「純金〈福寿〉亀」の置物が数量限定でお買い得!
金の最高値更新の報道を頻繁に耳にする昨今、純金製のアイテムが注目を集めています。中でも「純金を美術工芸品として楽しめる」と人気が高まっているのが、純金の置物『純金〈福寿〉亀』。手掛けたのは、金の加工で名高い「大淵銀器」。技術力の高さから内閣総理大臣賞など数々の賞を受賞している老舗メーカーで、職人の手による高度な技でおめでたいモチーフの亀を繊細かつ立体的に表現しました。子や孫の代までずっと受け継ぐことができる価値あるアイテムとしておすすめします。
【数量限定割引価格が実現!】
今回は、注文をお受けしてからつくる完全受注生産、しかも数量限定で大幅な割引価格が実現しました。『純金〈福寿〉亀』は20点。割引価格で販売できる数には限りがありますので、ぜひお早めにお申し付けください。
※お届けは、ご注文から60日前後となります。ご了承ください。
純金を常に飾って楽しめるガラスケース入り!
桐箱入りで大切にしまっておける小判もいいですが、純金の輝きと細工の美しさを目で見て楽しみたい方には『純金 福寿 亀』がおすすめです。ガラスケース入りで、背景に鶴の絵柄を配置しており、長寿や夫婦円満を象徴する縁起の良い組み合わせです。亀は純金、岩の部分は純銀製です。亀と岩はそれぞれがわずか7gながら、内部を空洞にすることで迫力ある美しさと存在感を発揮。書斎や応接間に飾ってお楽しみください。
【おめでたいモチーフの亀】
中国で「鶴は千年、亀は万年の寿命がある」と言い伝えられる長寿の象徴です。また古代中国では、「亀」は仙人が住む蓬莱山の使いとされ、知恵と長寿の動物とされます。
【大淵銀器】
1955年創業の「大淵銀器」は、江戸の伝統技術を今に受け継ぐ金・銀・貴金属工芸品の老舗メーカー。大手百貨店にも店舗を構える信頼ブランドで、日本伝統の工芸技術と、現代の新しい技術を融合させ、職人が一点一点、丁寧な手作業で作品を生み出しています。
しかも、伝統の技術を途絶えさせることなく未来へと継承するために、自社で多くの職人を抱え、切磋琢磨しながら日々技術を磨き続けています。
【東京の伝統工芸として継承】
金属工芸の歴史は古く数千年前に遡るとされ、江戸時代には簪や櫛、刀の鍔をつくる金細工師が登場しました。その伝統の技術が脈々と継承されているのが東京(江戸)で、現在も金工芸は東京の伝統工芸品として高い人気を誇ります。
この商品のQ&A
- 銀は酸化しますが、コーティングなどの処理はされていないですか?
- 変色防止として、クリア塗装のコーティングをしております。
- 造幣局検定はどこに入っていますか?
- 商品本体(亀)の背面に入っております。
- 中は空洞ですか?
- 亀、岩ともに中空となっております。