賛否両論・笠原シェフが「お店でも愛用中」と太鼓判!
2段調理で時短の新アイテム

まだまだ暑いこの時期、季節の変わり目で食欲が落ちたり、なんとなく秋バテを感じることはありませんか。そんな時にオススメなのが、栄養を逃さず消化に良いと言われる「蒸し調理」。賛否両論の笠原将弘シェフもお店でも愛用中という「マイヤースティーミー」なら2段調理で「蒸す」と「煮る」の2つが一度に仕上がり、手間いらずのラクさ!時短で夜ご飯の完成です!
これさえあれば。出しっぱなしで、毎日の料理に大活躍

蒸し器とお鍋がセットになった2段調理。蒸し料理の良さは、立ち上がる湯気を利用して、途中で炒めたりする必要がないこと。下の鍋でスープをつくりながら、上の蒸し器でメインを料理を。時短で忙しい日も手早くバランスのよく美味しい料理が一度に2品仕上がります。
3層構造の鍋底で驚くほどの時短調理

下段の鍋は、熱伝導の良いアルミニウムをステンレスで挟み込んだ3層構造。お湯が沸くのも早く、熱伝導の良さで食材がしっかり染み染みホロホロに。かぼちゃやじゃがいもなど根菜類も、短時間でじっくり煮込んだような仕上がりが叶います。
蒸すことで魚がふわっふわの仕上がりに

魚は焼くと部屋中に匂いが広がってしまいがちですが、蒸し調理ならその心配が少なく仕上げられます。上段のステンレス製の蒸し器は保温性が高く、こちらもしっかり素材の中まで火を通します。時短だからふわっとやわらかな仕上がりに。野菜も蒸すことで甘みが増し、余分な油も落ちるためさっぱりといただけます。24cm径だから、サツマイモやとうもろこし、アスパラなどの長めの食材も切らずに丸ごと蒸せるのでとっても便利です!
ステンレス製で匂い移りやお手入れの心配が少ない

木のせいろは匂いやカビが気になるものですが、ステンレス製の蒸し器なら匂い移りの心配が少なく、使用後のお手入れも簡単。蒸し器はオールステンレス製でニオイが付きにくく、お手入れも簡単。中が見える便利なガラスふたは、鍋にも蒸し器にもセットできます。
冬はお鍋としても大活躍する一台二役

下段のお鍋部分は、これから冬に向けてしゃぶしゃぶやおでんなど、食卓での鍋としても活用できます。蒸し器としても鍋としても使えるので、料理の幅がぐっと広がる頼れる存在です。食卓での調理にも映える、スタイリッシュで高級感あふれるデザイン。蓄熱性も高く、しゃぶしゃぶをはじめとする鍋料理にも大活躍してくれます。
「調理も食卓でのサーブもこれ1つ。忙しい人にこそおすすめのセットです」

東京・恵比寿の人気日本料理店『賛否両論』笠原将弘さんも公私にわたり長年マイヤー製品を愛用。
「鍋はおもてなしのごはんを炊いて、そのまま食卓に出しても様になる洗練されたデザイン。しゃぶしゃぶなどの卓上の料理にも、うってつけです。蒸し器を重ねれば、2段で同時に調理も可能なので、私が監修したレシピを参考に、ぜひいろいろと挑戦してみてください。」


