玄関の限られたスペースを、使いやすく美しく。
収納力とデザイン性を兼ね備えた
ディノスの下駄箱・シューズラックで、
人に見せたくなる玄関に整えましょう。
すべての〜ボタン 2カラム(展示へのリンク)
![]()
下駄箱を置きたいけれど、玄関を広く使いたい。
そんな時は、限られたスペースでもしっかり収納できるアイテムがおすすめです。
天然木調引き戸シューズボックス ロー 26-2


木目調の温かみと省スペースな引き戸式扉が魅力の下駄箱。
日本製のしっかりした造りです。
天然木調引き戸シューズボックス ロー(高さ92cm)
幅77cm奥行40cm
¥28,900
収納足数:目安約24足

【収納足数:約21足】奥行38cmでありながら大容量のサイズ設計
奥行ゆったりシンプルラインシューズボックス ミドルタイプ(高さ110cm) 幅60cm
¥13,900


【収納足数:約64足】奥行38cm。15枚の棚板で下段まで無駄なく活用
棚板たっぷり大容量シューズボックス 幅75cm
¥32,800


【収納足数:約40足】奥行35cm。ヘリンボーン柄のシックなデザイン
ヘリンボーン柄シューズボックス ハイタイプ高さ169.5cm・幅88cm奥行35cm
¥44,900


【収納足数:約40足】奥行35cm。ヘリンボーン柄のシックなデザイン
ブルックリン風 突っ張りシューズラック3列 幅72cm
¥20,900


【収納足数:約24足】奥行27.5cm。壁面を活かしたディスプレイ収納でこなれた玄関を演出
Hanji/ハンジ シューズラック ハイタイプ 幅60cm高さ181cm
¥33,900

![]()
家族の靴が増えて、下駄箱に収まりきらない。そんなお悩みには、収納力と使いやすさを両立したアイテムを。
突っ張り式やすき間収納タイプなら、玄関の上部やデッドスペースも有効活用できます。
段差対応シュークロ風ラック 棚タイプ 26-2


8/18新登場!
置くだけで造り付けのように空間に馴染むシューズクローク風ラック。
棚やハンガーバーの位置を無段階に調節でき、靴からベビーカー、コートまで
レイアウト自在。
かまちをまたいで段差にも設置可能。
レイアウト自在!段差対応シュークロ風ラック 棚タイプ
¥42,900 〜 ¥44,900 税込
収納足数:幅60cm 約27足 > / 幅90cm 約45足 >

【収納足数:約21〜35足】幅と高さがそれぞれ調節可能で玄関の段差対応・突っ張り式・狭い玄関に置けるスリムな薄型サイズ
玄関の段差対応伸縮シューズラック 7段
¥24,900


【収納足数:約12足】靴箱を置けない狭い玄関にも置ける省スペース設計・ブルックリンテイストのマットなアイアン調デザイン
ブルックリン風 突っ張りシューズラック1列 幅33cm
¥14,900


【収納足数:約8足】毎日履く靴を置けるシューズラックと、室内へ持ち込みたくない上着を掛けられるハンガーラックがひとつに・シューズインクローゼット内に設置すればさらに収納も増える
玄関のすき間を活用できる 突っ張りハンガーシューズラック 幅89.5cm
¥12,530


【収納足数:約33〜55足】上がりかまちの段差をまたいで設置できる突っ張り式シューズラック。
玄関の段差対応伸縮シューズラック 突っ張り式 11段
¥39,900

![]()
毎日出入りする玄関だからこそ、収納は見た目にもこだわりたいもの。
インテリアになじむデザイン性の高い下駄箱なら、置くだけで玄関の印象がぐっと格上げされます。
インテリアに合わせて8色&13タイプから選べるシューズボックス


