花と暮らす。迎春
2026に向けて、お正月にふさわしい桜やボタンの花をはじめ年末年始を美しく彩る迎春飾りや縁起物のインテリア、鉢植えなど… お正月の素敵な贈り物にもできる、とっておきのフラワーアイテムをお届けします。
幸運が飛んでくるという花言葉がある「胡蝶蘭」、牡丹は不老長寿や幸福、繁栄の象徴、葉ボタンの花言葉には「祝福」「利益」があるなど縁起物を花を取り揃えました。

こだわりの花器で迎えるお正月。信楽焼の華やかな花瓶です。
信楽焼 白釉松皮寸胴花入れ
¥9,975


毎年ご好評いただいる山形県産の『啓翁桜(けいおうざくら)』は、開花時期を調整した「冬に咲く桜」です。
淡いピンクの花を咲かせていただくと、ひと足早く春がお部屋に広がるようです。
啓翁桜ミドルサイズ8本
¥5,170


毎年ご好評いただいる山形県産の『啓翁桜(けいおうざくら)』は、開花時期を調整した「冬に咲く桜」です。
淡いピンクの花を咲かせていただくと、ひと足早く春がお部屋に広がるようです。
啓翁桜ロングサイズ5本ラッピング付
¥6,270


毎年ご好評いただいる山形県産の『啓翁桜(けいおうざくら)』は、開花時期を調整した「冬に咲く桜」です。
淡いピンクの花を咲かせていただくと、ひと足早く春がお部屋に広がるようです。
啓翁桜ミドルサイズ8本ラッピング付
¥5,445

お正月の縁起物
お正月気分を盛り上げるのに欠かせない縁起物たち。可愛らしい置き物や、めでたい小皿など、来年も良いことがあるようにと祝いを祈るアイテムです。
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お正月コラム
お正月飾りはなぜ飾る?
1年の「幸せと実り」をもたらす歳神様を迎える目印がお正月飾りです。中でもおすすめの迎春飾りは、花言葉に「幸せが飛んでくる」という意味が込められた胡蝶蘭迎春リース。飾る時期は、地域にもよりますが12月28日から1月7日までが一般的です。
なぜお正月に花を飾るか?
松は1年を通して葉が落ちないことから「永遠の命」と意味します。また南天は「難(なん)を転(てん)じる」として難を転じて福となす、とみなされ縁起が良いとされてきました。このように、縁起の良いお花・植物を飾ることで健康で実りある1年を過ごせるようにと願いが込められています。
鏡餅はなぜ飾る?
鏡には神様が宿ると言われ、鏡に似せた餅を飾って神様とともに新年を祝うために鏡餅を飾りました。飾る時期は12月28日から1月11日までですが、ガラスの鏡餅なら11日以降は花瓶としても、翌年もご利用いただけます。