ原産のヒノキ科の植物です。クリスマスツリーのようなフォルムをしているため、最近はツリーとして使われることも多いようです。 日当たりの良い場所に置いて育てます。寒さや乾燥に強いので冬も元気に育ってくれますが、注意したいのは梅雨。高温多湿の環境にならないよう注意しましょう。

部屋の中に吊るすタイプも人気
インテリアグリーンを楽しみたいけれど、植物を置くスペースがない…という方には、吊るすタイプのグリーンがおすすめです。部屋が狭い、空間が限られているという場合も、天井から吊るせば目線が上に行き、部屋を明るく感じさせることもできます。天井から吊るすのが難しい場合は、壁にかけるなどして置くことも可能です。
部屋の中、しかも上に置く場合は土などの汚れが心配という方も大丈夫。土に植えなくても空気中の水分を吸収して育つエアプランツを選ぶと良いでしょう。お手入れの手間がかからないタイプを選べば、育てるのも楽です。
空気を綺麗にするインテリアグリーン
インテリアをおしゃれにするだけでなく、空気をきれいにする作用のある植物も人気です。それが光触媒・CT触媒のインテリアグリーン。人工の植物なので、水やりや植え替えなどの手間が必要ありません。初心者や植物を育てるのが苦手という方でも、手軽に憧れのインテリアグリーンを楽しむことができます。
光触媒のインテリアグリーン
日光のエネルギーを浴びることで化学反応が起こり、部屋の匂いを分解してくれます。そのため、フェイクグリーンではありますが、日の当たる場所に置く必要があります。タバコや湿気などの部屋の気になる匂いを除去してくれるほか、ウイルスも除去してくれます。
CT触媒のインテリアグリーン
CT触媒とはミネラル複合体のことで、電子移動によって酸化と還元を起こし、空気中の細菌や匂いを分解してくれます。光触媒と違い、日光のエネルギーを必要としないため、部屋のどこに置いても大丈夫です。分解中にマイナスイオンが発生するという、嬉しい効果もあります。
インテリアグリーンの置き場所
室内で植物のある生活を楽しめるインテリアグリーンですが、自然の植物の場合は温度や日当たりなどに注意し、置く場所を決めなくてはいけません。それぞれの部屋にあった置き場所や、インテリアを意識した置き方について、ご紹介します。
ダイニング
自然でナチュラルな雰囲気にしたいのか、カフェのような雰囲気を取り入れたいのかなど、部屋との調和を考えてグリーンを置くようにしましょう。食事スペースに置いても邪魔にならず、グリーンがアクセントになるようなおしゃれ感を重視するといいですね。
玄関
日当たりの良い玄関、悪い玄関がありますから、それによって植物選びをしなくてはいけません。光が入る環境なら日光に強いタイプの植物、光が入らない環境なら日陰でも元気に育ち、日光をあまり必要としないものを選びます。
グリーンを置くスペースがないとき、壁をおしゃれに彩りたいときにおすすめの、壁かけタイプのグリーン。吊るすタイプのものもいいですが、よりインテリア性をアップさせたいときは、まるで絵画のようにグリーンを飾れるフレームタイプも人気です。
出窓
ちょっとしたスペースで、何を飾るか悩んでしまう出窓には、グリーンがぴったりです。置くだけで、ドラマや海外の部屋のようなおしゃれなインテリアに変身させてしまいます。注意したいのは日当たり。直射日光で葉が焼けたりする場合がありますので、置く植物選びに気をつけましょう。
トイレ
無機質なトイレをおしゃれにしたいときにも、グリーンはおすすめです。日が当らない場合が多いので、日陰でも育つタイプを選ぶと良いでしょう。また、邪魔にならない小さめのものや、防臭効果のある光触媒やCT触媒のインテリアグリーンもオススメです。
キッチン
火を使う場所ですから、置き方には工夫が必要です。料理をしても邪魔にならないところ、火のそばに置かないなど、置く場所に注意しましょう。おしゃれなキッチン用具と組み合わせることで、さらにおしゃれでスタイリッシュに飾ることができます。
お風呂
高温多湿な環境に耐性のあるアジアンタムやポストなどなら、浴室でも元気に育ち、インテリアグリーンを楽しむことができます。心配な場合は、フェイクグリーンでインテリアを楽しむと良いでしょう。