英国王立造幣局製造の純金コインをペンダントヘッドに!
新春初売りウィークの初日は、ご紹介のたびに即日完売の大人気企画『純金コインペンダントヘッド』。英国王立造幣局〈ロイヤルミント〉製造の純金コインを使ったペンダントヘッドを、金相場が注目の今、ギリギリの価格でご紹介します。
自由や創造力の象徴とされる「ペガサス」は、午(うま)年の今年にふさわしい縁起のいい図柄。愛らしい「テディベア」は市場でも予約で完売してしまうほどの大人気モチーフ。どちらもシンプルなのに華やかで、大人の女性がちょっとおしゃれしてお出かけしたい時にぴったり!何より純金の価値ある輝きを胸元に纏う楽しさに心が高まります。
【ペガサス柄、テディベア柄とも数量限定!】
2024年発行の「ペガサス柄」は大きいサイズ1/20オンスと、小さいサイズの1/30オンスの2種類。2025年発行の「テディベア柄」は大きい1/20オンスをご紹介。「ペガサス柄」は世界限定 各サイズ1,000枚しか発行されておらず、その中から各300枚を、また「テディベア柄」は世界限定2,000枚のうち360枚を確保。それぞれ数に限りがありますのでお早めにどうぞ。
金相場が注目の今、ギリギリの価格でご紹介!
純金(K24)とは、金の純度が99.99%以上の金のこと。変色、変質しにくく、価値ある輝きが長続きすることから価値が高く、特に昨年は断続的に最高値を更新するなど、話題になりました。そんな中、今回の限界ギリギリ価格が実現したのは、金相場がここまで上昇する前の時期にコインを仕入れたから。現在の金相場と比べるとかなりお得!まさに新春初売りならではのお年玉価格です。
英国王室造幣局〈ロイヤルミント〉が製造した正真正銘の純金コイン
「ペガサス柄」「テディベア柄」とも英国王室造幣局〈ロイヤルミント〉が製造した本物の純金コイン。片面にはチャールズ三世国王の横顔と発行年、もう片面には純金を表す999.9と額面、重さを刻印。12時に「ロンドン塔」、3時には「クロス」の〈ロイヤルミント〉のホールマークが描かれているのも確かな品質の証です。
【ロイヤルミントとは?】
1,100年以上の歴史を持つイギリスの造幣局〈ロイヤルミント〉。英国財務省管轄の公的機関として、イギリスのみならず世界各国のコインを製造しています。ロンドン塔がロイヤルミントのホールマークになったのは、13世紀から500年にも渡りロンドン塔で貨幣が鋳造されていたから。長い歴史と伝統が感じられます。
〈ロイヤルミント〉の高い技術力で繊細に彫刻
〈ロイヤルミント〉は造幣技術の高さ、コイン彫刻の美しさにも定評があり、今回のモチーフ「ペガサス」、「テディベア」とも繊細で立体感ある浮き彫りで美しく表現。その高い技術力は世界中で認められており、他国からも記念通貨の製造依頼が来るほどです。
ジュエリーとして楽しめる人気のモチーフ
美しい輝きの純金コインだけにしまっておいてはもったいない!ジュエリーとして身に着けられることも、格の高い純金ならではの醍醐味の1つ。しかもデザインがシンプルだから装いを選ばず、学校行事やビジネスシーンにも品よくマッチ。短めのチェーンに通すとカジュアルにも楽しめます。
空駆ける姿が縁起のいい「ペガサス柄」
古来より自由や創造力の象徴とされる「ペガサス」。大空を駆け上がる姿から、上昇機運をもたらすともいわれています。さらに今年は「午(うま)年」ということもあり、干支にちなんだモチーフはラッキーアイテムとして身に着けたい。
◎大きめの「1/20オンス」は場面が大きく、華やかな存在感があります。
◎「1/30オンス」は少し小さめのさりげないサイズ感が普段使いにぴったりです。
ブランコに乗ったベアが愛らしい「テディベア柄」
「テディベア柄」はまさにロイヤルミントらしい完成度の高さで、テディベアのふわふわした毛並みを思い起こさせる可愛らしさ。テディベア柄は座っているデザインが多く、今回のブランコに乗った図柄はちょっと珍しいと評判のデザインです。
◎「テディベア柄」は、大きめの「1/20オンス」のみのご紹介となります。
18金の枠とガラスカバー付き!
やわらかく傷がつきやすい純金コインをジュエリーとして楽しむため、コイン両面に保護用のガラスカバーを付けたのも嬉しいポイント。さらに枠とチェーンを通す部分には強度のある18金を使用しました。別売の18金スクリューチェーン50cmに通せば、おしゃれなペンダントとしてお楽しみいただけます。