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電動ベッドで後悔する理由は?デメリットや寿命・失敗しない選び方も紹介!
介護が必要な家族のために、電動ベッドを自宅に置く人も増えてきました。しかし、デメリットを知らずに電動ベッドを購入して後悔するケースも少なくありません。電動ベッドで後悔する理由やデメリット・メリットを紹介します。電動ベッドの失敗しない選び方や寿命についても取り上げますので、ぜひ参考にしてください。
(参考画像)
一般の家庭では、電動ベッドは広く普及しておらず、どのような機能があるのか知らない人も多いでしょう。電動ベッドの特徴や、どのように使われているのかについて、詳しく説明します。
電動ベッドは、背もたれや脚部の角度を調整したり、高さを変えたりできる機能を備えているのが特徴です。リモコンのボタンひとつでモーターが動き、姿勢をサポートしてくれる電動ベッドは、さまざまな場所で利用されています。体が不自由な人や介護が必要な高齢者だけでなく、睡眠時の姿勢に悩む人や、楽な体勢で読書やテレビを楽しみたい人にも向いています。
電動ベッドは便利な機能が多い一方で、買って後悔したという声も多く聞かれます。通常のベッドとは使い方が異なる点が多く、これから購入を考えている人にとって使用感をイメージしにくいかもしれません。電動ベッドで後悔するとされる主な理由として、次のような点が挙げられます。 電動ベッドで後悔するとされる理由 ・想像より使用頻度が少ない ・故障や修理のコストが予想以上にかかる ・マットレスの選択肢が限られる ・重量があり移動や掃除が大変 ・サイズやデザインの選択肢が限られる
電動ベッドには、頭部や背もたれ、脚部の角度調整などの機能が備わっていますが、実際に使うのは一部の機能だけといったケースが少なくありません。全ての機能を十分に使いこなせないと、結果として使用頻度が下がってしまい、後悔に繋がってしまいます。 高齢者の場合はリモコン操作に苦手意識を持つことが多く、思い通りに動かせないと不満を抱いてしまうこともあります。せっかく高価な電動ベッドを購入したのに、通常のベッドと変わらない使い方になり、後悔してしまうかもしれません。
多くの電子機器で構成されている電動ベッドは、長期間使用すると部品が故障し、修理が必要になる場合があります。複雑な構造のため修理費用が高くなりやすく、部品によっては取り寄せが必要です。モーターやリモコンなど、故障しやすいパーツもあります。 故障した部分やメーカーによって異なりますが、部品交換には数万円の費用がかかる場合もあります。修理内容によってはさらに費用がかさんでしまうかもしれません。後悔しないよう、事前に修理費や部品の交換代も確認しておくのが大切です。
電動ベッドは一般的なベッドと異なり、モーターで背もたれや脚部を動かして形を変えられるため、対応した専用マットレスが必要です。通常のマットレスではベッドの動きについていけず、無理な負荷がかかってベッドの故障に繋がる可能性もあります。購入する電動ベッドに適合したサイズの専用マットレスを選ぶのが、後悔せず長く使用するためのポイントです。
電動ベッドは可動させるための部品が多く内蔵されており、本体が非常に重いのが特徴です。無理に移動させると部品のゆるみや配線の損傷に繋がる可能性があるほか、壁や床を傷つけてしまうかもしれません。移動には人手が必要になる場合が多く、扱いに手間がかかる点も注意が必要です。 掃除やレイアウト変更を見込んで、キャスター付きのタイプを選べば、移動する際の負担を軽減できます。引っ越しや処分の際にも動かしやすくなるので、設置後の使い方を考えて製品を選びましょう。
電動ベッドはシングルやセミダブルなどの小さいサイズが多く、ダブルやキングなど大きいサイズの製品はほとんどありません。モーターなどの部品を内蔵しているため、モダンやミニマルなフレーム、ロータイプなど、デザイン性の高い製品の数も見つけるのは難しいでしょう。おしゃれなデザインのベッドを探している人にとって、選択肢が少ないのが難点です。
電動ベッドは楽な姿勢をサポートする便利な機能が備わっていますが、当然ながらデメリットもあります。人によっては非常に不便に感じることもあるため、事前に確認しておくのが大切です。電動ベッドの主なデメリットとして、次のような点が挙げられます。 電動ベッドのデメリット ・購入価格が高額な傾向にある ・電源が必要で配置場所が限られる ・モーター音や作動音が気になる場合がある
