国産杉の無垢材を贅沢に使ったブックカフェベンチ

写真左から4連タイプ幅156.5cm、3連タイプ幅118.4cm、2連タイプ幅80cm、4連タイプ幅156.5cm ※収納ボックスは付属しません
ほのかに香る天然木を多用した室内。本棚にずらりと並んだお気に入りの本たち。時を忘れてそこですごす贅沢。いつか旅先で経験したそんなひと時を、自宅でも味わいたい。そんな願いを、国産杉の無垢材を無塗装で仕上げたブックカフェベンチが叶えます。
組み合わせもレイアウトも自由自在

写真左から3連タイプ幅118.4cm、3連タイプ幅118.4cm、4連タイプ幅156.5cm、2連タイプ幅80cm ※収納ボックスは付属しません
スクエアボックスを基準とした2連、3連、4連タイプを組み合わせてレイアウトするだけで、窓辺に心地よいブックカフェが誕生。縦置きでも横置きでも使えて、組み替えも自由自在だから、イメージ通りのコーナーが簡単に作れます。
コンパクトなスペースもイメージ通りに

写真左から2連タイプ幅80cm、3連タイプ幅118.4cm
幅80cmから選べるので、リビングの一角や階段の踊り場など、ちょっとしたスペースにも設置可能。本を読みながらホッと一息つくための私だけのスペースが簡単に作れます。
3タイプを自由に組み合わせて

写真上から2連タイプ幅80cm、3連タイプ幅118.4cm、4連タイプ幅156.5cm
「書棚にもなる国産杉ブックカフェベンチ」シリーズは、幅は80cm、118.4cm、156.5cmの3タイプ展開で、お部屋に合わせてお選びいただけます。国内メーカーが丁寧に仕上げて完成品でお届けしますので、届いたらすぐお使いいただけます。
厚さ3cmの杉無垢材で天板耐荷重150kgを実現

写真は4連タイプ幅156.5cm
厚さ3cmの杉無垢材をフレームに使用し、天板耐荷重約150kgを実現。重い本を並べても、親子で腰掛けても、テレビなどを置いてもびくともしない頑丈仕様です。
縦置き、横置き、どちらでも設置可能

(写真左)本体を縦置きした場合 (写真右)本体を横置きした場合
棚板は6cm間隔で高さ調節が可能。本体は縦置きでも横置きでも使えて、どちらの場合も可動棚板を設置できます。棚板を外して使っても、強度に影響はありません。
無塗装で杉天然木の風合いを楽しむ

無塗装の無垢材だから、杉天然木の風合いを活かした素材感も魅力。フレーム部には厚さ3cmの杉無垢材を使用し、耐久性に優れているので、長く安心してお使いいただけます。使い続けるうちに深みや味わいを増していく経年変化もお楽しみください。
玄関でも収納ベンチとして活躍

3連タイプ幅118.4cm ※棚を1枚外して撮影しています。
玄関では靴の脱ぎ履きをする時に腰掛けられるベンチ兼収納として活躍。室内に入れたくない物をとりあえず置いたり、出かけるときに持って行く物を置いておいたり、何かと便利に使えます。
大型テレビもゆったり置ける頑丈仕様

4連タイプ幅156.5cm ※55インチのテレビを設置しています ※収納ボックスは付属しません
天板耐荷重約150kgだから、テレビ台としてもお使いいただけます。4連タイプ(幅156.5cm)なら、55インチの大型テレビもゆったり置けます。
天然木と本を主役にした新たなくつろぎの場が誕生

写真左から4連タイプ幅156.5cm、3連タイプ幅118.4cm、2連タイプ幅80cm、4連タイプ幅156.5cm ※収納ボックスは付属しません
ベンチに腰掛けて本を読んでいると「何読んでるの?」と覗き込んでくる。読み終わった本のタイトルで、最近の興味関心がわかる。ブックベンチという新たなくつろぎの場をプラスしたら、リビングに居場所が増えて、ひとりひとりが好きなことをしながら時間と場所を共有する、新しい団らんが楽しめるようになった気がします。