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シェルフとは?意味は?ラックとの違いは?ブック・ウォールなど種類や選び方もご紹介!
シェルフとはどんな家具かご存じですか?ラックとの違いが気になりますよね。今回は、シェルフの意味や、ラックとの違いを、「ブック・ウォール・キッチン」などシェルフの種類とともにご紹介します。シェルフのおすすめ商品もご紹介しますので参考にしてみてください。
ここでは、シェルフとは何か、どんな意味のある収納家具なのかについてご紹介します。シェルフとはどんな意味の用語なのかを理解することで、シェルフをご自身の生活空間に取り入れやすくなります。
London ロンドン リビングシェルフ
シェルフとは、棚板を持ち、物を載せることができる、扉のない収納家具のことを指します。「shelf」は英語で棚を意味し、一般的に前面に扉のないオープンな構造をしている家具として知られています。リビングやキッチンなど、さまざまな場所で活用できる汎用性の高い収納アイテムとして人気が高いです。
ここでは、シェルフと混同しやすい上記の家具について、シェルフとの用語の意味や用途の違いを各家具ごとに詳しくご紹介します。シェルフと混同しやすい家具の特徴や用語の意味を理解し、シェルフの利点を活かした部屋づくりに役立ててください。
大型家電もたっぷり置ける!棚板頑丈ラック
どちらも物を置くことができる収納アイテムの用語ですが、「シェルフ」と「ラック」の違いは、その用語の定義にあります。ラックは、物を置いたり掛けたりできる棚や台全般を指し、シェルフはその中でも特に棚板構造を持ち、物をディスプレイするなど見せる収納に適したオープンタイプの家具です。 使用方法も異なり、シェルフは主に見せる収納に特化した装飾的な収納に、ラックは荷重を支える機能的な家具として使われることが多いです。シェルフとラックは一見似ていますが、それぞれの特徴を理解することで、用途に応じた適切な選択ができます。
スクエアリビングキャビネット 2段扉&引き出し
「シェルフ」と「キャビネット」は、外観や機能に大きな違いがあります。シェルフは扉がなく開放的な棚構造を持つ収納家具で、一方キャビネットは扉やガラス戸で囲まれた空間を持つ収納家具です。両者は収納という意味では共通していますが、その用語が示す家具の形状は大きく異なります。シェルフは物を見せる収納に、キャビネットは隠す収納に適した家具です。
奥行が選べる隠しキャスター付きチェスト 深めのクローゼットタイプ 奥行60幅75高さ75cm・4段
「シェルフ」と「チェスト」は同じ収納家具ですが、家具の形状と使用目的に大きな違いがあります。シェルフは棚板が特徴のオープン型収納家具で、小物や本を美しくディスプレイする「見せる収納」に最適です。一方、チェストは引き出しタイプの収納家具で、衣類や小物を完全に隠すことを目的にしている家具です。
シェルフの種類は多岐にわたり、主に以下の6種類に分類されます。 ・オープンシェルフ ・ブロックシェルフ ・ブックシェルフ ・ウォールシェルフ ・キッチンシェルフ ・バックシェルフ ここでは、上記のシェルフの種類について、それぞれの特徴や活用方法などを詳しくご紹介します。ここでご紹介する内容を参考にし、それぞれのシェルフの特性を活かした素敵な空間づくりに役立ててください。
国産檜 頑丈突っ張りシェルフ
オープンシェルフは、シェルフの中でも、背板や側板のない収納家具の代表的な種類です。シェルフの中で特に見せる収納に適した家具で、アイテムをひと目で確認でき、モノの出し入れをスムーズに行うことができます。リビングや寝室など、あらゆる空間にも馴染み、インテリアのアクセントとして空間をおしゃれに演出します。
オープンシェルフ商品を見る
【お得な6個セット】組み合わせ自在なシステムボックス
ブロックシェルフは、用語の通り、正方形や長方形の収納ボックスを自由に組み合わせられる家具です。シェルフの中でも特に柔軟性が高く、積み木のように好きな形に組み替えられるため、インテリアの変化を楽しめます。部屋のサイズや収納アイテムに応じて柔軟にレイアウトを変更でき、空間を最大限に活用できるのが特徴です。
Chasse(シャッセ) ブックシェルフ
