「なだ万」監修の煮穴子押寿司。ギフトや手土産、家飲みに、レンジで温めて冷ますだけで味わえる老舗の一品
商品の特徴
「なだ万」監修 ふっくら煮穴子の押寿司とは、1830年創業の日本料理店「なだ万」が監修した冷凍の押寿司です。香ばしく甘辛に煮込んだ煮穴子をふっくら柔らかく仕上げ、椎茸煮と山くらげを挟み込んで旨味と食感を加えました。8切れカット済みで、4切れずつ2トレーに分かれています。おもてなしの一品にも、一人暮らしの食卓にも使いやすい、名店の味のお取り寄せです。
おすすめの食べ方
穴子面を上にしたトレイごと耐熱皿にのせ、冷凍のまま電子レンジで加熱します。目安は1トレイあたり500Wで1分50秒、600Wで1分30秒です。電子レンジで半解凍にし、残りは余熱で解凍する仕上げ方です。加熱後はお皿ごと取り出し、20〜30分ほど常温で冷まします。冷めたらトレイを外し、別添の粉山椒を振ってお召し上がりください。山椒の香りが甘辛い煮穴子を引き立てます。冷たかったり硬さが残る場合は、皿に移してラップをかけ、10〜20秒ずつ様子を見ながら再加熱してください。1トレイずつ温められるので、家飲みのつまみにも、お客様が来る日の一品にも向いています。
こだわりポイント
煮穴子は、しょうゆ・砂糖・清酒でじっくり煮込み、香ばしさと甘辛さを出しています。穴子と酢飯の間には、しいたけ煮としその実山くらげを挟みました。しいたけ煮が旨味を、山くらげがコリッとした歯ごたえを加え、穴子の柔らかさとの食感の対比が楽しめます。お米は国産です。冷凍で届くので、食べたい日に合わせてレンジで温められ、保存にも向きます。
こんな方におすすめ
・大切な方への手土産やギフトに、老舗「なだ万」監修の品を選びたい方
・自宅で寿司を用意したいが、握る手間はかけたくない方
・家飲みやパーティーに、煮穴子の押寿司を一品添えたい方
・「なだ万」の味を初めて試してみたい方
・冷凍で常備し、食べたい時にレンジで温めたい一人暮らしの方
ブランド・生産者について
「なだ万」は、天保元年(1830年)創業の日本料理の老舗です。伝統の技と新鮮な発想で、時代に合わせたおもてなしを追求してきました。本品はその「なだ万」が監修した押寿司で、煮穴子の甘辛さや挟み込む具材の組み合わせに、料亭の味づくりが反映されています。
この商品のQ&A
Q. 煮穴子の押寿司の食べ方は?
A. 冷凍のまま、トレイごと耐熱皿にのせて電子レンジで加熱し、20〜30分ほど常温で冷ましてからお召し上がりください。別添の粉山椒はお好みで振りかけてください。
Q. 自然解凍や冷蔵庫解凍でも食べられますか?
A. 自然解凍と冷蔵庫解凍はお避けください。電子レンジで加熱後、常温で冷ましてお召し上がりください。
Q. 冷凍での保存方法と賞味期限は?
A. 冷凍で保存してください。賞味期間は冷凍1年です。※賞味期間は製造日からの期間となりますので、パッケージの表示をご確認ください。家庭用冷凍庫は開閉による温度変化で品質が劣化する場合があるため、賞味期限内でも早めにお召し上がりください。
Q. 一度解凍したものを再び冷凍できますか?
A. 品質が劣化するため、再冷凍はお避けください。解凍後は早めにお召し上がりください。
Q. 電子レンジ加熱で気をつけることは?
A. オート機能やオーブンは使えません。出力1000Wを超える機種や業務用レンジは急激に加熱されて危険なため、出力を確認して調整してください。加熱直後は一部が熱くなっているので、やけどにご注意ください。