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おしゃれケトル・やかんで
キッチンに彩りを!
デザイン・実用性の高いおすすめ商品

ケトルの人気ブランドから探す

デロンギ

デロンギはイタリアの家電メーカーで、1902年に創業しました。 100年以上続いている老舗メーカーで、エスプレッソメーカーをはじめとするデロンギのコーヒーマシンは世界トップシェアを誇ります。電気ケトルだけでなく、幅広く家電を製造しており、ヒーターやハンドブレンダー、オーブンなどの製造もしています。
企業理念として、魅力的で革新的、本物志向の製品を通じてイタリアン・ライフスタイルの喜びの提供を掲げており、製品のデザインは正にスタイリッシュ&エレガントなデザインとなっています。

バルミューダ

バルミューダは2003年に創業されたばかりの日本の会社です。
「クリエイティブな心で夢見た未来を、テクノロジーの力で実現して人々の役に立つ」ことをミッションに掲げており、キッチン用品だけでなく、スマートフォンアプリと連動する家電など、幅広く製品を開発しています。

レコルト

レコルトも、前述のバルミューダと同様に日本で創業された会社です。
レコルト製品の特長は、何といっても商品の「可愛さ」です。フランス語で「収穫」や「収集」という意味を持つ「レコルト(récolte)」は、カラフルな配色とレトロチックなデザインが特徴です。
オーブンや電気鍋などのキッチン家電を主に製造しており、1人暮らしを始める娘さんやお孫さんへのプレゼントにもピッタリです。

T-fal/ティファール

いわずと知れた人気ブランドのティファールは、調理家電やキッチン用品のブランドです。1956年にフランスで誕生したティファールの調理器具の数々は、常に流行をとらえ、家庭や日常生活に溶け込むようにデザインされています。電気ケトルだけでなく、フッ素樹脂加工の焦げつきにくいフライパンや鍋、簡単でスピーディーに調理ができる家電など、世界約150カ国で愛用される調理器具のトップメーカーです。
ティファールの電気ケトルは、丸みを帯びたフォルムのおしゃれなデザインと性能の高さで人気です。 機能面では、「空焚き防止」「自動電源オフ」「抗菌加工」「転倒お湯漏れロック」など、毎日使うものだからこそ、あると嬉しい機能が揃っているのが魅力です。
カップ1杯分の水であれば、お湯が沸くまでたったの50秒。必要なときに必要な分だけ、サッと沸かせる使い勝手の良さもポイント。一人暮らしの方にもおすすめの電気ケトルです。

おしゃれなデザインからケトルを探す

北欧風デザインのケトル

独特のフォルムが美しい、北欧風デザインのケトル。シンプルながらもカラーバリエーションが豊富で、好みに合わせてチョイスできるのもうれしいポイントです。白や赤など定番のベーシックカラーから淡いピンクなどのパステルカラーまで、彩りゆたかなケトルは置いてあるだけでキッチンがおしゃれに。北欧らしいユニークさがあるデザインのケトルで、お部屋の雰囲気を明るく、可愛らしくしてみませんか?

やかん

シンプルなデザインが根強い人気のやかんタイプ。注ぎ口が太くて短いタイプの物が多く、丸みを帯びたレトロなデザインの物が多いです。
シンプルなデザインはどんなキッチンインテリアとも調和します。

ステンレスや琺瑯、
おすすめの素材から探す

ステンレス製のケトル

ステンレス製のケトルは、強度の高さが最大のポイントです。傷が付きにくく破損しにくいので、床に落としてしまったり、誤って倒してしまったりしても大丈夫。また、錆びにくいので長く使えます。 傷自体がつきにくいので汚れもつきにくく、衛生面でも清潔を保つことができて安心です。スタイリッシュで高級感のあるデザインのものも多くありますよ。