ブックシェルフは、本を中心に収納するためのシェルフを指す用語です。本の重さに耐えられるよう頑丈に設計された収納家具で、シェルフの中でも多機能性を持っています。本だけでなく、観葉植物や雑貨と組み合わせて、空間を彩るインテリアとしても活躍します。
ブックシェルフ商品を見る
テレビ上の空間を有効活用できるオーバーハングボードシリーズ 突っ張り式スペースラック 壁面用
ウォールシェルフは、壁に直接取り付けられるタイプのシェルフです。床を使わないため部屋の圧迫感を抑えられ、テレビやオーディオ機器の収納、デコレーション用途などの多様な使い方ができます。一人暮らしの狭い部屋でもスペースを有効活用でき、耐荷重の高いネジタイプや目立ちにくいピンタイプなど、様々な取り付け方の商品があります。
Milia/ミリア 大理石調 キッチン収納ラック
キッチンシェルフは、用語の通りキッチン周りの収納を便利にする家具です。食器や台所道具などをまとめて収納できるシェルフで、ストック食品の収納にも活用できます。また、電子レンジや炊飯器など、かさばるキッチン家電を置くのにも適しています。多くの場合オープンタイプが採用され、腰の高さの天板付きであれば作業台としても使えて便利です。
キッチンシェルフ商品を見る
Arietta/アリエッタ シリーズ アームシェルフ
バックシェルフは、家具や空間の背面に設置される収納棚を指す用語です。特にソファの背面に取り付けられることが多く、リビングルームのインテリアに機能性と装飾性を加えます。調味料、小物、写真立て、観葉植物などを配置し、背面の空間を有効活用できます。限られたスペースの収納効率を高め、部屋の見栄えも改善する、便利な収納アイテムと言えるでしょう。
北欧ヴィンテージ風Vカットデザイン リビングシェルフ・ディスプレイラック
ここでは、シェルフのメリットとデメリットについて詳しくご紹介します。シェルフのメリットとデメリットの両方を理解し、考慮した上で、より賢明なシェルフ選びに役立ててください。
シェルフのメリットは、以下の通りです。 ・収納物が取り出しやすく、整理整頓がしやすい ・中身がひと目で分かる家具の特性 ・部屋の仕切りとして活用できる ・インテリアのアクセントになる収納 ・スペースを有効活用できる シェルフは、上記のメリットを持つ「収納の利便性」と「空間演出」の両面で優れた家具であることを理解しましょう。収納物を効率よく整理し、デッドスペースを有効活用できる上、見せる収納として空間全体を洗練された雰囲気に仕上げます。また、狭い部屋でも、部屋の間仕切りとして活用でき、使う人の生活スタイルや好みに合わせて、自由にアレンジできる点も大きな魅力です。
シェルフのデメリット
シェルフのデメリットには、以下の点があげられます。 ・オープン構造のためホコリが溜まりやすい ・生活感が見えやすい ・収納できるモノのサイズに制限がある ・目立ちすぎる可能性がある家具である ・掃除の頻度が高くなる収納システム シェルフを活用する上で最も重要なのは、メリットだけではなく、デメリットも十分に理解することです。シェルフは日常的な掃除や配置の工夫が求められ、計画的に使うことで初めてその魅力を最大限に発揮できます。 オープンシェルフは、収納するアイテムや配置を工夫することで、個性が光るインテリアとして活用できます。
イタリア製ブックシェルフシリーズ 扉タイプ
シェルフの選び方のポイントは、以下の通りです。 ・収納する物に合わせたサイズを選ぶ ・部屋の雰囲気に合ったデザインを選ぶ ・耐荷重を確認する ・設置場所に応じてタイプを決める ・素材やお手入れのしやすさを重視する ここでは、上記のシェルフの選び方のポイント5点について詳しくご紹介します。どのようなシェルフが自分の部屋に合うのかを知る上で、シェルフの選び方を理解することはとても大切です。ご紹介するポイントを参考に、ご自身の空間に合う素敵なシェルフ選びを行ってください。
シェルフを選ぶ際は、収納したい物の量や大きさを事前に正確に把握することが大切です。物を詰めすぎても少なすぎても、シェルフの見た目は良くありません。収納するアイテムをリストアップし、それに合わせたちょうど良いサイズを選びましょう。また、部屋の広さや他の家具とのバランスも忘れずにチェックすることもポイントです。