電動ベッドは電子部品などが多い複雑な構造で、その分価格が高くなってしまいます。モーターの数や機能の違いによって価格差があり、2モーター式で22万〜60万円、3モーター式ではさらに高額な製品もあります。必要な機能を見極めずに購入すると、結局使わない機能が多く、もっと低価格の製品でもよかったと後悔してしまうかもしれません。 ただし、介護用として購入する場合は、自治体による日常生活用具給付事業などの助成制度の対象になる場合があります。介護保険の福祉用具貸与制度を利用してレンタルした場合は、要介護2以上の認定を受けた人であれば、月額費用の1割から3割の自己負担で利用できます。介護に必要な場合は、住んでいる自治体やケアマネジャーに相談してみましょう。
電動ベッドを可動させるには電源が必要なので、コンセントのある場所に置く必要があり、ベッドの設置場所が限定されます。コンセントから離れた位置にベッドを配置する場合は延長コードが必要になりますが、通路にコードがあると足を引っかける恐れがあります。
ベッドを昇降させる際にはモーター音や作動音が発生します。最近は従来の物と比べて静音性が高い電動ベッドが増え、中には隣で動かしても気にならないほど静音性の高い製品も増えてきました。しかし、静かな部屋では音が響いて気になる場合もあるので、後悔しないように購入前に実際の動作音を確認しておくと安心です。
電動ベッドには、一般的なベッドにはない機能が備わっています。正しく使えば、睡眠時だけでなく日常のリラックスタイムも心地よく過ごせるでしょう。電動ベッドの主なメリットとしては、次のような点が挙げられます。 電動ベッドのメリット ・起き上がりや立ち上がりが楽になる ・リラックスした姿勢でテレビや読書を楽しめる ・膝上や太もものもたつき対策になる ・腰がつらい人でも楽な姿勢を見つけやすい ・介護者の負担が減る ・通気性に優れ衛生的
ベッドから起き上がる際の上体を起こす動作は、人によっては大きな負担になってしまいます。電動ベッドなら、リモコン操作で背もたれを起こして、無理な力を使わずに寝ている人を起き上がらせることが可能です。 昇降機能を利用すれば、自分の身長に合わせて立ち上がりやすい高さに調整できます。ベッドが高すぎると足が床につかず不安定になり、低すぎると立ち上がる際、腰や足に負担がかかります。体に負担をかけずスムーズに立ち上がらせるためにも、ベッドに腰かけた状態で膝と股関節の角度が90度程度になり、両足が地面につく高さに調節しましょう。
テレビを視聴する際は、視線が10〜15度下がった位置に画面があると、無理のない姿勢で見やすくなります。一般的なベッドからテレビを視聴する場合、クッションなどを使って角度を調整する必要があります。電動ベッドならリモコン操作でテレビを視聴しやすい角度に調整することが可能です。 電動ベッドで読書をする場合は、30〜35度に背もたれを調整しましょう。本と目の距離を30cm程度にすると、前かがみになりにくく体への負担を軽減できます。さらに脚部を5〜15度上げれば、より楽な姿勢を保てます。
ベッドで長時間同じ姿勢のまま過ごしていると、下半身に水分が溜まりやすくなり、膝上や太ももがむくんで、もたつく原因になります。水分は重力によって下へ移動するため、脚部を少し上げて血液の循環をよくすると、もたつきの解消に繋がります。 電動ベッドであれば、寝たままの状態でも、リモコン操作で無理なく足の高さを上げられるので便利です。足を上げる高さは10cmが目安で、上げすぎると腰回りに水分が溜まりやすくなってしまいます。このとき、左右の足の高さに差があると腰へ負担がかかるので、両足を同じ高さに保つのがポイントです。
腰に痛みがある場合、平らな状態で仰向けに寝ると腰が反りやすく、症状が悪化する場合があります。膝の下にクッションを置くなどの工夫で、腰まわりの筋肉や骨盤への負担を軽減できますが、電動ベッドであればリモコン操作で簡単に姿勢を調整できます。 楽な姿勢で寝るには、背もたれと脚部を少しずつ上げ、横から見たときに背骨が緩やかなS字を描くような姿勢にするのがポイントです。背もたれを上げすぎると腰に負担がかかるため、背もたれと脚部を少し上げるか、10〜30度の範囲内で調整すると良いでしょう。そうすれば、体への負担が少なく寝返りもしやすい姿勢になります。
ベッドが低い位置にあると介護者が腰をかがめる姿勢になり、体への負担が大きくなります。昇降機能を使って適切な高さまで上げれば、腰への負担を抑えながら介護することが可能です。 ベッドの角度を上げれば、介護者がベッドを使う人の上体を支えて起こす負担を減らせます。ベッドを使う人が必要なときに自ら体を起こせるのも、大きなメリットです。ベッドを少し高めの位置に設定すると立ち上がりもしやすく、介助に必要な力も少なくて済みます。
