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階段下の収納アイデア15選!奥深い・狭い・低い場合のコツも紹介!
階段下を上手に収納に使うアイデアはないかと考えたことはありませんか。収納スペースとしては低い、狭い、奥行きがありすぎるなどと悩んでる人もいるでしょう。階段下のスペースを有効活用するためのポイントや収納アイデアを、おすすめの収納グッズとともに紹介します。
(参考画像)
デッドスペースになりがちな狭い階段下ですが、少しの工夫と収納アイデアで便利な収納部屋として有効活用できます。形が斜め、天井が低い、スペースが狭いなど有効活用するには難しさを感じることも多い場所ですが、奥行きや高さを意識した収納アイデアで驚くほど収納力の向上が可能です。 次のような手順で、階段下のスペースを活用してみましょう。 階段下収納を有効活用する手順 ・不用品の整理をする ・階段下の収納量を調べる ・使用頻度やシーンに応じて収納場所を決める ・収納家具を配置して実際に収納する
階段下は使っていない物や期限切れの消耗品、壊れた家電など何でも詰め込むとすぐにいっぱいになってしまう狭い場所です。まずは収納する目的を明確にし、必要な物と不必要な物を分けて収納アイデアや工夫を考えてみましょう。
階段下は奥行きがある一方で、階段などの構造によっては高さが低い場所です。このため、収納できる物が限られることもあります。メジャーなどで幅や高さ、奥行きを測定し、どのくらいの収納量があるのかを確認しましょう。リビングや他の部屋にしまい切れない物を収納できるのか、収納アイデアや工夫を考えていくうえで必要な情報です。
手前には良く使う物、奥には使用頻度の低い物と、グループ分けして置くと、使い勝手が良くなります。階段下の部屋の狭い空間に何でも詰め込むと、後から取り出すのが困難になるので注意が必要です。日常的に使う軽い物は取り出しやすい中段、上段の手前に置き、重い物は下段に配置するなどの工夫をしましょう。
階段下の形状に合わせて収納家具を選ぶと、デッドスペースを有効活用できます。例えば、奥行きが深い部屋には引き出し式の収納や可動式棚を置き、低い場所にはフラットなボックスやスリムな棚を配置すると無駄なくスペースを活用できます。
階段下は収納場所としては扱いにくいと思われがちですが、収納アイデアや工夫次第で便利な収納場所になります。低い、斜め、奥深いといった特性を生かせば、デッドスペースを無駄なく活用できるかもしれません。 階段下を収納場所として使う場合は、次のようなポイントに注意しましょう。 階段下収納のポイント ・何が入っているか分かるようにする ・スペースに合った収納グッズを活用して収納する ・収納アイテムの色を統一する ・L字に収納物を配置する ・物はなるべく直置きしない ・照明を設置する ・掃除しやすい配置にする ・定期的に換気する ・DIYで棚を作って収納力アップ
高さが低い場所や、奥行きのある縦長のスペースでも、収納アイデアや工夫次第で使いやすく整理できます。例えば、用途や使用頻度が高いアイテムをグループ化し、カゴやケースにまとめて収納すると使いやすく便利です。 リビング用品や日用品のストックなどもラベルを貼ったボックスに入れれば、必要なときにすぐ取り出せるでしょう。狭い場所でも分類して工夫すれば、便利な収納スペースになります。
押し入れ収納ラックシリーズ
奥行きのあるスペースではスライド式のラックやキャスター付きのボックスを使えば、奥にしまった物も簡単に取り出せます。また、低い場所には高さを抑えた収納ケースや引き出し式のチェストが便利です。階段下の狭い場所でもスペースに合う収納グッズを選べば、見た目も使い勝手も向上します。
奥行が選べる隠しキャスター付きチェスト クローゼットタイプ 奥行44幅59.5高さ68cm・3段
リビングや階段周りのインテリアと調和するカラーや素材を選ぶと、整然とした印象になります。収納アイテムの色がバラバラだと、物が片付いていても散らかっているように見えてしまうので注意しましょう。同じ色、同じデザインの収納アイテムをサイズ違いで揃えると統一感によって同じような効果が期待できます。
