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おもちゃの収納アイデア15選!リビング・子供部屋をおしゃれに整理する方法を紹介!
子供のおもちゃが片付かず、良い収納アイデアはないかと悩んでいる人も多いのではないでしょうか。細かいものから大きいものまで、リビングや子供部屋、押し入れなど収納場所別に、おもちゃを整理するアイデアを紹介しましょう。片付けや整理におすすめの商品も取り上げます。
隠せるカウンター下収納 マルチタイプ 幅59cm高さ80cm
子供のおもちゃが散らかって部屋が片付かないという悩みも抱えている家庭も多いでしょう。おもちゃをきれいに整理して、すっきりとした部屋で快適に過ごしたいものです。おもちゃを上手に収納するには、次のようなポイントが大切です。 おもちゃ収納のポイント ・子供が自分で片付けられる仕組みにする ・ラベルをつけて視覚的に分かりやすくする ・おもちゃを使う場所の近くに収納スペースを設ける ・使用頻度に応じて収納場所を分ける ・子供の発達段階に応じて収納方法を変える ・おもちゃの数を定期的に見直す
子供はおもちゃを出して遊ぶのは得意ですが、おもちゃの片付けや整理は苦手です。そこで、片付けを遊びに変えてしまうと、子供も進んで動くようになります。親と競争でおもちゃをしまうゲームをしたり、早く片付けられたらご褒美のおやつを用意したり、楽しみに変える仕組みを作ると、子供も率先して片付けをするようになります。 また、おもちゃを片付けないのは、収納場所が遠い、スペースが狭いなど子供が自分で片付けにくいことが原因かもしれません。学童期の子供であれば親と一緒に散らかる理由を考え、収納方法を見直しましょう。シンプルで片付けやすい家具に変えたり、キャスター付きなど自由に動かせる収納グッズを使ったりと、工夫次第でおもちゃの片付けも楽になります。
何も書かれていない収納ボックスに、おもちゃを元に戻すのは簡単なことではありません。収納ボックスにラベルを貼り付けると、片付けもスムーズにできます。イラストのラベルは100円ショップや、ネットショッピングなどに売っているので、簡単に準備ができます。子供の好きな色やキャラクターなど、片付けが楽しくなるようなシールを選びましょう。
おもちゃで遊ぶ場所と収納スペースが遠いと、片付けが億劫になってしまいます。さらに、遊ぶ場所までの道中で遊んでしまい、散らかる範囲が広がります。おもちゃを使う場所の近くに収納スペースを設けると片付けがスムーズになるだけでなく、親が見守る範囲も狭くなり、安心です。
使う頻度に合わせておもちゃを分けておくと、子供が種類や数を把握しやすく、片付ける量も調節できます。 よく使うおもちゃは出し入れがしやすいよう、子供の手が届く場所に収納しましょう。あまり使わないおもちゃは、子供の目につかない場所に置いておけば、必要以上におもちゃを広げることもなくなります。
子供は片付けをするのが苦手です。しかし、成長に合わせて整理整頓の方法を教えることで、片付けができるようになります。 幼児期ならば、大雑把でよいので収納ボックスにおもちゃを入れることが大切です。学童期なら、使いやすい場所に収納場所があれば、自分でしまえるようになるでしょう。出しっぱなしになっているおもちゃがある場合は、親がどこにおもちゃをしまうのかなど声を掛けてみると良いでしょう。
気づくと、おもちゃが増えていたという経験がある人も多いでしょう。新しいおもちゃを買ったタイミングに合わせて、古いおもちゃを整理すると数の調節ができ、子供も片付けをしやすくなります。
大容量 収納ワゴン付きリビングベンチ 幅175cm ワゴン3連
おもちゃの収納場所は、子供の成長段階や使いやすさ、整理のしやすさなどさまざまな要素を考えて選ぶことが大切です。おもちゃを収納するのにおすすめの場所を、メリットとあわせて紹介します。 おもちゃの収納場所 ・リビング【おすすめ】 ・子供部屋 ・押し入れ
