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昇降式テーブルのデメリットは?メリットや向いてる人の特徴もご紹介!
昇降式テーブルのデメリットをご存じですか?今回は、昇降式テーブルのデメリット・メリットを、おすすめの人・おすすめでない人の特徴とともにご紹介します。昇降式テーブル・リフティングテーブルとは何かもご紹介しますので参考にしてみてください。
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飛散防止フィルム貼りガラス 二重天板昇降式リフティングテーブル
昇降式テーブルのデメリットは、以下の通りです。 【昇降式テーブルのデメリット】 ・価格が高い ・重量があり移動が難しい ・操作に手間がかかる場合がある ・耐久性に不安がある機種もある ・デザインが限定的になることがある 昇降式テーブルは、リフティングテーブルとも呼ばれています。昇降式(リフティング)テーブルとは、高さを自由に調整できるテーブルのことで、自宅での作業をより快適にするために在宅勤務の方が購入することも多いです。ここでは、昇降式テーブルのデメリットをご紹介します。
昇降式テーブルは高さが調節できる分、一般的なテーブルよりも価格が高いのがデメリットです。メーカーや機能性、素材によって価格は大きく変化するため、価格以上の価値があるかどうかを考慮する必要があります。
昇降式テーブルは一般的なテーブルよりも重量があり、移動が難しいのがデメリットです。重量はテーブルによって変わってきますが、本体の重さが30kg以上になる場合もあります。そのため、引っ越しや模様替えの時の移動が大変になることがあります。また、移動時に床が傷つくこともあるため、昇降式テーブルの移動には注意が必要です。
昇降式テーブルは脚のデザインによって操作性に差があり、手間がかかる場合があります。「X脚」タイプは伸縮時に力が必要で調節が面倒な場合があり、「4本脚」タイプは各脚の高さを均等に調整するのが難しいことがデメリットです。用途に応じた選択が重要です。
昇降式テーブルは、ガス圧式など機種によっては耐久性に不安があるのがデメリットです。ガス圧式は、テーブルの中央にある1本の脚で天板を支えるタイプの商品が多く、ペダルやレバーで操作できます。しかし、経年劣化でガス圧が低くなり、昇降に支障が出て故障する可能性が高まるため耐久性には不安があります。寿命は昇降の使用頻度や使い方でも変わるので、心配な場合は、耐久性に優れた電動式モデルを検討するのがおすすめです。
昇降式テーブルのデザインは限定的になりがちというデメリットがあります。特に以前は、シンプルで実用性重視の工業的なデザインが主流でした。しかし、最近ではメタルやガラス、アクリルなど多彩な素材を採用した、おしゃれでインテリアに馴染みやすい製品も増えています。
伸長式ガス圧昇降テーブル
昇降式テーブルのメリットは、以下の通りです。 【昇降式テーブルのメリット】 ・高さを自由に調整できる ・用途に合わせて多目的に使用可能 ・作業や食事が快適になる ・スペースの有効活用ができる ・スタンディング作業に対応できる 昇降式テーブルは価格が高かったり、重量があり移動が難しかったりなどのデメリットがありますが、メリットもあります。ここでは、昇降式テーブルのメリットをご紹介します。昇降式テーブルを購入しようか悩んでいる方は、参考にしてみてください。
高さが合わないテーブルを使用すると、肩こりや腰痛の原因になりますが、昇降式テーブルは高さを自由に調整できます。視線や椅子の座面高に合わせて天板を設定することで、快適な姿勢を保ち、肩こりや腰痛の予防や改善が期待できます。
昇降式テーブルは、用途に応じて多目的に活用できるのが特徴です。普段はダイニングテーブルとして家族で使用し、来客時にはソファと組み合わせてカフェテーブル風にアレンジするなど、柔軟に使い分けることができます。