階段下のスペースに奥行きがあると、収納力は高いのですが、奥の物が取り出しにくく、しまったものが死蔵化しがちです。奥行きがある場合は、奥まで人が通れるようにスペースを確保しましょう。L字の形に通路と収納エリアを分けると動線が生まれ、収納しやすくなります。ただし、隅までラックを並べてしまうと隅部分の使い勝手が悪くなるので注意しましょう。 収納棚は長手方向の壁側のみに設置し、隅に配置する収納アイテムには使用頻度の低い物を入れておくと出し入れの手間を減らせます。
階段下は空気の流れが少なくホコリが溜まりやすい場所です。物を直接床に置くと掃除のたびに一つひとつ持ち上げる必要があり、手間が掛かります。特に重さのある家電や飲料のストックなどは、キャスター付きの台や平台車に載せて収納すれば、取り出しも掃除もスムーズになります。 また、必要以上に物を詰め込まず、収納スペースにゆとりを持たせるのも、掃除をしやすくするポイントです。
充電式まんまるねこちゃんセンサーライト
階段下の収納は奥行きがあるので、奥まで光が届かず暗くなりがちです。必要な物を見付けにくく使い勝手も悪くなるので、照明を設置しましょう。照明が備え付けられていない場合は、LEDライトなどを後付けしても良いでしょう。 テープで貼れるタイプやビスで固定するタイプなどさまざまな設置方法があり、手軽に取り付けられます。人感センサー付きの物を選べば、点灯や消灯の手間も省けて更に便利です。
配置を考えずに階段下の収納スペースに荷物を詰め込むと、収納した物がそのまま放置され、気付けば不用品の山になる可能性があります。手が届かない所は掃除が後回しになり、ホコリや湿気によってカビが発生するリスクもあり、注意が必要な場所です。 こうしたトラブルを防ぐには通路を確保し、頻繁に使う物を手前に配置するなど掃除がしやすい配置を考えましょう。
階段下収納は物を詰め込みがちですが、詰め込み過ぎで空気の流れが悪くなると、湿気がこもりやすくなります。その結果、カビが発生しやすくなるので注意が必要です。収納する際は風の通り道を意識してスペースに少し余裕を持たせましょう。 入りきらない物は無理に詰め込まず、リビングなどほかの場所に収納できないか検討するほか、不用品を思い切って捨てることも大切です。また、収納場所に換気扇がない場合は定期的に扉を開けて空気を入れ替える習慣をつけましょう。階段下の収納スペースが扉なしの場合は換気の必要はありません。
階段下のスペースは斜めになっていたり、奥行きが深かったりと形が特殊です。市販の収納グッズがうまく合わない場合もあるでしょう。そうしたときは、スペースに合わせてDIYで棚を作り、収納力を高めましょう。壁に棚板を取り付ければ、収納ボックスを使わずに整理できます。さらに、可動棚にすれば収納する物に合わせて高さも変えられます。
階段下はアイテムを活用すると使いやすさが大きく変わります。狭いデッドスペースでもラックや棚、ワゴン、収納ボックスなどの収納アイデアを上手に取り入れれば、日用品のストックから季節物の収納までさまざまな物を無理なくしまえるでしょう。階段下の収納アイデアを紹介します。
階段下の収納は天井が斜めになっていたり高さにばらつきがあったりしますが、突っ張り棒を設置すると簡単に収納スペースを作れます。掃除用具やモップ、ホウキなど長さのあるアイテムは吊るすとヘッド部分が傷みにくくなり、収納場所としてぴったりです。 また、S字フックを使えばバッグや帽子、エコバッグなども掛けられて便利です。衣類の収納場所にもなり、季節の衣替えの際にはハンガーに掛けて吊るすとシワを防ぎながら整理整頓できます。
階段下の収納は奥行きがある分、奥にしまった物が取り出しにくくなります。そうした場所では、キャスター付きの収納棚やワゴンなどを使うと必要なときにスムーズに引き出せて便利です。 買い物から帰った後にワゴンを引き出せば、買ってきたものをすぐに整理できるので、手際よく片付けられます。また掃除のときも移動が簡単で、清潔に保ちやすくなります。
高さを自由に調整できる可動式棚は、収納したい物のサイズに合わせて棚板の位置を変えられるのでデッドスペースができません。市販の製品でも十分ですが、DIYに自信があれば、階段下の形状に合わせて可動式の収納棚を作ってみても良いでしょう。制約の多い階段下のスペースでも、思い通りの収納が可能になります。
階段下のスペースに、余裕のある高さがあれば、突っ張り棒を渡してハンガーを掛ければ衣類の収納に便利です。収納ボックスや引き出しケースを有効活用すれば、帽子やバッグ、マフラーなどの小物もスッキリ収まります。衣類を清潔に保つには湿気対策や換気を忘れず、必要に応じて除湿剤や小型除湿機も使用しましょう。
