腸内環境を整えるには?
腸は免疫細胞の60%以上が存在する、人体で最大の「免疫器官」。健康維持のためにも、”大腸”の腸内環境を整えることが重要です。腸内細菌として有名な「善玉菌」「悪玉菌」ですが、善玉菌が減り、悪玉菌が増えると、腸内環境のバランスが崩れてしまいます。善玉菌を優勢に保ち続けることが大切です。
大腸にオススメなのが 【ビフィズス菌】
実は大腸に棲む乳酸菌とビフィズス菌のうち、99.9%がビフィズス菌※!
どちらも「善玉菌」と呼ばれる重要な菌ですが、大腸の腸内環境を整えるには「ビフィズス菌」なんです。
※Ogata et al.,Microbial Ecology in Health and Disease.1999から算出
乳酸菌を旧Lactobacillus属とした場合
しかし!ビフィズス菌は減少してしまう
大腸にとって重要なビフィズス菌ですが、不規則な生活やストレス、年齢とともに減少してしまいます。
赤ちゃんと比べると、50代では約10分の1に。
※辨野 義巳「SUPERサイエンス 腸内細菌の驚愕パワーとしくみ」
2016年 シーアンドアール研究所より作図
「大腸のキホン」なら生きたまま腸までビフィズス菌を届けます
カプセルの中にパウダーが入った構造で、パウダーの中にビフィズス菌BB536を含有。胃の中で表面のカプセルが溶けて、中身は守られたまま腸へ!腸に届くと中のパウダーが崩れて、ビフィズス菌BB536が放出される仕組みなんです。
これは「GFRパウダー」という、森永乳業独自の技術!
しかも、ビフィズス菌の量もスゴイ!
1日摂取目安量2粒で、約150億個のビフィズス菌BB536を含有。小さい粒に設計しているので、シニアの方も飲みやすいです。
【機能1】便秘気味の方の便通を改善
ビフィズス菌BB536の研究レビューでは、2週間飲み続けた評価で、飲んだ方は飲まない方より排便回数が増えたということが報告されています。
【機能2】花粉、ホコリ、ハウスダスト による鼻の不快感を軽減
ビフィズス菌BB536の研究レビューでは、飲み続けた評価で、7週目で鼻の不快感が軽減したということが報告されています。
ビフィズス菌市場 国内メーカーシェアNo.1※
森永乳業でビフィズス菌のトップランナーとして長年にわたり研究を続け、ビフィズス菌のメーカーシェアNo.1を誇ります。
※ビフィズス菌市場における2024年のメーカー出荷量
※(株)富士経済「機能性成分・素材市場の現状と将来展望2025」ビフィズス菌カテゴリー2024年実績
ヨーグルトでお馴染み!ビヒダスシリーズ