乳幼児期は、リビングで子供が遊ぶ家庭も少なくありません。そのため、目の届くリビングに遊び場と収納スペースを設置すれば親も安心です。 しかし、おしゃれなリビングが、おもちゃで散らかってしまうのは困るという人もいるでしょう。その場合はリビング内に収納家具などを設置し、家族で過ごす空間と遊ぶ空間を仕切る方法があります。リビング内に子供が遊ぶコーナーを設ければ、収納家具で視界がさえぎられ、子供が広げたおもちゃが気にならなくなりますし、遊んだ後はすぐに片付けができます。 おもちゃをリビングに収納するメリット ・子供を見守れる ・片付けをする際に、すぐに親と取り掛かれる ・一緒の空間にいる時間が長い分、コミュニケーションが取りやすくなる
おもちゃの収納スペースを子供部屋にすると、リビングなど家族の共有スペースが散らからず、家事の手間が減ります。また、子供部屋の場合は自分で片付けない限り散らかった状況が続き、物を失くすなど痛い思いもするでしょう。そのような苦い経験から、進んで部屋の整理を行うようになり、子供の自立心も養えます。 共有スペースには置きにくいキャラクターの収納ボックスなども、子供部屋なら馴染みます。子供好みのインテリアにすれば、楽しみながらおもちゃを片付けられるでしょう。 おもちゃの収納を子供部屋にするメリット ・リビングが散らからない ・子供の自立心を育める ・子供の好みに合わせた収納家具やグッズを選べる
急な来客時に、部屋の散らかりが気になることがあります。押し入れを遊び場と収納スペースにしてしまえば、扉を閉めるだけで、散らかったおもちゃを隠せます。また、押し入れは上段もあるので、普段使わないおもちゃを入れる場所としても最適です。 おもちゃの収納を押し入れにするメリット ・遊び場兼収納スペースにできる ・来客時でも扉を閉めてしまえば、おもちゃを隠せる ・収納力がある分、どんなサイズのおもちゃでも入れられる
細かいおもちゃは遊んでいる最中でもなくしやすいものです。収納時もきちんと整理をしなければ、どこに置いたかわからなくなってしまいますね。そこで、小さいパーツや細かいおもちゃを上手に収納するアイデアを紹介します。
ミャンマー ラタンバスケット M(横型) 約幅43奥行40高さ23cm
仕切りのないボックスタイプの収納は、子供にとって使いやすく、自分でおもちゃを片づけてくれるかもしれません。ままごとなどで使うおもちゃは、食べ物や食器ごとに分けて整理をすれば、使いたいものが一目でわかります。
(参考画像)
人形の洋服や靴などの細々とした小物の整理は、チャック付きの袋が便利です。袋のサイズも豊富にあり、入れるおもちゃによって大きさを選べば収納スペースの無駄もなくせます。ラベルを貼ったり、袋に直接字を書いたりできるので、どこに何を収納するのか、わかりやすくなります。
ビニールケースは、チャック付きの袋とは違い強度があります。細々として角のあるパズルなどは、壊れにくいビニールケースを使うといいかもしれません。パズル台とピースを同時に収納でき、子供が遊びたいとき、すぐに取り出せます。片付けの際もビニールケースの中に大雑把にピースを入れられます。
ディスプレイジュエリーボックス 幅40cm
ビーズのおもちゃやアクセサリーなどは、色や形ごとに分けると種類も多く、整理するのが大変です。細かいビーズを上手に整理整頓するには、仕切り付きの小物入れが便利です。ビーズを使用する際に必要なピンセットや台など関連する物も同じ箱に収納できます。
国産杉シェルフ 横2列×縦3段 幅75.5cm高さ111.5cm
カラーボックスは、収納にもディスプレイにも使えて便利です。カラーボックスと引き出しやケースを組み合わせれば中身が見えず、細かいおもちゃもすっきり片づけられます。インテリアとしておもちゃを飾ってもおしゃれです。
組み立て式の大きいおもちゃや大型遊具など、広い収納スペースが必要なものもあるでしょう。大きいおもちゃの収納はどこにしまうのが良いのか、おすすめの場所を紹介します。
押し入れ収納ラックシリーズ
大きなおもちゃを収納するには広いスペースが必要です。押し入れやクローゼットに入れるのが現実的でしょう。頻繁に使う場合は、スムーズに出し入れできるよう、大きなおもちゃの上下左右には物を置かないようにするのが大切です。組み立て式の大型遊具の場合は、部品をなくさないようトレイにまとめておきましょう。
