浅草・駒形橋で昭和4年創業のとろろ懐石専門店「浅草むぎとろ」。国産大和芋100%の味付とろろで、ご飯や麺類にかけるだけの本格的な一品をお届け
商品の特徴
「浅草むぎとろ」味付とろろとは、東京・浅草の駒形橋のたもとで昭和4年(1929年)の創業から90年余りにわたって暖簾を構える、とろろ懐石の専門店「浅草むぎとろ」が手がける味付とろろです。国産の大和芋を100%使用し、しょうゆ・かつお節・昆布魚介エキスなどを合わせたコクのある出汁でとろろをのばすことで、ねばりの強さと上品な味わいを両立させています。1人前80gの小袋詰めが4袋×3パックの12袋セットになっているため、お好きなときに無駄なくお召し上がりいただけます。冷凍で保存できるため、とろろが食べたいときにいつでも解凍して使える点も魅力です。
おすすめの食べ方
解凍は冷蔵庫(10℃以下)で約2時間、お急ぎの場合は内袋のまま流水で約15〜20分が目安です。とろろは電子レンジで解凍すると粘りが弱くなってしまうため、流水または冷蔵庫での解凍がおすすめです。解凍後はよくかき混ぜることで、風味が増してより美味しくお召し上がりいただけます。最もシンプルな食べ方はご飯にかけるだけですが、マグロの切り身をのせてだし醤油とおろしわさびを少々加えれば、簡単なむぎとろ海鮮丼に仕上がります。とろろそばやそうめんにかけるアレンジも楽しめます。手間のかかるとろろの下ごしらえを済ませた状態でお届けするため、老舗の味を自宅で気軽に楽しめる一品です。
こだわりポイント
使用している大和芋は国産のものを100%使用しています。とろろは扱いが面倒で調理に手間がかかる食材ですが、この味付とろろはすりおろし・出汁のブレンドまで仕上げた状態でお届けするため、解凍するだけで本格的な味わいを楽しめます。だしにはしょうゆ・かつお節・昆布魚介エキス等を使用し、コクのある上品な味に仕立てています。「家庭でも簡単に作れる料理だからこそ、素材にはこだわる」という考えのもと、大和芋のねばりと甘みを活かしながら仕上げているのが特徴です。
こんな方におすすめ
・とろろの下ごしらえの手間を省きたい方
・そばやそうめん、丼物にとろろをかけて楽しみたい方
・老舗とろろ専門店の味を自宅で味わってみたい方
・毎日の食卓に手軽な和惣菜を常備しておきたい方
・とろろ懐石専門店の味を初めて試したい方
ブランド・生産者について
浅草むぎとろとは、東京・浅草の駒形橋のたもとで昭和4年(1929年)に創業したとろろ懐石の専門店です。90年余りにわたって暖簾を守り続けています。
この商品のQ&A
Q. 「浅草むぎとろ」とはどんなお店ですか?
A. 東京・浅草の駒形橋のたもとで昭和4年(1929年)に創業したとろろ懐石の専門店です。90年余りにわたって暖簾を構え、とろろ料理や懐石料理を提供しています。
Q. 解凍方法を教えてください。電子レンジは使えますか?
A. 冷蔵庫(10℃以下)で約2時間、お急ぎの場合は内袋のまま流水で約15〜20分解凍してください。電子レンジで解凍すると粘りが弱くなるため、使用はおすすめしません。
Q. どんな食べ方がおすすめですか?
A. ご飯にかけるだけのシンプルな食べ方のほか、マグロなどの切り身と合わせたむぎとろ丼、とろろそば、そうめんにかけるのもおすすめです。オムレツの具材にアレンジすることもできます。
Q. アレルギー表示対象品目は含まれていますか?
A. 小麦・やまいも・さば・大豆が含まれています。
Q. 保存方法や賞味期間は?
A. 冷凍で1年間保存が可能です。解凍後はお早めにお召し上がりください。※賞味期間は製造日からの期間となりますので、パッケージの表示をご確認ください。