冷房代の節約にもつながる日本製『遮熱メッシュシート』!
猛暑の夏、強い日差しでお部屋が暑い!熱がこもって、夜になっても室温が下がらないからついつい冷房の温度設定を低くしがち。そんな時におすすめなのが、『遮熱クールメッシュシート』。窓や網戸に貼ると太陽の熱を遮り、室内の温度上昇を抑えてくれます。その結果、冷房運転のエアコン代の節約につながることも。暑さ対策&お得な日本製の便利アイテムです。
【こんなお悩みありませんか?】
□リビングに入る日差しが強い。
□東向きの部屋が午前中から暑い。
□西日がきつく、室内が暑い。
□クーラーにかかる電気代を節約したい。
一つでも当てはまったら、『遮熱クールメッシュシート』をお試しください。
『遮熱クールメッシュシート』はココがすごい!
◎貼るだけでお部屋の温度の上昇を抑えてくれる。
◎外からの視線を遮ってくれる。
◎貼って、はがせて、繰り返し使える。
窓に貼ると太陽の熱を遮り、お部屋の温度上昇を抑え快適に!
日差しの厳しい窓や網戸に貼ると部屋が暑くなるのを抑える秘密は、片面に特殊な銀色のアルミコーティングを施してあるから。これが太陽光を反射して、光と熱を遮り、室内の温度上昇を抑えてくれます。
〈室温上昇を抑える遮熱効果〉
東京の8月を想定した自然室温(冷房をつけていない状態)のリビングダイニングの温度変化を、本品を貼った場合と、貼っていない場合とで試算したところ、朝は同じ室温でも、夕方4時には、貼ってない方は約41.8℃まで上昇、貼った方は約36.8℃までの上昇に抑えられるという結果に。約5℃もの差が出ました。
※環境省環境技術実証事業 ヒートアイランド対策技術分野 「建築物外皮による空調負荷低減等技術」 木造住宅モデルを参考に試算
※建材試験センター調べ ※試算値であり、環境によって結果は異なります。
〈夏のエアコン代を節約〉
太陽からの熱を遮り、室温の上昇を抑えることで、冷房負荷を低減できるため夏のエアコン代の節約にもつながります。6〜9月のひと夏、リビングダイニングに貼った場合で試算したところ、冷房負荷を約33.5%カット、4,420円節約できるという結果に。
※環境省環境技術実証事業 ヒートアイランド対策技術分野 「建築物外皮による空調負荷低減等技術」 木造住宅モデルを参考に試算 ※1kwh=36.4円(東京電力の電気料金2024年4月時点)
※建材試験センター調べ ※試算値であり、環境によって結果は異なります。
〈紫外線と近赤外線もカット〉
貼ることで遮るのは太陽の熱だけではありません。気になる紫外線を約77.3%カット※1し、シミやたるみの原因として話題の近赤外線は62.1%カット※2。美容面のメリットの他に、フローリングの日焼け、家具の傷みも軽減できます。
※1:建材試験センター調べ ※2:日本繊維製品品質技術センター調べ
外から見えにくく、室内からは見えやすい!
遮熱だけでなく、外側のシルバー面が光を反射してお部屋の中を見えにくくしてくれる効果も。しかも室内からはブラック面が反射を抑えて屋外が見えやすいんです。薄着の季節に外からの視線が気になる方のプライバシー対策にもおすすめです。
〈技術の高い日本メーカーが製造〉
製造・開発したのは、世界で初めてビニール素材への水性印刷を完成した日本の印刷会社・明和グラビア。メッシュシートにアルミをコーティングするのは極めて難しく、網目がふさがってしまうことも。ところが同社では高い印刷技術を駆使し、1層どころか2層にコーティング。太陽の熱と光をより強く反射しながら、網目をふさがず視界を確保。網戸にはれば涼しい風も通してくれます。
取り付け簡単!貼って、はがして、また貼れる!
取り付け方も簡単です。約94×200cmのシートが2枚入っていて、リビングの掃き出し窓にちょうどいいサイズ。腰高窓など小さい窓に貼る場合はハサミでカットすることも可能です。取り付け方は、シルバー面が太陽に向くよう、面テープで外側に貼ればOK。ベランダがなく外に出られない場合は室内側に貼っても大丈夫。網戸にも貼れて、メッシュ状なので風も通ります。
〈繰り返し使えて経済的〉
この遮熱シートは、夏用なので、季節が終わったら剥がしてください。太陽の光と熱を遮りお部屋が冷えてしまう心配があるからです。もちろんはがしても、来夏また貼って、繰り返し使えます。シャワーで手軽に洗え、収納もくるくる巻けば場所をとりにくい。1回ご購入いただけば、貼って、はがして、また貼ってと、経済的に使えます。