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腰が痛くなりにくい1人掛けのソファは?
長時間座っても疲れにくい1人用を紹介!

リード文

1人掛けソファでくつろぎたいのに、腰痛や疲れが出てしまうことはありませんか。ソファが合っていないのかもしれません。腰が痛くなりにくい、長時間座っても疲れにくい1人掛けソファを紹介します。腰が痛くなりにくいソファの特徴や、長時間座っても疲れにくい座り方のポイントも解説しましょう。

B長時間同じ姿勢を続けている

F座面の奥行きが体型に合う

  • 座面の奥行きのサイズを自分の体型に合わせて選ぶのも、腰が痛くなりにくいコツです。1人でソファにゆったりと座るときは、座面の奥行きが60cmあるものが良いとされています。そのため、奥行きサイズが60〜90cmある1人掛けソファであれば、日本人の体型に合いやすく、長い時間座っても途中で姿勢を変えられ、腰が痛くなりにくいでしょう。

B身体にフィットしない形状

  • 自分の身体に合わない形状のソファも、腰が痛くなる原因の一つです。座面の奥行きが深かったり、全体幅が狭すぎたりと、サイズが合わないと座り心地が悪くなります。また、座面の高さが合っていないと、立ち上がるとき、ぎっくり腰になってしまう場合もあります。

B背もたれに背中・腰を当てる

  • 腰が痛くならないように座るなら、背もたれに背中と腰が当たる座り方が最適です。 背もたれに背中をつけると全体重をソファに掛けられるため、背筋が自然とまっすぐ伸び、筋肉に緊張のない姿勢になります。また、腰も背もたれにつければ骨盤がしっかりと支えられ、腰痛を引き起こしにくくなります。

B長時間同じ姿勢を避けてこまめに動く

  • 同じ姿勢が長時間続かないようにこまめに動くことも、腰痛時のリビングの過ごし方のひとつです。長時間同じ姿勢が続くと筋肉疲労を起こしてしまうので、30分間隔で腰を伸ばしたり、トイレに立ったりしましょう。首を軽く回すだけでも、筋肉がほぐれて疲れにくくなります。

1人掛け/シングルソファ_ボタン

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