ホーロー(琺瑯)製のケトル

ホーローとは、鉄などの金属の表面にガラス質の釉薬(ゆうやく)を高温で焼きつけたもの。英語ではエナメルといわれます。 ホーロー製ケトルの特徴は、「耐熱性」「耐酸性」「耐久性」に優れていること。ホーローで表面をコーティングしているので、酸やアルカリにも強く、錆びに強いのでとっても長持ちします。臭いが付きにくく洗いやすいのもうれしいポイント。また、保温性も高いので、沸かしたお湯が冷めにくく、実用性にも優れています。
カラフルなデザインも多いので、キッチンにひとつあるだけで、レトロでおしゃれな雰囲気に。キッチンが明るくなる色を選んでみるとよいでしょう。

ガラス製のケトル

ガラス製のケトルは、ボディの部分が透明なので、お湯の沸く様子を目で楽しめます。お湯の量や沸き具合がひと目で確認できるのは、うれしいポイントですよね。見た目もスタイリッシュでとってもおしゃれ。金属ではないので、錆びの心配もありません。しかし金属や樹脂とは違い、割れてしまうこともあるので、取り扱いには注意しましょう。

笛吹き・保温機能・IH対応、
便利な機能付きのケトルを探す

笛吹きケトル

笛吹きケトルとは、お湯の沸騰時に音が鳴るように作られているケトルです。
笛吹きケトルの利点は、ながら作業をしていても沸騰時に音が鳴って、すぐに気がつけることです。
最近では沸騰時の音にまでこだわって製作しているメーカーもあるほど。

IH対応の使いやすいケトル

IHヒーターを使っている家庭におすすめなのは、IH対応のケトル。ガス対応のケトルが多いものの、IHでも使える便利なケトルが増えてきています。IH対応のケトルは底が平らなものが多く、手入れがしやすいのが大きなポイントです。ステンレス製のものだけでなく、ホーロー製のケトルでもIH対応の商品が増えているので、選べるデザインも広がっています。お家のキッチンに合った、お気に入りのケトルを選んでみてくださいね。

電気ケトル

電気ケトルとは、電気でお湯を沸かすケトルです。
使いたい時に短時間で手軽にお湯を沸かすことができます。ケトル自体の容器が熱くなりにくいので、テーブルの上など手の届きやすいところに置いても安全です。
保温機能があるケトルなら、再び沸かす必要もないので、よりスピーディー。寒い季節でもいつでも飲みたい時に、コーヒーやお茶などの温かい飲み物でほっとすることができて、体も温まります。

電気ケトル|ボタン

美味しいコーヒーが味わえる優秀ケトル

美味しいコーヒーが入れられるケトル

コーヒー用のケトルでは、いかに細く、繊細なお湯の注ぎ方ができるかが重要です。
注ぎ口が太い物は、ドリップ時に安定した湯量を注ぐのが難しくなります。 一度に大量のお湯を注いでしまうと、粉がお湯に浮いて、雑味が多くなってしまいます。
注ぎ口が細ければ細いほど、抽出した時の湯量の調節がしやすくなるので、おいしさにこだわるのであれば、専用ケトルがおすすめです。
自分がコーヒーを飲む頻度や、1度にどのくらいの量を飲むのかを把握しておけば、必要以上に大きいケトルを買うことがなくなりますし、小さすぎてお湯を沸かすのが手間になってしまうこともないでしょう。

アウトドア・キャンプにも
持っていける優秀ケトル

  • キャンプなどのアウトドアの時でもケトルがあればとても重宝します。
    「荷物がかさばるし、鍋でお湯を沸かせばいいのでは?」と思っている人もいるかもしれませんが、アウトドアでも湯沸かしの場面は意外と多いのです。鍋でお湯を沸かすと、毎回蓋を外すのも手間ですし、なにより注ぎにくいです。インスタントラーメン・食後のコーヒーなどには、沸騰するのが早く、お湯も注ぎやすいケトルが1つあるだけで、とても助かる場面は多いですよ。
    アウトドア用のケトル選びでは、頑丈さ・軽量さ・コンパクトさを重視しましょう。

    縦長タイプのケトル
    おしゃれでスタイリッシュなデザインのものが多い縦長タイプのケトルは、容量の大きいものが多く、大人数での使用にもおすすめです。側面にハンドルがあるものが注ぎやすいです。

