巻くことで、モデルが実践する「腹圧トレーニング」に!
薄着になると、ポッコリお腹はもう隠せません。手っ取り早くお腹をスッキリさせたいなら『らくらく腹圧ベルト』がおすすめ!巻いた瞬間から、お腹がペタンコに凹みますが、それだけではありません。
実はコレ、プロのモデルが美姿勢やスタイルキープのために取り入れている「腹圧トレーニング」が巻くことでできるすごいアイテムなんです。
巻いた瞬間にお腹が凹むのはもちろん、背筋が伸びて美姿勢に。意識せず、ラクに腹圧がかけられ、日常生活の動きがエクササイズになります。
〈腹圧トレーニングとは?〉
天然のコルセットと呼ばれる腹横筋を意識して行うトレーニング法。お腹に力を入れて圧をかけながらウォーキングすることで、お腹のインナーマッスル・腹横筋(コルセット筋)が鍛えられ、普段からお腹が凹んだ状態をキープできます。
・腹横筋(コルセット筋)はお腹全体をまさにコルセットのように覆っている筋肉。
・普通の腹筋運動では難しいインナーマッスルを360度鍛えられ、姿勢も整います。
『らくらく腹圧ベルト』はどこが凄いの?
◎巻いた瞬間、お腹が凹む!
◎巻いて動けば腹圧トレーニングになり、実際にスリムが目指せる。
◎腰がツライ方にもおすすめ!
◇腹圧はキープするのが難しい…
「腹圧」とはコルセット筋と呼ばれるインナーマッスルでお腹を凹ませる力。例えるなら、ちょっとキツめのスカートやパンツをはく時、気合を入れてお腹を凹ませますね。あのキュッとお腹を引き締めるパワーが腹圧。「腹圧トレーニング」で腹圧をキープできれば本当にお腹は凹みますが、プロのモデルでも「腹圧」を常にかけ続けるのは難しいことです。
◇『らくらく腹圧ベルト』なら巻くことで腹圧をキープ!
プロのモデルはウォーキングの練習をする時、先生が手で「腹圧」を意識させるそうです。このベルトは、巻くことで「腹圧」を常にキープ!意識しないでモデルのような「腹圧トレーニング」ができるんです。
巻いた瞬間、お腹が凹む!
ポッコリお腹の人は、お腹を凹ませる「腹圧」が弱まっていることが多い。つまりお腹を凹ませるには、「腹圧」を意識し、キープすることが大事ですが、それがなかなか難しい…。でも『らくらく腹圧ベルト』なら、巻けばOK!意識しないで、お腹がグッと凹んだ状態をラクにキープできます。
・巻いた瞬間から「腹圧」がかかり、お腹が凹む!
・さらに「腹圧」をかけることで背筋が伸び、骨盤が立って自然と姿勢が整うから、巻くことで美姿勢に!
巻いて動けば、広範囲のスリムが目指せる!
「腹圧」をかけた状態で動くと、お腹はもちろん背中の筋肉も使われやすくなります。これはコルセット筋がお腹周りをぐるっと覆っているため。さらに背中の筋肉は、お尻や太ももとも連動!使われる筋肉が増えれば消費カロリーもアップし、効率的にスリムが目指せます。
★実際に巻いて動いたところも筋活動量がアップしたというデータも
・背中側:平均で約9.4%アップ※1
・お尻:平均で約6.7%アップ※1
・もも裏:平均で約9.7%アップ※1
お腹を締めているのに、着け心地はラク!
使い方はおヘソを中心にして、ウエストのクビレに沿って巻けばOK。腹圧をしっかり掛けられる秘密は生地の「伸縮性」と「薄さ」。よく伸びて薄いから、まるでお腹周りに一枚筋肉を巻いたような感覚。ガチガチに固めるタイプとは違って、お腹の筋肉がきちんと使えます。
・よく伸びる…約2倍に伸縮する特許取得※2の製法でつくられた生地を採用。
・薄い…厚さはわずか約1mmで、アウターにも響きにくい。
・メッシュ仕様…メッシュで体温がこもりにくいから暑い時期でも使い続けられます。
・サイレントテープ…着脱の際にバリバリ音がしないのも嬉しい!秘密は留める部分に採用した特許取得※3の「サイレントテープ」。外出先でも静かに着脱できて、さらに服にくっつきづらいという嬉しいポイントも!
腰がツライ方にもおすすめ!
ベルトを巻くことで腹圧がしっかり掛かり、姿勢が良くなることで腰の負担軽減が期待できます。腰を支えられているような着け心地で、腰がつらい方にもおすすめです。