シェルフは単なる収納家具ではなく、インテリアの一部として重要な役割を果たします。部屋全体のテイストと調和するデザインや色調を選ぶことで、空間に統一感と洗練された印象を与えることが可能です。オープンシェルフの場合、収納するアイテムのデザインや配置にもこだわると、より統一感のあるおしゃれな空間を作れます。
シェルフの耐荷重は製品によって大きく異なるため、事前に慎重に確認することが重要です。特に背板や側板のないオープンシェルフは、耐荷重が低い傾向があります。重い本や大きな雑貨を乗せると、耐荷重を超えて破損する可能性があります。収納する予定の物の重量を事前に計算し、それに耐えられるシェルフを選びましょう。
シェルフの種類は、設置する場所や用途によって最適なものを選びましょう。ディスプレイ用ならオープンシェルフやブロックシェルフ、壁面を活用したいならブックシェルフがおすすめです。家族の生活動線を考慮し、間仕切りとして使用する場合はオープンシェルフ、デッドスペースを有効活用したい場合はウォールシェルフやバックシェルフが適しています。
シェルフを選ぶ際は、素材とお手入れのしやすさも重要な選択基準となります。扉のないオープンシェルフは、こまめな掃除や整理整頓が必要です。素材は部屋のインテリアと調和し、お手入れが簡単なものを選ぶことで、長く美しく使い続けることができます。購入する際は、材質や塗装、手入れの方法にも注目してみてください。
ここでは、多様な空間に合わせて選べるシェルフのおすすめの商品を5点ご紹介します。どのシェルフも使い勝手が良い商品なので、それぞれの特徴や使い方を参考にして、理想の収納空間づくりに役立ててください。
この商品は、壁面を最大限に活用できるスタイリッシュなオープンシェルフです。高さ224cmの大型サイズは、リビングや書斎の全面収納に適しています。本やオブジェのほか、棚のひとマスにはレコード約60枚が収納可能で、音楽愛好家やコレクターにもおすすめの逸品です。ヨーロピアンデザインが洗練された空間を演出し、日常に上質な雰囲気をもたらします。
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圧迫感のない高さ114cmのミドルサイズシェルフは、狭いスペースでも設置しやすい人気モデルです。本棚やディスプレイラックとして、リビングや寝室の片隅に最適です。2.7cmの厚い棚板は丈夫で安定感があり、スッキリとしたデザインが部屋の雰囲気を洗練させます。カラーはホワイトとダークブラウンの2色があり、部屋に合わせて選べるのも魅力です。
この商品は、多目的に使える日本製オープンシェルフの奥行き30cmモデルです。A4雑誌のほかシューズ、バッグなどの収納に適しています。10cmピッチで棚板の高さ調節が可能で、収納物に合わせてフレキシブルにアレンジできます。天井突っ張り式で安定感があり、リビングからオフィス、クローゼットまで幅広いシーンで活躍します。
このシェルフは、衣類やレターケースなど、やや大きめの収納に適した奥行き40cmモデルです。可動式棚板により、背の高い収納物も余裕を持って配置できます。いちばん下に棚板を使わないスタイルにすれば、床上に重いスーツケースや保存水も安心して置くことが可能です。天井突っ張り式の安定構造で、オフィスやクローゼット、キッズルームなど、様々な空間で機能的に活用できます。
このモデルは、文庫本、コミック、CD、DVDの収納に最適な奥行き20cmサイズです。スリムで省スペースながら、可動式棚板により収納物の高さに合わせて自在に調整できます。薄型デザインで部屋に圧迫感を与えず、コンセントやスイッチを塞ぐこともありません。リビングやオフィス、趣味のコレクション展示にもおすすめです。
シェルフは、本や雑貨を収納したり展示したりするための棚板を意味する用語です。この家具は、インテリアの一部として空間を彩り、暮らしを豊かにする多機能性を有しています。ただ物を置くだけでなく、部屋の雰囲気をどのようにするかを考慮した上で、シェルフを生活空間に取り入れてみてください。
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