カタログ通販・テレビショッピングのディノスオンラインショップ

 

買ってはいけない
トースターの特徴は?
一押しの商品も紹介!

リード文

買ってはいけない​トースターに共通する特徴をご存じでしょうか。今回は、買ってはいけないトースターの特徴や、後悔しないための選び方を詳しく解説します。あわせて、使い勝手が良く「買ってよかった」と思えるおすすめの商品も紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

D無名メーカーの安価なもの

  • 無名メーカーの極端に安価なオーブントースターは、壊れやすいうえに修理対応を受けられないものもあり、買ってはいけない製品といえます。保証が付いていないオーブントースターの場合、故障のたびに買い替えコストがかさんでしまいます。

    ただし、安価なオーブントースターのなかでもシンプルな機能に絞ることで長く愛用できるモデルもあるため、事前に口コミや性能を確認しておくことが大切です。

@シロカ ノンフライオーブン

  • siroca/シロカ ノンフライオーブン

    トーストのほか、油で揚げないノンフライ調理やオーブン調理にも対応したオーブントースターです。庫内の熱をファンで循環させるコンベクション機能により、食材の中まで柔らかく焼き上がります。本体はコンパクトなサイズ感ですが庫内は広く、トーストは一度に4枚、直径22cmのピザは1枚まるごと入ります。

ATWINBIRD/ツインバード 匠ブランジェトースターPLUS

  • TWINBIRD/ツインバード 匠ブランジェトースター PLUS

    世界大会で優勝経験のあるパン職人、浅井一浩氏と共同開発された、焼き立てのようなパンにリベイクできるトースターです。食パンやクロワッサンなど5種類のパンとピザの温めに対応しており、パンの種類に合わせたモードを選択すれば美味しさが引き立つ焼き上がりになります。難しい冷凍パンもオートモードで温めれば、パン本来の香りや食感を楽しめます。

BBALMUDA/バルミューダ ザ・トースター(K11A)

Cバルミューダ リベイカー

  • BALMUDA/バルミューダ ReBaker(KTT01JP)

    忙しい朝でも、トーストや総菜パンを簡単に美味しく温められるトースターです。1秒ごとに温度を測定して、1℃単位で庫内のヒーターを調整する精密なテクノロジーにより、焼き立てのようなパンを楽しめます。洗練されたデザインや、絶妙な焼き加減による美味しさが人気です。

Dアラジン グリル・トースター

  • Aladdin/アラジン グリル&トースター

    特許技術である遠赤グラファイトヒーターによってわずか0.2秒で発熱し、庫内温度が330℃まで上がるトースターです。短時間で高温調理することでパンの水分を逃がさず、外側に香ばしい焼き目が付き食感良く焼き上がります。強力な火力により、オーブン料理や蒸し料理など幅広く活用できる点が魅力です。

買ってはいけないトースターの特徴を知って
後悔のない選択を

  • 買ってはいけないトースターには、温度調節ができない、ワット数が低すぎるなどの特徴があります。トースターを選ぶときは、使う目的や家族の人数、使う場所、掃除のしやすさなどをチェックすることが大切です。自分のライフスタイルも考慮したうえで納得のいくオーブントースターを購入し、日々の美味しい料理を楽しんでください。

キッチン用品・調理器具コラム