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父の日コラム
―2021年の「父の日」はいつ?―

2021年の「父の日」はいつ?

  • 「父の日」は毎年6月の第3日曜日です。今年2021年の「父の日」は、6月20日になります。毎年、「母の日」に比べ、忘れがちな「父の日」。「6月第3日曜日」をしっかり覚えて、ちゃんと感謝の気持ちを伝えてくださいね。

    そんな忘れられがちな「父の日」の覚え方を伝授いたします。これでもう「父の日」を忘れてお父さんに悲しい思いをさせることはありません。 それは、ちゃんと記憶もされていて、世間的にもより盛り上がる「母の日」が毎年5月の第2日曜日なのに対して、「父の日」は『「母の日」の数字に1をプラスする』と覚えれば良いのです。「母の日の月と週に、それぞれ1を足す」です。はい、これでもう、来年は「父の日 いつ」と検索しなくても済みますね。

    また、アメリカでは近年、7月の第4日曜日を「両親の日(父母の日)」と定めているようです。「母の日」「父の日」「両親の日」と、数字が1つずつ増えていくのが面白いですね。

「父の日」カレンダー

  • 参考までに5年先までの「父の日」を調べておきました。以下のようになっています。
    毎年、6月20日前後の日曜日と覚えておけば、『「父の日」は「母の日」の月と週にそれぞれ1を足す』という公式を忘れてしまっても大丈夫かもしれません。

    2021年 6月20日
    2022年 6月19日
    2023年 6月18日

「父の日」はなぜ忘れがち?

  • 「母の日」に比べると忘れがちな「父の日」。なぜ忘れてしまうのでしょう?
    子どもにとって、お母さんの働く姿というのは身近なもの。おいしいご飯を作ってくれたり、洗濯してくれたり、単純に子供の頃からお母さんと接する時間の方が、お父さんといるよりも長いというのが日本では一般的でした…。それに比べて、お父さんの働く姿はあまり見る機会がありません。そのため、感謝の気持ちが湧きにくい面があるのかもしれませんね。

    ただ最近は、働くお母さんも増えていますし、育メンと呼ばれるお父さんも増えていて、どんどん役割が平等になってきています。こういった新しい価値観の元、これからは「父の日」も「母の日」と同じくらい重要な日になって、全国のお父さんが「いつも頑張ってくれてありがとう」と言われる世の中になっていくことでしょう。ディノスはそんな「父の日」を応援します。