花と暮らす。迎春
2026に向けて、お正月にふさわしい桜やボタンの花をはじめ年末年始を美しく彩る迎春飾りや縁起物のインテリア、鉢植えなど… お正月の素敵な贈り物にもできる、とっておきのフラワーアイテムをお届けします。
玄関先を彩る迎春飾り。おしゃれなインテリアとしても、これから迎える新年をパッと縁起良く輝かせます。
お正月の縁起物
お正月気分を盛り上げるのに欠かせない縁起物たち。可愛らしい置き物や、めでたい小皿など、来年も良いことがあるようにと祝いを祈るアイテムです。

雪だるまから鏡餅へ。冬の間楽しめるライト付きインテリア
LEDライト付き鏡餅&雪だるま
¥7,700


何ごとも丸く収まるように、を願う縁起物、鞠(まり)を100輪のお花で紡ぐ
宇治茶の香りと楽しむ 茶和花 Mari 鞠「桜」
¥8,800


何ごとも丸く収まるように、を願う縁起物、鞠(まり)を100輪のお花で紡ぐ。木箱の茶葉は固めずご利用時に敷き詰めていただく仕様なので、茶葉の豊かな香りをお楽しみいただけます。
茶和花 鞠 京の風
¥8,800


伝統的な鏡餅を一つ一つ手作りのガラスで作りました。
お米やもち米を入れて、ちりめん風の橙をちょこんと載せてお飾りください
ガラスの鏡餅 ちりめん風橙付
¥4,950

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お正月コラム
お正月飾りはなぜ飾る?
1年の「幸せと実り」をもたらす歳神様を迎える目印がお正月飾りです。中でもおすすめの迎春飾りは、花言葉に「幸せが飛んでくる」という意味が込められた胡蝶蘭迎春リース。飾る時期は、地域にもよりますが12月28日から1月7日までが一般的です。
なぜお正月に花を飾るか?
松は1年を通して葉が落ちないことから「永遠の命」と意味します。また南天は「難(なん)を転(てん)じる」として難を転じて福となす、とみなされ縁起が良いとされてきました。このように、縁起の良いお花・植物を飾ることで健康で実りある1年を過ごせるようにと願いが込められています。
鏡餅はなぜ飾る?
鏡には神様が宿ると言われ、鏡に似せた餅を飾って神様とともに新年を祝うために鏡餅を飾りました。飾る時期は12月28日から1月11日までですが、ガラスの鏡餅なら11日以降は花瓶としても、翌年もご利用いただけます。