純金コインの価値ある輝きをギリギリの価格で!
イギリスの王室造幣局〈ロイヤルミント〉が製造した純金(K24)コインを使用したペンダントヘッド。価値ある純金の輝きをジュエリーとして楽しめることから、テレビショッピングでご紹介の度に即日完売の大ヒット企画です。今回は、2024年発行の「レオ柄」と、2025年発行の「テディベア柄」をご用意。どちらもファッション性はもちろんゴールドの価値が上昇傾向の中、身に着けると、自信と満足感がアップしそうです。
純度99.99%の純金(K24)コインを使用!
現在、金の価格は多少のアップダウンはあるものの、長いスパンでは上昇傾向にあります。その金の価値を決めるのが純度。99.99%以上の純度を誇る純金(K24)は、当然ながら価値が高く、長く、愛着を持って身に着けられます。
眩い輝きの純金をジュエリーとして楽しめる!
純金もしまっておいてはもったいない!ペンダントヘッドとして楽しめるからこそ価値があります。しかもデザインがシンプルで派手すぎないから学校行事やビジネスなどのきちんとしたシーンはもちろん、カジュアルな装いもワンランクアップします。
〈ガラスカバー付きで普段使いしやすい〉
番組では、純金コインを気軽に普段使いしていただきたいとの思いから、純金コインの両面に保護用のガラスカバーを付けてペンダントヘッドに仕立てました。さらに枠とチェーンを通す部分は強度のある18金を採用。さまざまなシーンで気兼ねなくお使いいただけます。
イギリス王立造幣局〈ロイヤルミント〉が製造
今回の「レオ柄」「テディベア柄」とも歴史と伝統のあるイギリス王立造幣局〈ロイヤルミント〉が製造したもの。表面にはチャールズ三世の横顔と発行年、裏面には純金を表す999.9と額面、重さ、ロイヤルミントのホールマーク「ロンドン塔」を刻印。正真正銘の価値ある純金(K24)コインです。
【ロイヤルミントとは?】
・イギリスの硬貨の製造、造幣を許されたイギリス財務省管轄の公的機関。その歴史は長く、日本が平安時代だった1,100年以上前から始まりました。ホールマークが「ロンドン塔」なのは、かつて堅牢なロンドン塔で製造されていた時期があったことに由来するから。まさにイギリスの歴史そのもののような存在です。
・造幣技術の高さ、コイン彫刻の美しさにも定評があり、世界各国から記念通貨の製造依頼が来るほど。今回のデザインも、レオやテディベアの髪の毛1本1本から表情の描写まで立体感のある浮き彫りで繊細に表現されています。
成功と繁栄をもたらす獅子をデザインした「レオ柄」
獅子は王族の高貴さや威厳を示す紋章のデザインにも使われているもので、今回の図柄は、まさに格式高い紋章のような表情。成功や繁栄をもたらすお守りとしても人気です。
・大きめの1/20オンスは場面が広く、華やかでゴージャス。
・さらに大きな1/10オンス堂々の存在感で、獅子の表情も素敵です。
ブランコに乗ったベアが愛らしい「テディベア柄」
「テディベア柄」はまさにロイヤルミントらしい完成度の高さで、テディベアのふわふわした毛並みを思い起こさせる可愛らしさ。テディベア柄は座っているデザインが多く、今回のブランコに乗った図柄はちょっと珍しいタイプ。
・1/30オンスはさり気ないサイズ感が上品で、普段使いのジュエリーにおすすめです。