●純金昇龍小判を期間限定・数量限定の特別価格でご紹介
昨今、純金を美術工芸品として楽しめると、人気が高まっているのが「純金小判」です。そこで今回、金属工芸の伝統と技を継承する〈光則〉ブランドの『純金昇龍小判』を期間限定・数量限定で販売いたします。金銀工芸品の老舗メーカー「大淵銀器」との直接取引で実現したもので、古来より立身出世や繁栄の象徴とされる「昇龍」をデザインした縁起の良い小判です。子や孫の代までずっと受け継ぐことのできる価値ある美術工芸品として、ぜひおすすめいたします。
【7/31(金)までの期間限定・数量限定で特別価格が実現!】
注文をお受けしてからつくる完全受注生産、しかも期間限定・数量限定で大幅な割引価格が実現しました。サイズは5g、10g、30gの3種類で、5gと10gは40枚限定、30gは10枚限定で、ご購入できるのは7/31(金)まで。このチャンスをお見逃しなく!
※お届けは、ご注文から60日前後となります。ご了承ください。
●〈光則〉ブランドの『純金昇龍小判』
〈光則〉は、金工作家の大淵武則(号:光則)が金属工芸の伝統と文化を継承し、これからの銀器業界の発展と伝統工芸品の魅力を世に広めたいという願いのもとに立ち上げたブランドです。多彩な技と豊かな芸術性によって生み出される作品は、発表のたびに驚嘆の渦を巻き起こし、内閣総理大臣賞をはじめ数々の名誉ある賞に輝いています。
今回の『純金昇龍小判』は、巨匠・光則の精神を受け継ぐ「光則工房」の職人の手によるもので、高度な伝統技法・品質、創意工夫にこだわり、一つ一つ、丁寧な手作業でつくり上げています。
【大淵銀器とは?】
1955年創業の「大淵銀器」は、江戸の伝統技術を今に受け継ぐ金・銀・貴金属工芸品の老舗メーカー。そもそも金属工芸の歴史は古く数千年前に遡るとされ、江戸時代には簪や櫛、刀の鍔をつくる金細工師が登場しました。その伝統の技術が脈々と継承されているのが東京(江戸)で、現在も金工芸は東京の伝統工芸品として高い人気を誇ります。
「大淵銀器」では、伝統の技術を途絶えさせることなく未来へと継承するために、自社で多くの職人を抱え、切磋琢磨しながら日々技術を磨き続けています。
●繁栄の象徴「昇龍」を彫刻した縁起の良いデザイン
古来より立身出世や繁栄の象徴とされる龍が、天に向かい力強く駆け上る「昇龍」。その勇姿は運気上昇、大願成就を叶え、幸運、金運、吉兆を招くといわれています。そんなおめでたい「昇龍」をデザインした小判、しかも純金製なら、手に入れた時の満足感はかなりのもの。手元におく工芸品としてはもちろん、記念日や大切な方への贈り物、結婚や出産、長寿など人生の節目の記念やお祝い、大切な方へのギフトとしても喜ばれます。
【美術工芸品としての価値ある美しさ】
純金の眩い煌めきはもちろん、彫刻の見事さにも圧倒されます。半鏡面、鏡面仕上げなど多彩な技法を駆使することで、願いを叶えるとされる「宝珠」の陰影や立体感、龍の鱗まで緻密に表現。これぞ〈光則〉ブランドの真骨頂。見る人の心を震わせる美しさです。
●純金を保証する造幣局検定マーク入り
もちろん正真正銘の純金製で、小判の裏側に金の純度が99.9%以上であることを証明する造幣局検定印が刻印されています。大切に保管できるよう、桐箱に入れてお届けします。