まるでオーダー家具のような上質感が魅力のシューズボックス。
扉には、世界トップクラスと言われているブルム社製のスライドヒンジを搭載。
ご注文を頂いてから、日本の家具専門工場が丁寧に仕上げる
オートクチュールな国産収納家具。
インテリアに合わせて8色&13タイプから選べる
シューズボックス オープン 幅90高さ180.5cm
¥52,800 税込
収納足数:約12足
※コーディネート組合せ時の目安約52足(上置き部分を除く)
コーディネート商品のご紹介 >

【収納足数:約30足】パリや西海岸を思わせるノスタルジックなヘリンボーン柄を取り入れて
ヘリンボーン柄シューズボックス ロータイプ高さ92cm・幅116.5cm奥行35cm
¥34,900


【収納足数:約28足】シリーズ累計2000本突破の人気下駄箱。日本製ならではの収納力と品質を兼備
前面ミラー&板戸シューズボックス ミドルタイプ・幅89.5 高さ93cm
¥55,900


【収納足数:約54足】ミラーを贅沢に使い、ダウンライトが美しさを引き立てる玄関収納。
美しく飾れるシューズクローゼット 照明ライト付き 下駄箱幅119.5cm高さ180cm
¥149,000

靴を脱ぎ履きしやすく、濡れた靴の一時置きにも便利な玄関ベンチ。
腰掛けと収納を兼ね備えた、多機能な「下駄箱」として活躍します。
濡れた靴も置けるオープン収納チョイ掛け玄関ベンチ


通気性のよいオープン収納で、濡れた靴や小物、ブーツまで便利に収納できます。
奥行きがスリムな30cm・40cmタイプで、玄関を圧迫しないサイズ感も嬉しい。
濡れた靴も置けるオープン収納チョイ掛け玄関ベンチ 幅90cm
【奥行30cm/奥行40cm】
¥17,400 〜 ¥22,990 税込
収納足数:約8足
設置したいスペースに合わせて、商品をお選びいただけます。
幅から選ぶ
奥行から選ぶ
幅から選ぶ
奥行から選ぶ
収納足数から選ぶ
買ってよかった!お客様の声


【奥行ゆったりシンプルラインシューズボックス ミドルタイプ(高さ110cm) 幅60cm】
玄関ではなく推し活用にリビング収納として使っています。A4リングファイルも綺麗に収納できました。可動棚の耐荷重も充分ありそうで、今のところ満足しています。
(大阪府のお客様)


【玄関の段差対応伸縮シューズラック 突っ張り式 11段】
家の玄関にピッタリ設置できました。
たくさんのシューズが収納でき大変満足しています。
色もブラウンで玄関になじんでます。
(東京都のお客様)


【前面ミラー&板戸シューズボックス ミドルタイプ・幅89.5 高さ93cm】
玄関がミラーのお陰で明るくなり広く感じます。コンパクトの割に収納力もあり高級感もあります。
(岐阜県のお客様)