作業する時は昇降式テーブルを少し高めに調整し、食事をする時は少し低めにするなどお好みに変更することで、作業や食事が快適になります。ほかにも、大人を中心に作業や食事をする際は高さ70〜72cm、大人と子どもで使うなら67cm程度、リビングダイニング兼用のテーブルとして使うなら63〜65cm、といったようにシーンに合わせて調整すると快適です。
昇降式テーブルはコンパクトに畳むことができるため、使わない時は別の場所に収納可能です。そのため、部屋が狭くなることがなく、スペースを有効活用することができます。また、足元を広々と使えるため、キャビネットを置くスペースとしても活用でき、利便性が高いです。
昇降式テーブルは、スタンディング作業にも適しています。スタンディング作業をすることで、下半身の筋力が適度に使われて、眠気対策にもなります。また、スタンディング作業をすることで、心身がリフレッシュされて集中力や生産性がアップするのもメリットのひとつです。
リビングダイニング兼用 昇降式テーブル
昇降式テーブルはさまざまなデメリットがありますが、高さが自由に変えられて便利です。昇降式テーブルは、どんな人におすすめなのでしょうか。ここでは、昇降式テーブルが「おすすめな人」と「おすすめではない人」をご紹介します。
昇降式テーブルがおすすめの人は、以下の通りです。 【おすすめの人】 ・在宅勤務が長時間の人 ・肩こりや腰痛の対策をしたい人 ・運動不足の人 昇降式テーブルは、在宅勤務などで座る時間が長い人におすすめです。天板の高さを変えることで、肩こりや腰痛の予防になり、スタンディング作業をすれば脚の軽いストレッチなどもでき、運動不足の解消にもなります。肩こりや腰痛が気になる人は、昇降式テーブルを試してみてください。
昇降式テーブルがおすすめではない人は、以下の通りです。 【おすすめではない人】 ・自分の背丈に合ったテーブルがある人 ・座ったままでも苦にならない人 ・立って作業することが少ない人 ・置くスペースがない人 普段デスクワークをすることが少ない人、座ったままの姿勢でも肩こりや腰痛などが気にならない人には、昇降式テーブルはおすすめしません。また、ワンルームなどで置き場がない人や、配置して圧迫感を感じそうな場合は、新たに昇降式テーブルを購入する必要はありません。
高さ自由自在 カフェスタイルダイニング 丸形昇降テーブル
昇降式テーブルの選び方のポイントは、以下の通りです。 【選び方のポイント】 ・昇降の方式を確認する ・耐荷重をチェックする ・使用目的に合ったサイズを選ぶ ・デザインとインテリアの相性を確認する ・操作のしやすさを試す ・脚の形状を確認する ・保証やアフターサポートの有無 昇降式テーブルは在宅勤務の人、肩こりや腰痛の対策をしたい人に特におすすめのアイテムです。昇降式テーブルの選び方を知ることで、購入後の後悔を減らせます。ここでは、昇降式テーブルを選ぶ際のポイントをご紹介しますので、実際に昇降式テーブルを選ぶ際の参考にしてみてください。
昇降の方式は「手動式」「ガス圧式」「電動式」の3タイプに分けられます。「手動式」は電動式と違いコンセントの位置を気にせずに設置可能で、安価な点が魅力です。「ガス圧式」は、手動式よりも簡単に天板の高さを調整できます。「電動式」はスイッチボタンで簡単に操作できるのが魅力的です。タイプによって価格や使い勝手が異なるため、それぞれのメリットとデメリットを考慮して選びましょう。
昇降式テーブルを選ぶ際は、耐荷重をチェックしましょう。昇降式テーブルの耐荷重は一般的には50〜120kgで、デスクワークに使用する場合は耐荷重が50kg程度あれば十分です。ただし、モニターや機材などを複数置く場合は、耐荷重の大きいテーブルを選びましょう。また、手動式の昇降式テーブルよりも電動式の方が耐荷重が大きく、頑丈です。
昇降式テーブルを選ぶ際は、使用目的に合ったサイズを選びましょう。例えば、モニターを2台設置する場合は広いスペースが必要なため、幅140cm、奥行き70cm程度の商品を選ぶと良いです。一方で、省スペースを重視する場合は幅90cm、奥行き60cm程度の商品がおすすめです。また、天板に厚みがあるほど頑丈で、安定感があります。
