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木のまな板の手入れ方法は?
使い始め・後の洗い方や
長持ちさせる
メンテナンス術も紹介!

リード文

木のまな板を長く使うためには、適切な方法で手入れをすることが大切です。今回は、木のまな板の洗い方や長持ちさせるためのメンテナンス方法などを解説します。初めて使う時の手入れや、やってはいけないことも紹介しますので、参考にしてください。

@国産ひのきの丸型まな板直径25

  • 国産ひのきの丸型まな板(直径25cm/直径35cm)

    一般的な長方形ではなく丸型のデザインを採用した、ひのきのまな板です。奥行きがあり、転がりやすいきゅうりなどの食材も安定してカットでき、まな板を回転させながら効率的にみじん切りやスライス作業が可能です。厚みは2cmあり、包丁の刃当たりが良く自立させて乾燥させられます。

A有元葉子のラ・バーゼまな板

  • 有元葉子のラバーゼ まな板

    使いやすさと収納のしやすさを追求して設計された、26cm角のサイズのまな板です。玉ねぎ1個のみじん切りが一度にできる程の大きさで、調理台の上でも場所を取り過ぎません。奥行きがあるため刻んだ食材が手前にこぼれにくく、作業を快適に行えるのが魅力です。素材にはゴムの木を使用し、水はけが良く乾燥が早いため、カビの発生を防げます。

B自立するスタンド付き青森ヒバのまな板

木のまな板を正しく手入れして
長持ちさせよう

  • 木のまな板の使用後は水で洗い、乾いた布で水気を拭き取り、アルコールでの殺菌や風通しの良い場所での乾燥を習慣にするのが大切です。また、定期的なオイル塗布や食材ごとの使い分け、黒ずみや傷への対処を行えば、まな板の寿命をさらに延ばせます。適切に管理し、長く愛用しましょう。

キッチン用品・調理器具コラム