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こたつ&こたつ布団
こたつ&こたつ布団 ディノスのこだわりこたつ&こたつ布団をタイプ・機能別にご紹介!お部屋にぴったりのこたつであったか快適な冬を♪

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こたつ布団であったか快適!おすすめのカラー・デザイン、機能を紹介

寒い冬、お家で暖を取るための家電といえば、こたつ。
日本の冬の風景には欠かせないアイテムです。
家族で囲める大き目のサイズから、一人暮らしのお部屋用の小さいサイズまで、幅広いサイズや形があります。
お部屋の広さに合わせてこたつを選ぶのはもちろん、こたつ布団にもこだわって選んでみてはいかがでしょうか。
色やデザインも豊富で、機能性も兼ね備えたこたつ布団も登場しています。

こたつ布団の人気のカラー・デザイン

こたつに入っているときは、気持ちもホッと落ち着くひと時でもあります。
こたつ布団のカラーやデザインによって、お部屋の雰囲気もガラリと変わりますので、つくりたいお部屋の雰囲気や、周りのインテリアに合ったものを選んでみてください。

お部屋でリラックスできるおすすめのカラー
グリーンやオフホワイト、ブラウン・ベージュなどのナチュラルな色味は、お部屋に優しい印象を与え、気持ちもリラックスさせてくれます。
オレンジやイエロー系、ピンク系などの暖色系の色味のものは、お部屋をぱっと明るくし、寒い冬でも温かい気持ちにさせてくれるカラーです。
グレーやブルーの落ち着いた色味は、お部屋をシンプルに、スタイリッシュな雰囲気にまとめたい方におすすめです。
おしゃれで可愛いおすすめのデザイン
<北欧風・ノルディック柄>
冬のインテリア雑貨でも人気の北欧デザインが、こたつ布団にも登場しています。
あたたかみのあるチェック柄やノルディック柄は、暖色系の色が使われて見た目にも暖かい印象に。植物モチーフのデザインのものであれば、お部屋を華やかにしてくれます。
<和柄>
和柄をおしゃれにデザインしたこたつ布団も登場しています。
華やかさのあるレトロデザインやトンボ柄、ちりめんなどの伝統的な柄も人気です。レトロなデザインでも色使いによって可愛らしい雰囲気、おしゃれな雰囲気など、様々な印象を与えてくれます。

意外とすごい!こたつ布団の機能

省スペース型(ボックスタイプ)

お部屋が狭い人におすすめなのは、布団が広がりにくい省スペースタイプのこたつ布団です。
布団の四隅が折りたためて、下にすとんと垂れる形になるので、通常よりもコンパクトに収まりスペースに余裕ができます。

伸縮性のあるもの
最近では、寒い冬でも全身をカバーできる、伸縮性のあるこたつ布団も登場しています。伸縮性のある生地を使用しているので、肩まですっぽりと布団をかけることができます。こたつに入ると足元は温まってほっこりするけれど背中が寒い、なんてお悩みも解決してくれます。
撥水機能
こたつで食事をする機会が多いと、飲み物や食べ物をこぼしてしまうこともあり、こたつ布団の汚れがが気になってしまいます。小さなお子様がいるご家庭では特に、食べこぼしを防ぐことは難しいので、こたつ布団は撥水機能のあるものがおすすめです。液体をはじく撥水加工が施してあるので、水や飲み物をこぼしてもサッとふき取ることができ、清潔を保てます。

こたつ布団の選び方

こたつ布団の種類を選ぶ
<厚掛け布団>
多くのご家庭で使われているのが、厚みがあるタイプのこたつ布団です。厚掛け布団は、こたつの中の熱をガードして外へ逃がさず、とてもあったか。中に羽毛などが入っているものは、触り心地もふんわりしています。
<薄掛け布団>
薄いタイプのこたつ布団は、布団がかさばらずすっきりとした印象に。部屋のスペースが限られている場合にも薄掛け布団がおすすめです。収納する時もコンパクトで場所をとらないのもメリットです。
こたつの形とサイズを確認し、適切なこたつ布団のサイズを知る
こたつテーブルの形は、一般的な正方形、長方形といった四角形のものや、丸形、円形、楕円形のものもあります。テーブルの形に合わせたこたつ布団を選ぶようにしましょう。
こたつ布団のサイズは、こたつの天板のサイズより100cm以上大きいサイズのものを選ぶのが良いでしょう。長すぎると布団がかさばってしまいますし、短すぎて長さが足りないとこたつの中の熱が外に逃げてしまいます。「天板+100cm」を目安に、適切なサイズを選ぶようにしましょう。

形はもちろんですが、高さによっても最適なサイズは変わります。
最近では、ハイタイプのこたつテーブルも多数登場しています。
ハイタイプとは、通常よりもこたつの脚が長く高さのあるもので、椅子に合わせて使える高さのものもあります。
脚が長い分、こたつ布団のサイズも大きくなりますので、必ず確認しておきましょう。

こたつ布団がずれないための工夫

専用の滑り止めシートで防止
最近では布団に使われる素材自体が軽くなってきているので、天板をのせても布団がずれてしまうことがあります。そんなときは、専用滑り止めシート(パット)を利用しましょう。天板とのずれを防止してくれるので、ずれを直す手間が省けます。
ずれ防止の紐がついている布団
商品によっては、ずれ防止の紐が付いているものもあります。紐で天板・こたつに布団を固定すれば、ずれを防止してくれます。