床・地べたに座る生活はどう?
姿勢・正しい座り方は?
フローリングで痛い場合なども
紹介!
「床・地べた」に座る生活には、魅力があることを知っていますか?今回は、「床・地べた」に座る時の正しい姿勢や、メリット・デメリットを紹介します。現代の生活に合った「床・地べた」に座る時のおすすめグッズも紹介するので参考にしてみてください。
「床・地べた」に座る生活は姿勢などに注意すればメリットもある
Bコストを抑えたインテリアが可能
C立ち上がる時の負担が大きい
B座椅子・クッションを活用する
Bローテーブルやこたつと相性が良い


洗濯できるカバーの低反発ふんわりあぐら丸クッション
骨盤を立てることは、正しい姿勢の基本中の基本です。骨盤を立てるとは、骨盤をひねったり傾けたりせず、左右均等に体重を乗せることを意味します。
具体的には、腸骨の高さを地面に対して水平に保ち、上前腸骨棘(じょうぜんちょうこつきょく)と恥骨を結ぶ線を地面に対して垂直にすることが重要です。
骨盤を立てた姿勢は、身体の疲労を軽減し、肩こりや腰痛を予防します。
骨盤が後傾や前傾すると、猫背や反り腰などの不良姿勢、内臓の位置が下がり下腹部が出るなどの原因になります。
日常的に骨盤の位置を意識することで、美しい姿勢を保つことができ、座る姿勢も改善していくでしょう。
C体育座り
Bノスタルジックな床座スタイル


日本製洗えるカバー付き背中を支えるコンパクト美姿勢座椅子
芝浦工業大学と産学協同研究で生まれた、体重圧を分散する革新的な座椅子です。部位ごとに硬さの異なるウレタンフォームを使用し、床でのテレワークやリビング学習に最適な、背中をしっかりサポートする座椅子です。特許を取得した腰部パッドが体圧を分散しながら背骨のS字カーブをサポートし、疲れにくく快適な姿勢を保ちます。背もたれにはスイング機能を搭載しているので、座ったまま背中を反らせるストレッチができるのもポイント。カバーは汚れたら自宅で洗濯でき、いつでも清潔な状態を保てます。コンパクトで軽い設計なので、移動も簡単です。背骨のS字カーブを支える設計で、身体に優しい姿勢を実現します。座ったまま手元のレバーで14段階の96〜174度のリクライニングができるのも便利。在宅勤務やおうち時間のリフレッシュに最適です。
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