昇降式テーブルを選ぶ際は、デザインやインテリアとの相性も考慮する必要があります。使用する部屋のソファや壁紙の色などを基準にして、昇降式テーブルを選びましょう。例えば、部屋の雰囲気がナチュラルな場合は、木製の昇降式テーブルを選ぶと良いです。
昇降式テーブルを選ぶ際は、操作のしやすさを試しましょう。手動式の場合、操作にどの程度の力が必要かなどの操作性を事前に確認することで、購入後の失敗感が減らせます。 また、電動式の場合はロック機能が付いたものや、自分の設定した高さになると止まる便利なメモリー機能が付いた商品もあります。そのため、実際に使用してみて、使い勝手が良いと感じたものを選びましょう。
昇降式テーブルは「1本脚」「X脚」「4本脚」の3タイプに分けられます。「1本脚」タイプは多少ぐらつくのがデメリットですが、どの方向からも座れます。「X脚」タイプは自分の脚を伸ばしにくいのがデメリットですが、可動域が広く、1番低くすれば薄くコンパクトになるものもあるため収納しやすいのが特徴です。 「4本脚」タイプは、それぞれの脚の高さを調整する必要があるのがデメリットですが、足元が広く使えて脚に干渉しにくく、また安定感があります。介護や福祉の場でも使われることが多いです。それぞれのメリットやデメリットを考慮して、選びましょう。
昇降式テーブルを選ぶ際は、保証やアフターサポートのある商品を選ぶと、万が一トラブルがあった時も安心です。昇降式テーブルの高さを調整する部分が壊れた場合は、保障内容などを予め確認しておくと良いです。
dinosでは、機能性やデザイン性の高い昇降式テーブルが販売されています。ここでは、dinosで販売されている昇降式テーブルのおすすめ商品をご紹介します。おしゃれで便利な昇降式テーブルを探している人は、参考にしてみてください。
在宅勤務の方にもおすすめの昇降テーブルです。1人の時はコンパクトな広さで作業台として使えて、人数が増えたら天板を広げてダイニングテーブルとしても使用できます。ホワイトとダークブラウンの2色展開。汚れても拭き取るだけで手入れができます。
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ガス圧式の昇降テーブルです。天板の高さは47〜83.5cmまで調整が可能で、在宅勤務や来客時などさまざまなシチュエーションで使えます。また、棚付きのためリモコンなどが収納でき、キャスターが付いているため移動も簡単です。
隠しキャスター付きでスムーズに移動ができる昇降式テーブル。ダイニングテーブルとしてだけでなく、学習机やパソコンデスクとしても使えて便利です。また、ポリエステル化粧板を使用しているため、食べこぼし・飲みこぼしなどの簡単な汚れは拭き取るだけでサッときれいに取れます。
こちらの丸型昇降テーブルは、カフェのようなおしゃれなデザイン。天板の高さは50〜70cmの範囲内で調整可能で、キャスターが付いているため移動も楽です。仕事や食事をする時などさまざまなシーンで活躍します。
ボタン1つで天板の高さを41cmから74cmまで調整することができる、電動昇降ダイニングテーブルです。高さを41cmにすれば座卓に、ダイニングテーブルとして使いたいときは高さ74cmと、さまざまなシーンで使うことができます。昇降時に障害物を検知すると自動停止する安全機能付きのため、小さなお子様がいるご家庭でも安心して使えます。
昇降式テーブルは高さが自由に調整できて便利ですが、価格が高いなどのデメリットもあります。また、昇降式テーブルを選ぶ時は、耐荷重や操作のしやすさを確認しましょう。今回ご紹介したメリットやデメリットを参考に、昇降式テーブルを生活の中に取り入れてみてください。
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