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おしゃれな物置・ベランダ収納庫特集
人気の木製・屋外に置けるおすすめ商品

意外とかさばるガーデニング用品や、DIYの道具、使う頻度の低い大きな荷物などは、置き場所に困りますよね。
かといって、小屋やガレージを設けるスペースはない…そんな時に利用したいのが、収納力抜群の‘物置’です。
お庭の雰囲気に合った景観を損なわないおしゃれな物置を利用すれば、‘素敵なお庭づくり’と、‘収まりきらない荷物の収納’両方を叶えることができますよ。
ひとくちに物置と言ってもタイプはさまざま!カントリー調のおしゃれなものから、シックでモダンなデザインのものまで、つくりたいお庭の雰囲気に合った物置を選びましょう。

おしゃれなデザインから選ぶ

  • 木製・木目調の物置・収納庫

    庭・ガーデニングにおすすめの倉庫は、ウッドストッカータイプです。木目調はお庭の緑とも馴染みやすいので、どんな雰囲気にも合います。また、木の風合いによって雰囲気も変わります。オレンジ系の明るめの色は、庭を明るく演出します。グレーや黒系の色の暗い木材は、ヴィンテージ感やアンティーク調の落ち着いた雰囲気を演出できます。どんなお庭にしたいかで、雰囲気に合った色を選んでみてください。

    木製・木目調の物置・収納庫

カントリー調の物置・収納庫

  • カントリー調の物置・収納庫

    自然素材を基調としたカントリー調の物置は、木が本来持つ風合いや手触りなどをそのまま感じることのできる、温もりのある仕上がりが特徴です。見た目もおしゃれで緑のあるお庭にもなじみやすく、年月を重ねるほど、そして使い込むほど味わい深くなるのが最大の魅力です。

    カントリー調の物置・収納庫

シンプルモダンな物置・収納庫

  • シンプルモダンな物置・収納庫

    シンプルで洗練されたデザインの物置は、お庭をスタイリッシュに見せてくれるのが魅力です。サイズの大きな物置でも、シンプルなデザインであればお庭全体に落ち着いた雰囲気を演出してくれます。モダンなデザインのものを選べば、よりおしゃれな雰囲気に。

    シンプルモダンな物置・収納庫

ベンチタイプのストッカー

  • ベンチタイプのストッカー

    ベンチタイプなら、単なる収納庫としてではなくお庭でひと休みするときの腰かけにもなる、1台2役の優れもの。ガーデンエクステリアとしてもおしゃれに機能するので、お庭の景観に合うデザインのものを選びたいですね。

    ベンチタイプのストッカー

スチール製の物置・収納庫

  • スチールなど耐久性の高い材質の物置・収納庫

    スチールやアルミ、ガルバリウム鋼板など、耐久性の高い材質の物置と言えば、飾り気のないシンプルなものを連想する方が多いかと思いますが、こだわりのつまったお庭には、物置もおしゃれなデザインのものを選びたいですよね。 最近では、スチールやアルミ材質でもおしゃれな色使い、デザインの物置が登場しています。ブラウン、グリーンなどのナチュラルな配色なら、お庭の緑にも馴染みます。また、木目調にアレンジされているもの等、特徴的なデザインのものもあります。

    スチールなど耐久性の高い材質の物置・収納庫

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物置の大きさで選ぶ

  • 限られたスペースにも置ける小型の物置・収納庫

    お庭で使うガーデニング用品など、ちょっとしたものの収納には、小型の物置がおすすめです。大きな荷物は収納できませんが、コンパクトなのでスペースいらず。スリムなので、いかにも「物置」という感じがしないのが特徴です。玄関横、勝手口などのスペースを有効活用して、上手に収納しましょう。マンションやアパートなどのベランダにも置ける、スリムでコンパクトなタイプもあります。

    限られたスペースにも置ける小型の物置・収納庫

大型の物置・収納庫

  • たっぷり収納できる大型の物置・収納庫

    大きな道具や園芸用品がすっぽり入る大型タイプは、園芸用品やアウトドアグッズ、 DIY・日曜大工のグッズなど、たっぷり収納できます。大きくてもデザインはおしゃれで、お庭の雰囲気とも合わせやすい商品をご紹介します。

    たっぷり収納できる大型の物置・収納庫

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物置を選ぶ際のポイントとは?