購入時におもちゃが入っていた箱に何度も出し入れしていると、箱が壊れてしまうことがあります。また、組み立て式のおもちゃはきちんと整理をしながら収納しなければ、全て入りにくく面倒です。 プラスチックのボックスなら壊れにくく、大きさ次第ではおもちゃを雑に入れてもきちんとフタが閉まります。重ねることもできるので、デッドスペースを有効活用できます。
バッグ ぬいぐるみ 推し活グッズを収納しながら飾れる ディスプレイ収納ワゴン
ぬいぐるみや、足こぎ車などの大きなおもちゃはあえて見える場所において、部屋のインテリアのひとつにしてしまうのも手です。上手に配置すれば、部屋もおしゃれな雰囲気になることでしょう。同時に片付けの手間も省けます。
ブルックリン風 突っ張りブティックハンガー 幅85cm
おもちゃの中には外遊び用のかさばるものもあります。ボールやシャボン玉、砂場遊びセットなど、土がついたものは室内には入れずに、玄関に置くと汚れが室内に入らなくなります。しかし、玄関スペースは狭く、自宅に合う収納ボックスを探すのは一苦労です。 そこで、DIYなどで自分の家に合わせた収納スペースを作ればきれいに整理整頓でき、自分好みのインテリアに合うおしゃれな収納場所を作れます。
欧風収納ベンチ〈ダークグレー〉幅90cm
庭がある家庭は、椅子やベンチとしても使える収納コンテナを屋外に置くと使いやすいかもしれません。屋外なら人の出入りも少ないため、インテリアを気にせずおもちゃを自由に置けます。コンテナを設置するスペースがなく、庭の景観にもこだわりたい人は、収納付きの椅子を選ぶと良いでしょう。 さまざまなデザインのものがあり、自宅の雰囲気に合うものが見つかれば、庭もおしゃれな雰囲気になります。気に入ったものがなければDIYしても良いでしょう。
箱の中にきれいに整理していたおもちゃがいつのまにか増えてしまい、箱からあふれてしまったという経験がある人も多いでしょう。大量に増えてしまったおもちゃの収納方法や、収納場所を紹介します。
大量収納が自慢の引き戸式本棚 幅90cm 本体高さ228cm 奥行40cm
大容量の収納棚を使えば、多少おもちゃが増えても困りません。成長に合わせて使い方を変えられるのもメリットです。小さな頃は、ボックスと組み合わせておもちゃをしまえますし、本を読む年齢になれば本を収納するなど、さまざまな使い方ができます。
【ディノス限定】圧縮ボックス スピードキューブDX 4個セット
増えてしまいがちなおもちゃの1つに、ぬいぐるみがあります。特に大きいぬいぐるみは箱にしまってもすぐに収まりきらなくなり、収納場所に頭を悩ませる人も少なくありません。しかし、圧縮袋を使えば、本来の大きさよりも小さくなるため、大きなぬいぐるみもコンパクトに収納でき、広いスペースを取らずに済みます。
カバゾコ幅45深型 同色2個組
おもちゃをきちんと収納するのに疲れたときは、衣装ケースを試してみてはいかがでしょうか。細かな整理整頓には不向きですが、多くのおもちゃをおおまかに収納でき、とりあえずまとめてしまえます。これなら、小さな子供も、簡単に片づけができるかもしれません。
積み重ねOK!マガレコ ディスプレイラック 3列2段・幅116cm
おしゃれな人形や絵本は、思い切って壁に飾ってみましょう。部屋の雰囲気に合うおもちゃは、棚に置いたり、壁掛けにしたり、見せる収納にしてみるといいかもしれません。しかし、部屋中におもちゃを並べると、整理整頓されていない印象の部屋になるおそれがあります。部屋の雰囲気に合うかどうか、また、量は適切か、よく考えて並べましょう。
大量のおもちゃは運ぶのが困難です。片付けをする際に、おもちゃ箱を移動できれば、散らかった室内を移動しながら片付けができます。箱に入れるだけでよいので、親と一緒に小さな子供も簡単に片付けができるでしょう。ボックスとの組み合わせで、種類別におもちゃを仕分けることも可能です。
ROBIT/ロビット 収納ロボ 当店限定カラー[ete・えて]
次々に増えるおもちゃを収納する部屋やスペースがなく、頭を悩ませることも少なくありません。デッドスペースを有効に使ったり、外部のサービスを利用したりすることも考えてみましょう。おもちゃの収納場所がないときは、次のような方法を試してみましょう。 おもちゃの収納場所がないときにおすすめの方法 ・壁面収納を活用してスペースを確保する ・ベッド下のスペースを有効活用する ・トランクルームを活用するのも手
