秋晴れの空の下、清流を眺めながらみんなで鍋を囲むいも煮会は、山形の風物詩。
同じ山形の風物詩でも、山形の芋煮は、内陸地方と庄内地方で味付けが異なります。この芋煮は「内陸版」の芋煮で、里芋・牛肉・長ネギやこんにゃくを「醤油ベース」で煮込んでいます。
【お召し上がり方】
本品を鍋にあけ、3〜4分火にかけるか、本品を袋ごと沸騰したお湯の中に入れ3〜4分温めるだけで、ふるさとの懐かしい味が、食卓で味わえます。
本品を器に移し、ラップをかけて電子レンジ(500W)で3〜4分温めても手軽にお召し上がり頂けます。