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拭けるキッチンマットならお手入れ簡単でいいとこ取り!3タイプ別おすすめアイテム17選

キッチンマットは台所の床を油汚れから守る重要なアイテムです。そのなかでも「拭けるキッチンマット」の人気が高まっています。この記事では、拭けるキッチンマットを購入したいと考えている人に向けて、メリットやデメリット、選び方をわかりやすく解説します。3タイプにわけて、おすすめキッチンマットを17種類紹介するので、ぜひ参考にしてください。

そもそもキッチンマットは必要?

なかには、キッチンマットに必要性を感じず、使用していない人もいるでしょう。しかし、キッチンマットにはさまざまなメリットがあり、一度は活用してみてはどうでしょうか。キッチンマットを使用するメリットやデメリットについて解説します。

キッチンマットを敷くメリット

キッチンは料理をする場であるため、油はねや生ゴミによる汚れが床につきやすい場所です。また、鍋やフライパンを落とすと床に深い傷がつきかねません。しかし、キッチンマットがあれば床を汚れやキズから守れます。また、キッチンは動きが多い場所ですが、キッチンマットが衝撃を吸収することにより足の負担も軽減します。

キッチンマットを敷くデメリット

キッチンマットは床から汚れを防ぎますが、キッチンマット自体は汚れていきます。定期的に洗う必要があるため、逆に手間がかかるかもしれません。油汚れは落ちにくいため、しっかりとしたこすり洗いが必要になるでしょう。また、布製のキッチンマットは厚みがある素材であるものも多く、なかなか乾きにくいという特徴もあります。

拭けるキッチンマットなら清潔で床も守れる

布素材で厚みのあるキッチンマットは洗うときも乾かすときも手間がかかりがちです。その点、拭けるキッチンマットであれば、塩化ビニル素材などをおもに使用しているため、洗濯の必要はありません。床掃除と同じようにウェットシートや雑巾などで、さっと拭くだけで清潔さを保てます。

拭けるキッチンマットの選び方

拭けるキッチンマットはさまざまな種類のものがあります。そのなかで、どのように選べばよいのか、選び方を解説します。

引き出しに引っかからないか確認する

キッチンの下には引き出しや引き戸があるものが一般的でしょう。引き出しの下部と床の距離が近い場合、厚手のキッチンマットだと引き出しが引っかかってしまいます。拭けるキッチンマットのなかには2cmも厚みがあるものもあります。そういったマットはフカフカで足が疲れにくいというメリットもありますが、スムーズに引き出しを使えるかどうかも考慮しましょう。

【3タイプ別】おすすめ!拭けるキッチンマット17選

拭けるキッチンマットのなかからおすすめのものを、おしゃれな柄、フローリングを活かせるもの、足もとをしっかり守るタイプの3つにわけて紹介します。それぞれ選びたいポイントにあわせて参考にしてみてください。

柄で選ぶ!おしゃれな拭けるキッチンマット

サンゲツ プリントキッチンマット モロッカン柄

塩ビプリント キッチンマット 〈スタンディングフラワー〉

Lind/リンド 塩ビプリントキッチンマット

塩ビキッチンマット Fluff/フラー

プリントキッチンマット〈サーヴェ〉

塩ビプリントキッチンマット<ブーケ>

塩ビプリントキッチンマット<モンステラ>

塩ビプリントキッチンマット シルクロ

Roban/ロバン 塩ビキッチンマット

さらっと拭ける!ぷにぷにキッチンマット 45×180cm

汚れが拭ける北欧風キッチンマット 45×180cm

フィンレイソン柄 透明キッチンマット(抗菌仕様)

フローリングを活かす!拭けるキッチンマット

アキレス 透明キッチンフロアマット Neo

消臭加工フローリング調キッチンマット 幅45cm・幅60cm

サンゲツ プリントキッチンマット ウッド調

足もとを守る!拭けるキッチンマット

アキレス 立ち仕事に優しいマット

本革調キッチンマット

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