押入れにロールスクリーンが
おすすめ!
ふすまを外す
デメリットはあるかも紹介!
押入れにロールスクリーンを取り付けることで、開け閉めが楽になり、使い勝手が良くなります。今回は、押入れにロールスクリーンを取り付けるのがおすすめな理由や取り付け方のポイントを紹介します。逆にふすまを外すデメリットも紹介しますので、参考にしてください。


カットできるハニカム構造の遮熱・保温シェード
突っ張りロールスクリーンは、木枠を傷つけず賃貸でも使用可能で、DIY初心者や女性でも簡単に設置できます。ただし、突っ張り型は強度が弱く、木枠の幅は180cmまでしか対応できない点がデメリットです。また、1枚のロールスクリーンしか設置できないので、片側だけ開けるといった融通は利きません。
メリット
・押入れの木枠を傷つけない
・設置が簡単
デメリット
・幅が180cm以下の押入れだけでしか使用できない
・ロールスクリーン1枚しか設置できない
手順
1.設置したい木枠の内側にあてる
2.本体を押し込みながら設置する
3.先端を調整ダイヤルによるバネなどで調整する
遮光つっぱりロールスクリーン(正面付け)
Aアコーディオンパネル