帽子をかぶるようにウィッグをかぶる
まるで帽子のようにサッとかぶれる新感覚のウィッグが初登場。
内側が伸縮性のある帽子形状なので、着脱が簡単で、締め付け感なく頭にしっかりフィット。留め具が付いていないので頭皮にストレスがかかりません。
アジャスター付きでサイズ調整もでき、長時間の着用にもおすすめです。
うつむき姿勢でも安心の地毛のように見える自然やつむじは、老舗ウィッグメーカーならでは。
合わせやすいベーシックなショートスタイルです。
おすすめポイント
■内側が柔らかい綿素材
■金属使用なしなのでMRIやCTスキャン時も着用可能
■伸縮性ありのため締め付け感が少なくストレスレスフリー
■アジャスターでサイズ調節可能
■人工スキン付きで自然なつむじ
この商品のQ&A
- 着用時のポイント
- @【着用前】地毛をまとめ付属のウィッグネットを着用ください。
A前からウィッグをかぶり、ウィッグの中に髪をおさめます。
B左右の固い部分をこめかみに合わせ位置を調節します。
※サイズがフィットしない場合はアジャスタで調整してください。
※ずれが気になる方は地毛、ネット、ウィッグをまとめてアメピンで留めればより安定します。
- 頭の大きさにあわない。被ると大きく感じる。
- @付属のウィッグネットは着用されていますか?
「ウィッグをかぶると頭が大きくなる」と悩まれている方は、ウィッグネットの中に、地毛をコンパクトにおさめる練習をしてみてください。自毛をネットの中にきちんとおさめることで、ウィッグをかぶった時の見え方がナチュラルになり仕上がりが変わります。
Aアジャスタで調節していますか?
内側の後頭部あたりにジャスタが付いているので、サイズの調整が可能です。
※上記2点をお試しでも、ずれが気になる方は地毛、ネット、ウィッグをまとめてアメピンで留めればより安定します。
- 付属のウィッグネットは使用しなくてもいいですか?
- ウィッグネットがなくてもかぶる事はできますが、綺麗にフルウィッグを装着するにはウィッグネットは必須です。
- 付属のウィッグネットの着用方法
- @首まで被ります。
A生え際まで引き上げ、ヘアーバンドのように被ります。
Bウィッグネットを折りたたみ、ピン等で固定します。
- ウィッグが脱げないか心配です。
- アジャスターでサイズを調整できます。
それでも不安なときは、地毛、ネット、ウィッグをまとめてアメピンで留めればより安定します。
- ヘアアイロンを使用できますか?
- 〜180℃まで使用可能です。適温は130℃〜150℃でおすすめしています。
- もっとボリュームを出したい。
- 付属のウィッグブラシで根元から毛を立ち上げるようにブラッシングしてください。
※それでもボリュームが気になる場合はお手持ちのドライヤーやヘアアイロンをご活用ください。(130℃〜150℃でのスタイリングがおすすめ)