【インテリアに合わせて8色&13タイプから選べるシューズボックス ミラー扉(左開き) 幅30高さ180.5cm】
エントランスまわりがスッキリしました。色もよくミラーで全身写せるので気に入っています。
(東京都のお客様)
すべての〜ボタン 2カラム(展示へのリンク)
ディノスの家具は、
安心のサポート体制も
ご用意しています。
【靴収納】整理のポイントと
玄関をすっきりと見せる工夫
靴収納に関する製品を選ぶ際のポイントや、きれいな収納をキープするコツなどを紹介します。
シューズボックスなど設置する際は色や素材を効果的に取り入れる
玄関をすっきり見せるには、効果的な色使いがポイントです。たとえば白を基調としたシューズボックスを置くと、玄関が明るく清潔に見えます。黒や濃い茶色の場合はシックで落ち着きある印象にまとまります。
さらに、シューズボックスの素材にもこだわりましょう。木目が美しい天然木はぬくもりある雰囲気に、金属素材ならシャープな雰囲気に仕上がります
靴の種類や所有者ごとに収納の定位置を決める
靴の定位置を決めておくと、靴の出し入れが簡単なのに加え、整った状態をキープできます。定位置を決める際は、靴の色や素材または種類でわけましょう。例えば、目的に応じて収納場所を決める方法があります。通勤通学に使う靴は手の届きやすい位置に優先的に置くと利便性が高い収納になります。
また、家族が同じシューズボックスを使う際は、1人につき1段など、割り当てを決めておくのもおすすめです。
空間上部の有効活用や、ヒールの収納にはシューズホルダー、シューズセーバーが便利
シューズボックスの棚同士の間隔が広いときは、シューズホルダーやシューズセーバーで靴を重ねて収納しましょう。なお、棚同士の間隔が狭くて収納器具が入らないことがないように、高さを測定してから購入を検討してください。
子ども靴など出しっぱなしの靴はシューズラックを利用すると使い勝手がよい
小さな子どもがいる家庭にはシューズラックはおすすめです。靴は直置きにするよりも、シューズラックを利用して浮かせたほうがすっきりして見えます。浮かせることで通気性がよくなり、掃除も容易です。また、目に見える位置にラックを置くと、子どもでも片付けやすいです。
デッドスペースを収納スペースとして利用する
収納が得意な人は、デッドスペースの扱いが上手です。玄関には靴のほかにも鍵や印鑑などの小物、掃除用具やスリッパなどが多いため、シューズボックスをすみずみまで利用しましょう。シューズボックスの下に空いたスペース、扉の裏面などが狙い目です。また、デッドスペースに入るような、コンパクトなシューズボックスやラックを選ぶという手もあります。
お気に入りの靴は見せる収納を意識するのも方法の1つ
お気に入りの靴は、インテリアも兼ねた見せる収納が向いています。見える位置にあればコーディネートのイメージが湧きやすく、取り出しやすいために試着も手間なくできます。見せる収納をつくるには、オープンタイプのラックや中身の見えるクリアケースを用意しましょう。
ベンチタイプは靴の着脱にも収納にも便利
ベンチタイプの収納は、収納と椅子の2つの使い方ができる点が魅力です。1〜2足の靴を置くのに適したコンパクトなものもあれば、大きな荷物を収納できるものまで、さまざまなサイズがあります。有事のときに素早く避難できるように、防災グッズを保管しておくのもおすすめです。
オフシーズンの靴やあまりはかない靴はまとめて別収納する
靴の量が多ければ、使用頻度の低いものは玄関とは別の場所にしまうのがおすすめです。収納スペースに合わせ、玄関に置く靴をわけましょう。玄関に置く靴は、季節に合ったもの、使用頻度が高いものを優先的に選びます。
玄関以外に収納するときには、購入時の靴箱にいれて保管するのでもよいですが、中身がわかるクリアケースなどに統一して収納すると、見栄えがよくなります。
靴を収納する際の注意点
湿気対策を忘れずにする
靴をジメジメした場所に置くと、カビが生えてしまいます。大切な靴をきれいに扱うには湿気対策を行いましょう。特にケースに収納する場合や扉付きのシューズボックスやラックにしまう場合は、湿気対策が重要です。
詰め込みすぎないようにする
靴は間隔に余裕をもち収納しましょう。無理に詰め込むと、蒸れとニオイが気になる場合があります。また、靴同士が重なり合うと型崩れが置きやすいです。あまりに多くの靴がある場合は、不要な靴の処分も検討しましょう。
シートを敷いて掃除をしやすくする
靴の下にシートを敷くと、棚板が汚れにくいため掃除が簡単です。また、シリカゲルシートのような消臭効果や吸湿効果が得られるシートを選ぶと、靴の保管状態もよくなります。
汚れやすいものはボックスに入れて収納する
雨の日の長靴のような汚れが気になる靴は、直接シューズボックスにしまうのに抵抗があるかもしれません。一時避難用に、ケースやボックスを用意しておくとシューズボックスが汚れにくいです。