  • 物置のサイズ・広さをチェック

    物置は余裕のあるサイズ・広さを選ぶのが基本です。収納しようと考えているものとぴったりのサイズは避けましょう。物置の中がぎゅうぎゅう詰めになると、どこに何があるか分からなくなることもあります。また、突っ張り棒など収納アイテムを使おうと思っても、スペースがなくて使えないことも。収納量は物置の70%にして、30%は余裕を持つようにすると良いでしょう。
    また、事前にサイズを測っておくことも重要なポイントです。置き場所を決めたら、その場所のサイズを測ります。事前に測っておくべきは、高さ・奥行・横幅・開口寸法・扉を開けた際のスペースです。
    高さは、物置の下に置くブロックの高さも含めます。物置を設置する際は、通気性を良くするために、物置の下にブロックを置くのがおすすめです。ですから、ブロックの高さ10〜20cmを入れたサイズを測っておきましょう。(※ブロックは市販のものをご使用ください)
    開口寸法とは、扉の開く部分のサイズです。何cm程度開くかで、収納できるアイテムも限られるので、忘れずに測りましょう。また、扉を開けた際は、その分のスペースが必要です。扉を開けられるだけの空間があるかを確認しておきましょう。

    物置のサイズ・広さをチェック
  • メンテナンス方法をチェック

    木製品は、天然素材のため経年変化や味わいを楽しめます。熱を伝えにくいので植物にも優しいのが特徴です。ただし、定期的なメンテナンスはご使用いただく上で大切です。半年〜1年を目安に木材保護材の塗り替えをおすすめします。詳しくはこちら

    メンテナンス方法をチェック
  • 使い勝手の良さをチェック

    たくさんの物が収納できて、どんなに見た目が良くても、使い勝手が悪くてはもったいないですよね。物置の構造を確認し、設置スペースや使い方に合ったものを選びましょう。例えば、扉の開け方。両開きの扉は、多少スペースをとりますが、開口部が大きく出し入れがしやすいのが特徴です。横開きは、扉が横にスライドします。扉を開けなくていいので、その分のペースが必要ありません。ですから、狭いスペースに置く場合におすすめです。

    使い勝手の良さをチェック
  • 置き場所と雰囲気が合うかをチェック

    選んだ物置のデザインが、置く場所の雰囲気に調和するかどうかも重視したいですよね。お庭の周囲、玄関の側、ベランダ、バルコニーなど、置き場所に合わせて、どんなデザインが良いかを決めていきます。仕上げたい雰囲気に合わせて、お庭に合った物置を選んでみてくださいね。

    置き場所と雰囲気が合うかをチェック

物置の設置場所で注意することは?

  • 壁伝いに置く際は隙間を確保

    壁伝いに置く場合には、壁との間に10〜20cm程度隙間を確保して、余裕を持たせましょう。これは、作業時にネジなどを止められるようにするためです。物置のサイズも、それを考慮して選ぶのが良いでしょう。

    壁伝いに置く際は隙間を確保
  • 防水加工がされていない物置は屋根の下に

    完全防水でない物置・収納庫は、屋根下や軒下など雨風があたりにくい場所に設置するのがおすすめです。雨風にさらされると雨漏りの原因にもつながり、物置の寿命を短縮させてしまう可能性がある為、はじめの設置場所を工夫するようにしましょう。

    防水加工がされていない物置は屋根の下に
  • 近隣の家との距離に注意

    お隣の家との境界線にも注意しましょう。お隣との境界線の中に入っていないか、物置が隣家の妨害になっていないかを考慮して、置き場所を決めましょう。お隣の家からの景観、日当たり、臭いなどで、お隣の家に不快にならないようにします。置き場所に注意して、隣人トラブルを防ぎましょう。

    近隣の家との距離に注意

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