電動ベッドの背もたれや脚部を上げれば、ベッド下の通気性が良くなり、湿気がこもりにくくカビが生えにくくなるので衛生的です。昇降機能を使うと床との間に十分な高さがとれ、ベッド下の掃除もしやすくなります。 電動ベッドには敷布団ではなく、マットレスが使われるのが一般的です。電動ベッドのマットレスは多くの場合、通気性に優れており湿気がこもりにくい構造になっています。
電動ベッドは便利な機能が多くありますが、人によっては必要性を感じない場合もあります。使う人の生活スタイルや体の状態によって満足度は大きく変わるので、買って後悔しないよう、購入前にどのような機能が必要なのかしっかり確認しましょう。電動ベッドがおすすめな人とおすすめしない人の特徴について説明します。
電動ベッドは背もたれや脚部の角度を調整でき、自分にとって楽な体勢でくつろげます。普段は通常のベッドとして使いながら、腰や足に疲れが溜まっている日だけ角度を調整したい人に向いています。読書やテレビ鑑賞など趣味の時間を、体に負担のない姿勢で過ごしたい人にも最適です。 怪我人や高齢者など、自分で体を動かすのが難しい人にとっても非常に便利です。電動ベッドで角度を調整すれば、体を起こしたりベッドから降りやすくなります。 電動ベッドがおすすめな人 ・その日の体の調子に合わせてベッドの形を変えたい人 ・リラックスタイムに使いたい人 ・介護が必要な人
電動ベッドは可動する部分が多く、周囲に十分なスペースを確保する必要があります。壁や家具に近すぎると、ベッドを動かした際にぶつかってしまうので注意しましょう。また、電動ベッドは本体が重く、一度設置すると動かしにくいのが難点です。模様替えや掃除などで、ベッドを頻繁に動かしたい人は買って後悔するかもしれません。 電動ベッドは機能性を重視して作られており、デザインの選択肢が限られます。見た目を重視する人は、気に入った電動ベッドを見つけられないかもしれません。 電動ベッドがおすすめではない人 ・置くスペースがない人 ・頻繁に動かしたい人 ・インテリアにこだわりたい人
電動ベッドは便利な機能が多い一方、選び方を間違えると使いにくさを感じたり、使いこなせない可能性があります。電動ベッドで後悔しないための選び方のポイントを紹介します。 電動ベッドで後悔しないための選び方 ・使用用途を決める ・モーターの数(稼働部位)を確認する ・設置スペースや動線をしっかり確保する ・専用のマットレスの寝心地を確認する ・デザインやインテリア性を考慮する ・保証期間やアフターサービスを確認する ・オプション機能を確認する
事前にどのような用途で電動ベッドを利用するのかを明確にしないと、便利な機能を使いこなせずに後悔してしまいます。介護を目的とする場合は、背もたれや脚部の角度を細かく調節できて昇降機能があるタイプを選ぶと、ベッドを使う人だけでなく介護者にとっても体の負担が少なく便利でしょう。 電動ベッドを使ってくつろぎたいなら、背もたれを上げて椅子のように使える物が便利です。睡眠中の姿勢に悩んでいる場合は、背もたれや脚部の角度を細かく調整できるモデルを選ぶと、自分にとって楽な体勢で眠れます。
電動ベッドには、シングルサイズをはじめ、ややコンパクトな介護用サイズ、セミダブルサイズなどさまざまなサイズがあります。設置する際は頭側に最低でも10〜15cm、さらに周囲には余裕をもって約60cm、ベッドのサイズよりも広めにスペースを確保しましょう。電動ベッドを置いたときに、動線を確保できるかどうか確認することが大切です。 また、電動ベッドをコンセントから離れた位置に置くために延長コードを使う場合は、動線の妨げにならないように気を付けましょう。
一般的に、電動ベッドはシンプルなデザインになっていますが、なかにはデザイン性を重視して作られた物もあります。特に介護用の電動ベッドでは、和室や洋室などさまざまな部屋になじみやすいデザイン性の高いモデルも増えています。 本体フレームがスチール製の電動ベッドは、モダンなインテリアやシンプルな部屋に合うでしょう。温もりのある落ち着いた部屋にしたい場合は、側面やヘッドボードが木目調のデザインになったタイプが合います。オークやウォールナットなどの種類があり、部屋の雰囲気に合わせて選べます。
電動ベッドの保証期間は、メーカーや対象となるパーツによって異なりますが、一般的には1年です。説明書通りの使い方をしていて故障した場合は、保証内容に応じて無償で対応してもらえる場合があります。一方で、誤った使い方や不適切な取り扱いによる故障は、有償修理となるケースが多いため注意が必要です。 保証期間内であれば、アフターサービスとして部品交換や点検に対応しているメーカーもあります。購入前には、後悔しないように保証内容やサポート体制が充実しているかを確認しておけば、万が一故障したときも安心です。
