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5.5畳の部屋のレイアウト例18選!
リビング・ワンルーム・
一人暮らし別などに紹介!

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5.5畳の部屋をどう使えばいいか、レイアウトに悩んでいませんか?少し手狭に感じる広さでも、工夫次第で理想の空間は作れます。今回は、5.5畳のレイアウト実例をリビング・1K・ワンルーム・寝室・男女別など、シーンごとに紹介します。部屋づくりの参考にしてください。

B色味を工夫して広く見せる

  • ヨーロッパ製ソファベッド Karup カーラップ(ブラウン・ダークブラウン)
  • 5.5畳のリビングでも、色味を揃えると洗練された印象を与えられます。白やベージュなどの膨張色は、部屋を広く見せるのに効果的です。ソファやラグ、カーテンなど面積の大きいアイテムをホワイト系でまとめると、広さを感じられるレイアウトになります。

    天井に近い部分に濃い色を使うと圧迫感が出るため、背の高い家具は明るい色のものを選びましょう。オレンジや青などの鮮やかな色はアクセントとして一部に取り入れると、5.5畳でも全体にメリハリのあるレイアウトに仕上がります。

@フートン2 ソファベッド

  • ヨーロッパ製カウチソファベッド Karup カーラップ FutonII/フートン

    無垢材のフレームを使った天然素材のソファベッドです。夜はベッドとして、日中はソファとして、5.5畳の空間を効率良く使えます。ポーランド製のコットンのマットレス部分は、柔らかく自然な触り心地で、中綿がずれにくい仕様です。座っても寝転んでも心地良く過ごせます。

    フレームの木材は3色あり、部屋の雰囲気に合わせて選べます。落ち着いたシンプルなデザインで、どのようなレイアウトの部屋にもなじむでしょう。すのこタイプで通気性が良い点も特徴です。

AF省スペースチェストベッド幅76cm 長さ184cm

Bガラス天板昇降テーブル 幅102cm 奥行50cm

  • 飛散防止フィルム貼りガラス 二重天板昇降式リフティングテーブル 幅102cm

    モダンな雰囲気の昇降式テーブルです。高さを調節可能で、ローテーブルとしてもデスクとしても使えます。天板は二重構造になっており、よく使うリモコンなどの小物を下段に置いておけば、必要なときにすぐ取り出せて便利です。

    お気に入りの雑貨を飾りながら収納できるため、部屋のインテリアとしても役立ちます。ガラス天板は部屋に明るさと抜け感を与え、コンパクトな5.5畳の空間でも広く見える効果が期待できます。

C折り畳みデスク

  • 折り畳みデスク

    5.5畳の狭い部屋でも取り入れやすい折りたたみ式のデスクです。使用しないときは折りたたんで収納できるため、動線を妨げません。畳んだ際の厚みは約6.5cmと薄く、壁際や家具の隙間にも収まりやすい仕様です。

    天板のサイズは80cm×40cmで、ノートパソコンを置いても本や飲み物を置けるゆとりがあります。レイアウトしやすいシンプルなデザインで、インテリアに合わせて5つのカラーから選べます。

D天然木折りたたみテーブル

  • 天然木折りたたみテーブル(スクエア)

    折りたたんで収納できるこちらのローテーブルは背が低く、5.5畳の狭い部屋でも圧迫感を与えません。優しい雰囲気のウォールナットとアカシアの2種類から選べます。幅は90cm、奥行きは50cmで、一人暮らしの部屋でもレイアウトしやすいサイズ感です。脚部は細いデザインになっており、コンパクトな空間でも開放的な印象を与えられます。

    リモコンやハンドクリームなど、日常的に使う小物を置ける収納スペースも備えており、使い勝手も抜群です。折りたたみ時の厚さはわずか8cmで、使わないときは家具の隙間に収納することでスペースを無駄なく使えます。

E奥行選べる背板オープン 腰高本棚 幅90cm 奥行40cm 

  • 奥行き選べる背板オープン腰高本棚 幅90cm 奥行40cm

    背板がないデザインの棚は、奥まで見通せるため圧迫感を与えにくく、5.5畳の部屋でも開放的な印象に仕上がります。さらに、背板がないことで家電を置いたときも壁側のコンセントをそのまま使えて便利です。コードの取り回しがしやすく、小さめの家電を棚に置いても、生活動線を邪魔しないレイアウトが可能になります。

    背が低くコンパクトで、縦長の部屋の中央に置けば空間をゆるやかに仕切れます。収納するアイテムに合わせて棚板の高さを細かく調整でき、用途に応じたレイアウトがしやすい点も特徴です。

Fフロアチェア Mini

  • Karup/カーラップ フロアチェア ミニ

    ソファよりもコンパクトで、座布団よりも心地良く座れる座椅子です。5.5畳の狭い部屋では、背の低い家具を使った床座のレイアウトは、天井を広く見せて部屋をより開放的な印象に仕上げてくれます。背面のマジックテープを外すと、半円形の平らなクッションとしても使用できます。

    色はベージュとホワイトの2種類あり、レイアウトしやすいシンプルなデザインも魅力です。

5.5畳の部屋を理想通りにレイアウトしてみよう

  • 一見すると狭く感じやすい5.5畳の部屋でも、レイアウトやインテリアを少し工夫するだけで、広く見えて居心地の良い空間になります。縦長や横長、正方形など、部屋の形に合わせて家具の配置を調整するのが重要です。模様替えや部屋づくりの参考にしてください。

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