テレビ台 幅150/180cm 【Reticol/レティコル オークストライプシリーズ 】
リビングに階段があるオープンな部屋なら、階段下のスペースをテレビを置く場所としても利用できます。テレビ台を低めのタイプにすれば天井が低い場所にもフィットしやすく、圧迫感のない部屋になります。収納棚やスチールラックなども組み合わせれば、DVDやゲーム機などの周辺機器もきれいに収納できます。
Gibkiy/ジブキイ デスクシリーズ シェルフ 幅90cm
部屋の中に階段下のスペースがある場合、工夫次第で自分らしさを表現できるコーナーにもなります。シェルフやカゴを利用し、見せる収納と隠す収納をバランス良く取り入れましょう。ほどよい高さのシェルフに鍵や時計などを置けば、実用的ですし、ドライフラワーやお気に入りの雑貨を飾れば、癒しになるでしょう。
tower/タワー 台車
階段下の収納スペースに台車を置いておけば、米やペットボトルなどの重たい物を収納する際に重宝します。平台車を敷いておけば、奥にしまってもスムーズに手前へ引き出せて便利です。食品だけでなく、扇風機やストーブなどの季節家電を収納する場合にも使えます。
幅が伸縮するすき間ラック スリムタイプ 幅17.5cm〜26.5cm奥行59.5cm高さ180cm
階段下収納にラックを設置し、常温保存が可能な食材や缶詰、飲料水、調味料などを保管しても良いでしょう。日常的によく使うものを見やすく並べられるので、ストックの管理もしやすくなります。ただ、食材の中には温度変化や湿度で劣化するものもあるので注意が必要です。保管方法をよく確認して、高温多湿の環境に弱いものは、置かないほうがよいでしょう。
ナチュラ インボックス
収納ボックスは、リビングや他の部屋にしまい切れない子供の玩具、本、トイレットペーパーのストックなどの小物類を用途ごとに分けて収納するのに適しています。重ねても使えますが、積み重ねる場合は上からだけでなく横からも物を取り出せるタイプを選ぶと、使い勝手が良くなります。
突っ張りダブルラダーパーテーション 幅55cm フック5個付き
ラダーラックは立て掛けるだけでバッグや帽子、スカーフなどをスッキリ収納できます。階段下の狭いデッドスペースを有効活用したいときにも便利なアイテムです。デザインにもこだわれば、殺風景になりがちな階段下のスペースをおしゃれな雰囲気にできます。
階段下の狭いデッドスペースを有効活用したくても、リビングで使うような市販の収納グッズが入らないこともあります。そんなときにはDIYに挑戦してみましょう。階段下は天井が斜めだったり奥行きが深かったり、いびつな形をしているデッドスペースなので、DIYをしたほうが、スペースを有効に活用できるかもしれません。DIYをする際に役立つ収納アイデアを紹介します。
市販の収納ラックではサイズが合いづらい階段下のスペースでも、自分で棚を作ると高さや幅、広さに合わせて棚などの設置が可能です。特に天井が斜めになっている場合などは、市販の収納家具などでは、どうしてもデッドスペースができてしまいます。その点DIYなら、さまざまな工夫でスペースを効率的に活用できます。収納する物が変わっても柔軟に対応できるよう、可動式の棚板を設置しても良いでしょう。
壁にダボレールを取り付ければ、収納する物に応じて柔軟に棚板の高さの調整が可能です。デッドスペースも最小限に抑えられるでしょう。収納ボックスやかごと組み合わせれば、見やすく取り出しやすい収納スペースになります。ダボレールはDIY初心者でも比較的簡単に取り付けられるので、一度挑戦してみましょう。
モリスデザインスタジオ のれん
階段下の収納スペースを日頃よく利用するのなら、思い切って扉を外すのも一つの方法です。扉が無くなるとリビングや他の部屋からの動線がスムーズになり、毎日の家事や片付けが楽になります。見た目が気になる場合は、ロールスクリーンやカーテンを扉の代わりに取り付けると良いでしょう。来客時には目隠しになります。
階段下のスペースに寝床やトイレ、餌置き場をまとめて設ければ、ペットが安心して過ごせる部屋にもなります。床にはクッション性のあるマットやカーペットを敷くとペットも快適に過ごせるでしょう。さらに、通気性や掃除のしやすさにも配慮すれば、清潔さも保てます。ペットがリビングでは静かに過ごせないというときに試してみたいアイデアです。
