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三徳包丁とは?牛刀との違いは?
用途やサイズ・長さの選び方も
紹介!

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三徳包丁とはどのような包丁かご存知ですか?今回は、三徳包丁の特徴として、牛刀(洋包丁)との違いや、用途、メリット・デメリットなどを紹介します。また、三徳包丁のサイズや種類などの選び方、おすすめの商品も紹介しますので、参考にしてください。

@京セラココチカルナイフ三徳16cm日本製

  • 京セラ cocochical/ココチカル 三徳包丁(大)16cm

    鋭い切れ味が長く続くセラミックの三徳包丁です。三徳包丁として、肉、魚、野菜など幅広い食材に対応できる汎用性の高い16cmサイズです。従来品と比べて刃の持ちが約2倍で、万が一刃が欠けても、無料修理サービスを1回利用できます。刃先はハマグリ形状に仕上げられており、食材にスムーズに入り込み、切れ味が持続します。

    金属包丁の約半分の軽さであるため、長時間の調理でも手が疲れにくい点も魅力です。握り方や切り方に応じて自由に操作できるハンドル形状で、持ちやすさだけでなく、濡れた手でも滑りにくく洗いやすさにも配慮されています。

Aグローバル 三徳包丁18cm

  • GLOBAL/グローバル 三徳包丁18cm

    手術用メスにも使われる硬質ステンレス鋼を採用し、鶏肉の皮やトマトの薄切り、大根やパイナップルなど切りにくい食材も快適に調理できます。ハンドルにはドット模様が施され、滑りにくく手に吸い付くようなフィット感です。柄と刃が一体化したデザインは、洗いやすく衛生的です。

    18cmの刃渡りは、丸ごとのキャベツや白菜などの大きな食材にも適しています。切れ味、衛生面、デザイン性の三拍子揃った日本製包丁として世界30カ国以上で評価され、欧米のプロシェフにも愛用されています。

Bグローバル 三徳包丁18cm+小型包丁13cmセット

  • GLOBAL/グローバル 三徳包丁18cm+小型包丁13cmセット

    GLOBALの三徳包丁セットは、家庭での使いやすさを重視した定番アイテムです。熟練職人が一本ずつ研ぎ上げたステンレス製の鋭い刃は切れ味が抜群で、ハンドルは滑りにくく手に馴染みます。

    セットには、幅広く使える18cmの三徳包丁と、細かい作業に便利な13cmのペティナイフ、さらに切れ味を簡単に復活させられるセラミック製シャープナーが含まれています。刃には硬質ステンレス鋼を採用しているのが特徴です。また、ハマグリ型の刃形状により食材が刃にくっつきにくく、扱いやすさも良好です。

Cグローバル 三徳包丁16cm

  • GLOBAL/グローバル 三徳包丁16cm

    医療用メスにも使われる硬質ステンレス鋼を加工し、切りにくい食材もスムーズにカットできる三徳包丁です。新潟県の自社工場で熟練職人が1本ずつ丁寧に刃付けを行い、1000度以上で焼き入れ、急冷、焼き戻しを経て硬化させています。刃先は食材がくっつきにくいハマグリ型に仕上げられ、繊細でシャープな切れ味と扱いやすさを両立しています。

Dグローバルイスト 万能19cm

  • GLOBAL-IST/グローバル・イスト 万能19cm(両刃)

    牛刀と三徳の特徴を兼ね備えた、肉、魚、野菜など幅広い食材に使えるステンレス製の包丁です。刃渡り19cmで、丸ごとのキャベツや白菜、大きめのブロック肉も簡単にカット可能です。和包丁と同じ水砥石、革砥仕上げで鋭い切れ味と耐久性を両立し、食材の断面も滑らかに仕上がります。ハンドルのシルバードットが清潔感を演出しています。

三徳包丁とはどんな包丁かを知ろう

  • 三徳包丁は家庭のキッチンに一本あると便利な調理道具です。刃の形状や長さ、重さなど、自分の手や調理スタイルに合った包丁を選べば作業がスムーズになり、毎日の料理が快適になります。また、素材やブランドによって切れ味や耐久性も違い、用途に応じた選び方が大切です。三徳包丁の特性や選び方を理解し、日々の調理をさらに快適にしましょう。

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