「純銀小判250g」が数量限定でお買い得!
金価格の動きに伴って「銀」の価格にも注目が集まっています。そこで、純銀製の小判が番組初登場!
デザインは江戸時代の天保小判を参考に、現代の工芸品として製作しました。
小判の上下に幕府の承認を意味する「五三桐」の紋、上は「一両」の旧字と、下に「光次」の花押、ござ目模様と昔の小判をモチーフにしています。
「光次」とは、江戸幕府の命により流通用の金貨を初めてつくった金銀改役・後藤庄三郎(光次)のこと。
250gでズッシリと重量感もあり、資産として注目を集める”銀”を美術工芸品としてお楽しみいただけます。純銀であることを示す造幣局の検定マーク入りです。
職人の手作業による艶消しと磨きによる鏡面部分があり、シンプルでありながら見た目にも美しい仕上がりです。
不純物のない純銀の、白く麗しい独特の光沢は静かな夜に輝く月のように美しく、250gという重さも相まって、気品を感じさせてくれる芸術品です。
今回は、注文をお受けしてからつくる完全受注生産、しかも数量限定で大幅な割引価格が実現しました。『純銀小判250g』30枚限定で割引価格でのご案内です。ぜひお早めにお申し付けください。
※お届けは、ご注文から60日前後となります。ご了承ください。
信頼の老舗「大淵銀器」が手掛ける美術工芸品
【大淵銀器】
1955年創業の「大淵銀器」は、江戸の伝統技術を今に受け継ぐ金・銀・貴金属工芸品の老舗メーカー。日本伝統の工芸技術と、現代の新しい技術を融合させ、職人が一点一点、丁寧な手作業で作品を生み出しています。
しかも、伝統の技術を途絶えさせることなく未来へと継承するために、自社で多くの職人を抱え、切磋琢磨しながら日々技術を磨き続けています。
手元におく工芸品としてはもちろん、記念日や大切な方への贈り物、結婚や出産、長寿など人生の節目の記念やお祝い、大切な方へのギフトとしても喜ばれます。
純銀であることを保証する造幣局検定マーク入り
小判の下の側面に、銀の純度が99.9%以上であることを証明する造幣局検定マーク入り。桐箱に入れてお届けします。