    やかんタイプのケトル
    上部にハンドルがあり、横広がりな形のやかんタイプのケトルは、お湯が沸くまでの時間が短く、バーナーで温めても傷みにくいなど、強い火力での使用を想定して作られた物が多いです。やかんタイプにはコンパクトサイズのケトルも多いので、少人数でのキャンプでそこまで大容量のケトルがいらない時や、登山などの大荷物になる場合でも、荷物がかさばらず持ち運びしやすいのでおすすめです。

    寸胴タイプのケトル
    蓋付きのお鍋に注ぎ口をつけた形の寸胴タイプのケトルは、お湯を沸かす用途以外にも食材を茹でるなど、鍋代わりとして調理にも使うことができます。ケトルとお鍋の両方の役割を果たしますので、荷物を増やしたくない方におすすめです。

    アウトドアでは参加人数によって、最適な容量のケトルを選ぶことが大切です。少人数なのに大容量ケトルは荷物がかさばりますし、大人数なのに小さいケトルでは何度もお湯を沸かすことになり手間がかかります。
    また、ガスバーナーと焚き火のどちらでお湯を沸かすかで選ぶべき素材が異なります。一定方向からしか温めることのないガスバーナーと違い、焚き火の場合は燃え方により火が取手や側面に当たります。焚き火での使用は、取手が溶けたり焦げたりすることのないオールステンレス製のケトルを選ぶと良いでしょう。

ケトルの特徴と魅力

ケトルとは?

  • ケトルとは?

    ケトルには「やかん」や「湯沸かし器」といった意味があります。
    電気によって熱を発生させる電気式のやかんを電気ケトルと呼びます。主なサイズとして、家庭用の物は小型〜大型まで揃っています。0.15L〜1.2L程度の物があり、0.5L以上は大きめのサイズとなるようです。

    電気ケトルの利点は、使う分のお湯だけ早く沸かすことができる点です。
    料理やコーヒー・インスタント食品など、その時に使うお湯だけ温めることができるので、電気代の節約にもなります。都度やかんなどを使ってコンロで沸かすのって結構手間ですよね。
    その点、電気ケトルは短時間で効率的に素早くお湯を沸かすことできます。お水を入れてスイッチを入れるだけですからね。

    形状が似ているので、ポットと混同される方もいます。ポットはケトルと違い、お湯を沸かした後に保温してくれる機能があり、ボタンを押せばいつでもお湯を出すことができます。
    お湯を頻繁に使用する人はポットの方が向いています。

    一方、ケトルは必要な時にお湯を沸かす物なので、基本的に保温機能はありません。お湯をあまり使わない人は、電気ケトルの方が消費電力も低くおすすめです。1人暮らしや少人数のご家庭に向いています。

ケトルの選び方

ケトルを選ぶ際のポイント

  • ケトルを選ぶ際のポイント

    ・容量
    商品によって、一度に沸かせるお湯の量は異なります。生活スタイルに合わせて、ケトルの容量を選びましょう。容量が少ないものは1L以下のもの、大容量のものは2L程度の商品が一般的です。お湯を大量に使うことがあるかで、選ぶサイズは変わってきます。
    一人暮らしであれば、0.5〜1Lが目安。お茶やコーヒーなど、2〜3杯分は一度に沸かせます。3〜4人家族であれば、2〜3Lのものがあると便利です。料理で大量に使う場合や来客が多い場合は、容量の大きいものを選ぶとよいでしょう。

    ・蓋の構造
    ケトル選びで見落としがちなのが、蓋の構造。ついつい見た目のおしゃれさに目がいってしまいますが、大事なポイントです。お湯がこぼれにくい構造になっていれば、やけどの危険を避けることができます。蓋やその他の部分でこぼれやすい箇所はないかをチェックしておきましょう。蓋にロック機能がついているなどの商品であれば、誤ってケトルを倒してしまっても安心です。また、電気ケトルの場合は蓋が本体と一体になっていて、外せないものもあります。本体の洗浄の際に手間がかかってしまうことがあるので、掃除のしやすさを考慮して選ぶのもよいでしょう。