【ゴールドジュエリーの中でも、特に売れ筋の喜平チェーン】
「トリプル12面の喜平チェーンネックレス」でカットと編み方にこだわった喜平チェーンです。
■こだわりのカット
「12面」の数字は、1コマ1コマの「平らな面の数」を指します。
表面をカットすることで1コマあたり12の面があることを表しています。
熟練の高い技術が必要となりますが、カット数が増えることで光の反射面が増え、より繊細な輝きを魅せてくれます。
■こだわりの編み方
ベーシックな喜平チェーンは、1コマに対し1つの輪を通す「シングル編み」が一般的です。
一方、1コマに2つの輪を通す編み方を「ダブル編み」、そして3つの輪を連ねるのが「トリプル編み」です。
トリプルは、もっともコマの隙間が少なくなる編み方で、金の密度が高く、シャープな印象を演出してくれます。
ネックレスの長さは50cmで性別問わず着けられる長さを採用。
留め具には、18金であることを示す、造幣局の検定マークが刻印されています。
「中留めタイプ」なので、重量のあるネックレスでもしっかり留められます。