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おすすめのキッチンマット15選|おしゃれさ・機能性・サイズなどの選ぶポイントも紹介

キッチンマットは、床への汚れや傷がつくことを防いだり、足元の冷えを防いだりする役割があります。また、キッチンマットの選び方次第で、キッチンの雰囲気を変えることも可能です。この記事では、キッチンマットの購入を検討している人に向けて、マットの選び方や、おすすめのキッチンマットを紹介しています。キッチンマット選びの参考にしてください。

キッチンマットでキッチンをおしゃれに変えよう

キッチンマットは、キッチンの雰囲気を変える際にもおすすめのアイテムです。キッチンの床を占める面積が大きく、柄や質感にさまざまな種類があります。そのため、数種類のキッチンマットを気分によって使いわける、季節に合わせたデザインのものを選ぶといった使い方も楽しめます。

キッチンマットの役割はたくさんある

キッチンマットは機能性が高く、さまざまな役割があります。どのような役割があるのか、以下で解説します。

汚れ・傷防止

キッチンマットは、調理中にはねた油や食器洗いによる水はねなどの汚れから床を守る役割があります。汚れたときは洗濯機で丸洗いできるものや、汚れが落としやすい材質のものもあるため、簡単にお手入れ可能です。また、食器などを落としてしまった場合でも、キッチンマットを敷いていれば床に傷がつきません。

足元の疲れ軽減

キッチンで長時間調理をしていると、どうしても足へ負担がかかります。しかし、キッチンマットを使用すると適度に衝撃を吸収してくれるため、足腰への疲れを軽減できるでしょう。

足元の冷え防止

冬場は室内が暖かくても、暖かい空気は上に昇る性質があることから、床や足元は冷えやすくなります。キッチンマットを敷けば、床の冷たさが足に伝わりづらくなるため、足元の冷え防止としても有効です。

キッチンマットの種類

キッチンマットには、さまざまな素材を使用したものがあります。以下では、代表的な種類について解説します。

布製のキッチンマット

布製のキッチンマットは肌触りが柔らかく、暖かさをかんじるため、冬場でも足元の冷え対策になるでしょう。また、油汚れや水はねなどで汚れても洗濯機で洗えるため、衛生さも保てます。繊維素材で作られたキッチンマットは、天然素材のものと化学繊維のものがあり、使用する素材によって機能性は異なります。

ポリ塩化ビニール素材のキッチンマット

ポリ塩化ビニールで作られたキッチンマットは、ふき取るだけですぐに汚れをしっかりと落とせるため、手入れが簡単で衛生的です。柄もいろいろなものを印刷できるため、さまざまなデザインを楽しめるでしょう。

タイルタイプのキッチンマット

タイルのようにつなげて使用できるタイプのキッチンマットもあります。敷きたい面積や形状にあわせて、必要な枚数のキッチンマットをつなげて貼って使用します。汚れがついてしまった場合も、汚れた箇所だけを外して洗えるため、手入れしやすいでしょう。ズレ防止のために裏面に滑り止め加工がされているものもあります。

キッチンマットの選び方@ サイズで選ぶ

キッチンマットを選ぶときは、キッチンのサイズや必要なサイズにあわせると選びやすいでしょう。以下では、サイズによる選び方を解説します。

1.汚れを防ぎたいところに合わせたサイズ

汚れやすい場所をカバーする大きさにあわせて、キッチンマットを選ぶ方法です。たとえば、油はねによる汚れを防ぐ目的でキッチンマットを敷く場合は、コンロの大きさに合わせたサイズを選びます。ただ、コンロのサイズぴったりのサイズにするのではなく、20〜30cm程度長いものを選んだほうがしっかりと汚れを防げます。

2.キッチンすべてをカバーするサイズ

キッチン全体にキッチンマットを敷く場合は、キッチンの間口に合わせたサイズを選びましょう。広めのキッチンでは180〜240cm程度、一人暮らし向けのコンパクトなキッチンの場合は120〜180cm程度がおすすめです。サイズがあわないマットを購入すると床への汚れをすべてカバーできません。キッチンのサイズはメジャーなどで実際に計測しましょう。

キッチンマットの選び方A 機能性で選ぶ

キッチンマットの機能性を重視して選ぶ方法もあります。以下では、機能性別のキッチンマットの選び方を解説します。

1.手入れのしやすさ

清潔に保つことを重視するなら、汚れをとりやすいキッチンマットを選びましょう。たとえば、洗濯機で丸洗いするのか、雑巾などで汚れた部分だけをふき取るのかによって、選ぶ素材が変わってきます。丸洗いできるタイプを選ぶ際は、速乾性が高いものを選ぶとよいでしょう。

2.滑り止め

滑り止め付きのタイプを選べば、キッチンマットがずれにくく利便性が向上します。ただし、滑り止めがついている分マットの厚みが増すため、収納場所の確保や引き戸の開け締めがスムーズにできるかどうかも考慮しておきましょう。

3.防火

キッチンでは油や火を使用するため、万が一に備えて、防火性の高い加工が施されているキッチンマットを選ぶとよいでしょう。

4.抗菌・防カビ

キッチンは汚れやすいため、抗菌・防カビ加工済みのキッチンマットがおすすめです。なかには、カビや虫を寄せつけにくい素材もあります。

キッチンマットの選び方B デザインで選ぶ

キッチンマットは、無地、柄もの、キャラクター、控えめな存在感なものなど、さまざまなデザインがあります。理想とするキッチンの雰囲気にあわせて、好みのデザインのマットを選びましょう。統一感を出したい場合は、床の色味にあわせたマットがおすすめです。キッチンマットは比較的気軽に交換できます。気軽に変更して楽しんでみてください。

おすすめのキッチンマット15選

ここでは、テーマ別におすすめのキッチンマットを紹介します。マット選びの参考にしてみてください。

おしゃれなキッチンマット

まずは、おしゃれなデザインのキッチンマットの特徴やメリットについて紹介します。

Lines/ラインズ キッチンマット

ローラアシュレイ キッチンマット 〈リトルバインズ〉

Finlayson OMPPU/フィンレイソン オンップ フック織マット

Ulster/アルスターシリーズ マット

機能性に優れたキッチンマット

ここでは、おすすめの機能性が高いキッチンマットの特徴やメリットを紹介します。

消臭キッチンマット 幅60cm

汚れに強いキッチンマット〈リトゥミ〉

はっ水・防ダニ 綿100%マット(キッチンマット)

抗菌防臭加工ハート柄 キッチンマット 約50cm×150cm

汚れが拭ける北欧風キッチンマット 45×180cm

Jocomomola/ホコモモラ 汚れが拭けるPVCキッチンマット 45×240cm

大きいサイズのキッチンマット

ここでは、広めのキッチンにおすすめの大きいサイズのキッチンマットを紹介します。

アキレス透明キッチンフロアマット(奥行120cm)

Madison/マディソンシリーズ ロングマット

小さいサイズのキッチンマット

コンパクトなサイズのキッチンマットをお探しの人におすすめのものを紹介します。

Monstera/モンステラ シリーズ マット

サンゲツ プリントキッチンマット ウッド調

サイズを調節できるキッチンマット

大きさや形状を自由に変えられるキッチンマットを探している人に、おすすめのマットを紹介します。

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