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横向き寝の正しい寝方は?
姿勢や左右どっちが下か・
腕の位置も紹介!

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寝るときの姿勢は人それぞれですが、横向きで寝るのは体に良いのか、良くないのか、気になっている人もいるのではないでしょうか。横向き寝のメリットやデメリットのほか、正しい寝方や左右のどっちを下にしたらよいのかなどを説明します。寝れないときや体が痛いときの対処法、合う枕の選び方も取り上げますので、ぜひ参考にしてください。

�D使いながら高さを直せるものを選ぶ

  • ヒツジのいらない枕DX ディノス特別セット
  • 枕の高さは下に敷く寝具の硬さでも変わるので、店で試して買った枕でも、家の布団やマットレスの上ではしっくりこないことがあります。店頭で測った高さはあくまで目安なので、使いながら少しずつ合わせていきましょう。こんなとき、後から高さを直せる枕だと調整しやすく、便利です。

    調整の方法も製品によって異なり、調整用のシートを出し入れする物や、中の詰め物を足したり抜いたりする物があります。長く使ううちに中材がへたってきたときも、中材やシートを入れ替えたり、増やしたりすれば使い続けられます。

�@ヒノキの香りで癒しのひとときを 王様の森林浴まくら

�A西川 睡眠Labo Dots ヘルシーピロー

  • 西川 睡眠Labo Dots ヘルシーピロー

    首筋に沿うように盛り上がった形が特徴の、低反発ウレタンフォームを中材に使った枕です。中材の表面の細かな点で圧力を分散し、後頭部から首筋をしっかり支えます。首筋に沿ったラインは、横向きになったとき、肩にやさしくフィットします。側生地は洗濯ネットに入れれば洗濯機で洗えるので、手入れが楽です。

�Bドクタータフィ監修 ストレートネックの人のための枕

�C「枕が身体に合わせてくれる」テクノジェル(R)ピクセルコレクション アナトミックカーブピロー

�Dやわらか革命、なのに頼れる ぷるぷるしっかり枕

  • やわらか革命、なのに頼れる ぷるぷるしっかり枕【ピローケース付き】

    天然ゴムの木から採れるラテックスを、ウレタンフォームで上下から挟んだ3層構造の枕です。ラテックスの弾力を生かして寝返りをサポートします。ウレタンフォームは柔らかな感触で、頭と首が沈みすぎないように支えられます。
    付属のピローケースは、やわらかく肌触りの良いモダール繊維を使用。本体は洗濯できませんが、ピローケースは洗濯ネットに入れて洗濯機で洗えます。

�E綿100%生地のダニゼロック布団 枕

  • 綿100%生地のダニゼロック布団 枕(普通判)

    弾力があってへたりにくい、ポリエステルと綿を混ぜた中わたを詰めた普通判の枕です。高密度に織った綿の生地と、表面に針穴を出しにくい構造によって、ダニが内部へ入りにくいように作られています。防ダニ剤は使っておらず、国内工場で生産されています。

�F胸を開くまくら

  • 胸を開くまくら

    背中を支えるクッションと、首や肩を両側から包む部分からできている、ビーズ入り枕です。中のビーズの位置を動かして、自分の体に合う形に調整できます。仰向けのとき、両側を肩に乗せると胸が開き、呼吸がしやすくなります。横向きのときも、両側を抱いて寝られるので快適です。カバーは外して手洗いできますが、洗濯機では洗えません。

�GYOKONEGUプレミアムリュクス 枕単品

  • YOKONEGUプレミアムリュクス 枕単品

    高反発ウレタンと低反発ウレタンを重ねた2階建て構造の枕です。上層の柔らかな粒わたが、ふんわりと頭を受け止め、低反発と高反発のウレタンを組み合わせた下層部がほどよい弾力で、首を支えます。

    両側の腕肩ポケットに腕を通すと、横向きで寝るときに肩が圧迫されにくいのが特徴です。下層のウレタンフォームを取り出し、残りをネットに入れれば、洗濯機で洗えます。

�H「王様の枕」女性整体師監修 腰を支える抱き枕

  • 「王様の枕」女性整体師監修 腰を支える抱き枕

    整骨院の女性院長が、女性の腰や股関節などの負担を軽減するために考案した抱き枕です。チンアナゴのようなユニークなデザインですが、抱えると体に沿って横向きの姿勢を支えます。腰だけでなく首や肩のあたりも支えます。脚をのせる脚まくらやクッション代わりに使っても良いでしょう。本体は手洗いが可能で、専用カバーは洗濯ネットに入れると洗濯機でも洗えます。

�Iはさんで腰が整う枕

  • はさんで腰が整う枕

    両脚のあいだに挟んで寝ると、姿勢を整えて体への負担を軽減するS字形の枕です。ふくらみすぎない柔らかさにこだわり、脚を無理に広げずに挟めるようにしました。寝るとき以外は、抱き枕やクッションとしても使えます。カバーは外して手洗いできます。

寝方と枕を見直して横向きで楽に眠ろう

  • 横向き寝は、仰向けで舌が沈みやすい人や腰が反りやすい人に合うことがあります。一方で、下側の肩や腕には圧がかかりやすいため、姿勢と寝具の調整が欠かせません。頭・首・背骨が無理なくつながる姿勢をとり、下側の腕は体の前に置き、必要に応じて膝の間にクッションを入れましょう。枕は首が傾きすぎないものを選ぶことが大切です。

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