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カップボードとは?
食器棚・キッチンボードとの違いや
おすすめも紹介!

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食器を入れる家具のことを「カップボード」と呼ぶことがありますが、食器棚やキッチンボードと何が違うのか、疑問を感じている人も多いのではないでしょうか。カップボードの特徴や種類などを紹介しましょう。おすすめの商品や後悔しない上手な選び方も取り上げます。

カップボードとは「食器棚」のこと

  • カップボードとは、主に食器やカップを収納するための家具です。もともとはティーカップを収める棚として使われていたことから、カップボードと呼ばれています。カップボードと食器棚の違いですが、特に決まった定義はなく、一般的には食器棚とほとんど同じ意味で使われています。
    ただ、カップボードは、食器収納という基本的な機能に加え、キッチンの機能性を高めることを主眼にした製品が多いようです。家電を収納するスペースや、作業カウンターを備えたタイプもあります。機能性やデザインの幅の広さが、カップボードと普通の食器棚の違いであり、特長と言えるでしょう。

カップボードとパントリーの違い

@収納物を考えたカウンター 幅117.5cm

  • 収納物を考えたキッチンカウンター ロータイプ(高さ85cm) 幅117.5cm

    深い引き出しを備えたカップボードで、食器や調理小物を効率よく整理できます。スライド棚は大皿の出し入れもスムーズで、使いやすさを追求した設計です。天板には熱や汚れに強いステンレスを採用し、レンジ台や作業スペースとしても使えます。前面や引き出し内部、背面は化粧仕上げで、傷や汚れが付きにくく、日常の手入れも楽です。

AスマートUキャビネット左開き 幅40cm

BCano/カノ リビングボード 幅145cm

C収納物を考えたカウンターハイタイプ 幅88.5cm

DPippi/ピッピ カウンター下収納庫 チェスト 幅45奥行23cm

EN大型対応ステンキッチンカウンタ 幅60cm

F高さぴったり収納奥行50cmマルチボード幅90cm

カップボードの特徴を知って、
キッチンへの設置を
検討してみよう

  • カップボードとは、主に食器やカップ類を収納するためにキッチンに設置される家具です。近年のモデルは、食器の収納に加え、家電の設置スペースや作業カウンターなどが付いた多機能な設計が増えています。キッチンの機能性を高めたいと考えているのなら、カップボードの特徴を知って、設置を検討してみましょう。

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