電動ベッドには便利なオプション機能がついているものもあります。例えばスマートフォンをリモコン代わりに使える機能なら、専用リモコンをなくしたり、手の届かない場所に落としてしまった場合でも操作しやすく便利です。介護の場面では、寝返り補助機能が便利です。床板が左右に最大25度傾くことで、睡眠中の体勢を変えやすくなります。 リラックス目的で使うときに活躍するのが、ヘッドレスト機能です。背もたれを0〜20度下げると呼吸がしやすく寝心地も良くなります。
電動ベッドには、介護向けモデルからリラックス重視の家庭用モデルまで、さまざまな商品があります。モーター数やサイズ、デザイン、機能によって使い心地は大きく変わるため、自分の目的に合った物を選ぶのが大切です。電動ベッドのおすすめ商品を紹介します。
組立不要 立ち座りしやすい電動ダブルリクライニングベッド
背もたれと脚部を連動して動かせる、クールでおしゃれなデザインの電動ベッドです。3つの手すりが付いており、ほどよい高さで立ち上がりやすくなっています。使わないときはワンタッチで折りたためば、場所を取りません。マットレスは沈み込みやすい腰部分がやや硬めに作られており、寝返りがしやすくなっています。
アンネルベッド「ディスカバリー」 アーバンモダンデザイン電動ベッド セミダブルサイズ【ウレタンマットレス付き/ポケットコイルマットレス付き】
背もたれと脚部分を別々に動かせて、リラックスできる姿勢に調節できるセミダブルサイズのベッドです。アーバンモダンなデザインが、スタイリッシュな部屋のインテリアによく合うでしょう。ワイヤレスリモコン付きで、配線を気にせずに操作できます。継ぎ足で高さ調整ができ、介護の際にも作業のしやすい高さに変えられます。 さらに、ドリンクホルダーやポケット付きの手すり、USBコネクタなども付いていて便利です。
アンネルベッド「ディスカバリー」 アーバンモダンデザイン電動ベッド シングルサイズ【ウレタンマットレス付き/ポケットコイルマットレス付き】
電動リクライニング機能で姿勢をサポートする、シングルサイズの電動ベッドです。背もたれと脚部の角度を自由に調整でき、継ぎ足を使えば高さが4段階に調整が可能です。マットレスは、体圧分散性と通気性に優れたウレタンタイプと、体のラインにフィットするポケットコイルタイプの2種類から選べます。 呼吸しやすい姿勢を保ちやすいリラックスポジション、体への負担を軽減する無重力ポジション、テレビ鑑賞や読書に適したテレビポジションが登録されており、ボタン一つで切り替えが可能です。
電動ベッドを使ったことがない人は、購入の検討にあたってさまざまな疑問が湧いてくるかもしれません。電動ベッドに関するよくある質問について、Q&A形式で分かりやすく答えます。
A.1 一般的に電動ベッドの寿命は8〜10年とされていますが、使い方や設置場所によっては、それより早く故障してしまう場合もあります。多くのメーカーでは、保証期間内にメンテナンスやモーターの点検の機会を設けているので、安心して使い続けるためにも積極的に利用しましょう。
A.2 電動ベッドを使って背もたれや脚部の角度を変えると、腰に負担がかかりにくくなります。使用していても腰の痛みが悪化してしまう場合は、マットレスとの相性が悪いのが原因かもしれません。 腰が沈み込みやすい柔らかすぎるマットレスや、体のラインに合わない硬すぎるマットレスを使うと、かえって負担をかけてしまう場合があります。体圧分散性に優れた物や、寝返りしやすい高反発タイプのマットレスに替えると腰への負担が軽減される可能性があります。
A.3 寝返り支援機能付きの電動ベッドは、一般的な電動ベッドに比べて価格が高くなってしまうのがデメリットです。さらにキャスター付きタイプになると、より高額になります。 また、使用できるマットレスの幅は85cm前後であることが多く、一般的なベッドよりややコンパクトなサイズです。そのため体格の大きい人にとっては、狭く寝返りがしにくいと感じることがあります。
電動ベッドを買って後悔しないためにも、機能やサイズなどを確認して、自分に合った製品を選びましょう。購入前に電動ベッドのメリットとデメリットを理解しておけば、より最適な製品を選びやすくなるでしょう。
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