隠すのではなくあえて見せる収納ワザもあり、それが壁面収納です。アイデア次第では室内をおしゃれな雰囲気にしてくれます。広い収納スペースを確保する必要がなく、狭い部屋でもきちんと整理が可能です。また、子供の成長とともに、配置の変更もできるので長く使えます。
ベッド下のスペースは空いていることが多く、使わないともったいない場所の1つです。埃がたまりやすく、おもちゃが汚れてしまうのではないかと気になる場合は、フタ付きのボックスを使いましょう。キャスター付きのボックスを使えば、ベッド奥の手が届かないところまで、スペースを有効活用できます。
家の収納スペースだけでは片付けられなくなった場合、トランクルームの使用も考えましょう。トランクルームは、荷物を保管できる貸倉庫のことで、個人でも借りられます。 大切なおもちゃを家の外で保管するのは不安があるかもしれません。しかし、空調システムが付いているトランクルームであれば、埃やカビを防いできれいに保管でき、ドアロック付きなら盗難のリスクも減らせます。
おもちゃの収納に適した商品には、さまざまなタイプがあります。そのなかから、部屋の雰囲気をおしゃれにしてくれるものや、整理が楽になるものなど7点を紹介しましょう。
隠せるカウンター下収納 棚タイプ 幅79cm高さ66cm
木製の収納カウンターで、リビングに置くとおしゃれな雰囲気になります。仕切りも多く、別にボックスを用意する必要はありません。キャスターもついていて、インテリアを変更したいときなど楽に動かせます。
子供の遊ぶスペースをリビングに設け、整理されている状態を維持したい人におすすめの収納付きベンチです。子供の遊び場の空間を分ける際の仕切りにしたり、椅子として使ったりと無駄のなく活用できます。椅子の下は収納になっていて、多くのおもちゃが入ります。
隠せるカウンター下収納 小引き出しタイプ 幅79cm高さ66cm
カウンター式のリビングで使用できる収納棚です。背面は化粧仕上げになっているため、ブラインドになり、すっきりと整理整頓された部屋になります。リビングのおしゃれな雰囲気を損ねたくないけれど、多くのおもちゃを収納したい場合に最適です。
突っ張り式高さ調節シリーズ シェルフラック 幅60cm奥行30cm
突っ張り棒で容易に設置でき、場所も選ばない壁面収納です。何を並べるか、どのように配置にするかなど整理整頓を楽しみながら考えられます。収納ラックのほかに、デスクとの組み合わせも可能で、子供の作業台としても使えます。
【お得な6個セット】組み合わせ自在なシステムボックス
収納の定番であるシステムボックスは、さまざまな大きさや形のおもちゃを入れられます。ボックスはそれぞれが独立しているため、自分の使いやすい形に変えられ、整理整頓も簡単です。シンプルな木製のボックスは、どのようなインテリアにも馴染みやすく使いやすいでしょう。
ROBIT/ロビット 収納ロボ[ete・えて]
子供の心をくすぐるような収納ボックスです。使い勝手もよく収納以外には、口からはティッシュペーパーが出てきたり、側面はフックになったりと、機能も充実しています。キャスターもついているので、インテリアのレイアウト変更や、掃除をする際にも移動が楽にできます。
Carre-ism/カレイズム システム衣類収納
衣類収納は、おもちゃの収納としても使えます。収納スペースは仕切りがあるため、おもちゃのサイズや用途によって整理できます。より細かく整理するなら、引き出しの中に小さなフタ付きのボックスを入れても良いでしょう。シンプルなデザインで、インテリアとして部屋に馴染みやすい商品です。
子供のおもちゃを日々、整理整頓するのはとても大変です。しかし、デッドスペースを活用したり、あえて見せるインテリアにしたり、アイデアひとつで簡単に整理整頓できます。使いやすい家具やグッズを選び、インテリアに影響しないような工夫もしながら、子供と収納を楽しみましょう。
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