【洗いやすい】ミキサーの
おすすめランキング15選!
特徴や選び方・
簡単なお手入れ方法も紹介!
リード文
ミキサーの洗浄に手間を感じたことはありませんか?「おすすめ」と聞いて購入したものの、洗うのが面倒で結局使わなくなってしまった人もいるでしょう。今回は、洗いやすいミキサーの特徴や選び方のポイントとあわせて、おすすめの洗いやすいミキサーを紹介します。ぜひ参考にしてください。
A容器が重くて扱いにくい
@パーツが分解できる
A容器の口が広い


バイタミックスV1200i メーカー10年保証付き 特別セット(2Lコンテナ+1.4Lウェットコンテナセット)
容器の口が広いミキサーは、手やスポンジが内部の奥まで届きやすくなるため、底や側面に残った汚れを綺麗に洗いやすいでしょう。反対に、口が狭く、容器の形状が入り組んでいるミキサーは、手が底の部分まで届かず洗いにくいため、食材の汚れが残りやすく不衛生になりがちです。特にスムージーのような粘度が高いものを作った後は、容器の口の広さによる洗いやすさの差を感じられます。
しかし、容器の口の広さは、製品の仕様やカタログ情報だけでは具体的なイメージを掴めない場合があります。せっかく購入したのに「めんどくさい」と後悔しないように、店頭で実際に商品を見たり、ネット上のレビューや写真を参考にしたりして、十分な広さがあるかを確認するとよいでしょう。
B刃の形状がシンプル


バイタミックスE310メーカー保証5年付き ディノス特別セット(本体1.4Lウェットコンテナ+0.9Lドライコンテナ)
ミキサーの中で特に洗いにくいのは、刃の部分です。コンパクトなパーツですが、鋭く取り扱いに注意が必要なため、決して洗いやすいとは言えません。洗いやすい点を重視する場合は、刃が取り外せるタイプを選びましょう。刃が外せると、裏側や取り付け部分まで洗いやすい上に、手を切る心配がなくなり安全面でも安心です。
一方で、刃と容器が一体になっているタイプを選ぶ場合は、容器の底部分の構造がシンプルで凹凸が少ないかを確認しましょう。構造が複雑だとスポンジが届きにくく、汚れが溜まりやすくなってしまいます。
C容器に軽い素材を使用している


(参考画像)
| 素材 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| ガラス | 傷が付きにくい、食材の匂いや色が移りにくい | 重い、割れる可能性がある |
| トライタン | 透明度が高い、匂いや傷が付きにくい、軽量で衝撃に強い | 採用している機種が限られる、価格がやや高い |
| プラスチック | 軽い、割れにくい | 細かい傷が付きやすく、傷に汚れや匂いが付着しやすくなる |
D食洗機に対応している


siroca/シロカ 工事の要らない食洗機 キレイウォッシュ
食洗機を日常的に使用する家庭では、ミキサーが食洗機に対応しているかどうかも確認しておきたいポイントです。食洗機を使えれば、手洗いするよりも簡単かつ高温で衛生的に洗浄でき、日常の手入れが楽になります。ただし、すべてのミキサーが食洗機に対応しているわけではなく、特にプラスチック製の容器は、熱や水圧により変形や破損を起こし、故障の原因となる可能性があります。購入前にどのパーツが食洗機に対応しているかを必ず確認しましょう。
また、対応していても、ミキサーのサイズによっては、食洗機の庫内に収まりきらない場合があります。洗浄の手間を省くためにも、事前に食洗機のサイズとミキサーの大きさが合っているかを確認すると安心です。
E簡単洗浄・クリーニング機能が付いている
@バーミックスクラシックディノス限定
Aバイタミックス1.4L E310
BバイタミックスE310ドライコンテセット
Cレコルト カプセルカッター ボンヌ
Dレコルト フードプロセッサーコンボ
Eバイタミックス ASCENT3500I
Fバイタミックス ASCENT2500I
Gバイタミックス V1200i特別セット
Hバイタミックス V1200単品
Iバイタミックス V1200i下取りプラン
Jレコルテ コードレスカッターボンヌ
Kおうちシェフブレンダー
Lレコルト カプセルカッター ボンヌ ディノスセット
Mレコルト コードレスカプセルカッターボンヌ特別セット
Nクイジナートコードレスハンディ特別セット
@必ず電源プラグを抜く
D食洗機・乾燥機の使用は取扱説明書を確認する
キッチン用品・調理器具コラム
キッチン家電・調理家電アイテムを探す