階段下のスペースの壁にすのこを固定すれば、S字フックなどを使って小物を吊り下げて収納できます。幅が狭い階段下のデッドスペースでも、側面を利用すると使い勝手が大幅に向上します。収納しにくかったデッドスペースが実用的な収納場所に変わるアイデアです。
階段下のデッドスペースを無駄なく利用するには家具や収納グッズを、アイデアを駆使しながら、上手に使うのがポイントです。階段下収納に役立つ便利なグッズや収納家具を紹介します。アイデアを加えると、さらに使いやすくなるかもしれません。
片付けラクラク!頑丈押し入れ収納ワゴン 幅45cm奥行75cm高さ65cm
階段下収納にも適している頑丈なワゴンで、キャスター付きなので奥に入れた物の出し入れもスムーズです。バッグや雑貨、形が不揃いな小物類の収納にも役立ちます。下段は書籍や雑誌、ティッシュペーパーなど日常的に使うアイテムを収納すると良いでしょう。
突っ張り式薄型ブティックハンガーシリーズ ロータイプ 幅65cm 対応天井高183.5cm〜248.5cm
階段下の限られたスペースにも設置できる突っ張り式ハンガーです。奥行きがわずか18cmで、狭い空間で有効活用できます。設置場所に合わせて3色から選べます。
クローゼットシステム 引き出しタイプ 3個組
引き出しタイプとトレータイプの2種類から選べる収納ケースです。上下左右に組み合わせて、いろいろアレンジできます。無駄のないシンプルなデザインは、どんな場所にも馴染みます。
炭入り消臭 布団一式収納ケース2個組
掛け布団、敷き布団、枕をまとめて収納でき、透明窓で中身が一目で確認できる布団収納ケースです。圧縮袋を使用しないので羽毛が傷む心配もなく、通気性の良い不織布で通気性も確保しています。炭加工シートで消臭効果もあり、衣類や寝具を快適に保管できます。持ち手付きで階段下に収納しても簡単に取り出しが可能です。
【日本製】前面光沢&引き出し内部化粧チェスト 幅80cm・3段
リビング収納だけでなく、バッグや小物の整理にも使える収納ケースです。幅と奥行きのサイズ展開が豊富で、階段下の限られたスペースに合わせて設置が可能です。スタッキングできるので、十分な収納量を確保できます。
玄関の段差対応伸縮シューズラック 7段
脚の高さが調整できるため、リビングや斜めの天井、段差のある階段下でも安定して設置できます。幅も自在に調節でき、靴やスリッパ、ブーツ、小物の収納にも対応が可能です。サイドネット付きで、小さな物も一緒にまとめられ、無駄なく収納ができます。
ラタン調バスケットワゴン 幅40.5cm
ストッパー付きのキャスターが付いていて、デッドスペースでも出し入れ簡単なワゴンです。目隠し効果のある引き出し式バスケットで生活感を隠せます。上段はオープン仕様で、頻繁に使うアイテムをすぐに取り出せるよう置くと良いでしょう。見た目も上品で、機能性と美しさを両立しています。
クローゼット収納ワゴン
キャスター付きで重たい物を入れてもスムーズに引き出せる、便利なワゴンです。リビングでも階段下のスペースでも活躍するでしょう。狭い部屋やデッドスペースでも使いやすい幅展開で、収納したい物に合わせて選べます。棚1段あたり20kg、全体で40kgまで収納できる頑丈な設計も特徴です。 リビングの雑貨や日用品、食材のストック、季節家電、アイロンなどもしっかり収まります。側面パネルは取り外し可能で、使い方に合わせてアレンジも自在です。
幅が伸縮するすき間ラック ワイドタイプ 幅27.5cm〜42.5cm奥行49.5cm高さ180cm
部屋の設置場所に合わせてサイズを調整できキャスターも付いていて移動も楽な隙間用のラックです。棚板は10cm間隔で高さ調整ができ、タオルや掃除用品、ストック品など収納物に合わせて使い分けを工夫できます。 白を基調としたシンプルなデザインで、階段下のほかにも、リビングやキッチン、洗面所など、どこでも使えます。
階段下のデッドスペースを有効活用すれば、家全体の収納力が格段にアップします。限られたスペースでも収納アイデア次第で物が片付き、家の中がより広く感じられるようになります。DIYで棚を取り付けたり、ワゴンや収納ボックスで物の出し入れを簡単にしたりと、アイデアはさまざまです。便利な家具とアイデアや工夫で、階段下を便利な収納スペースとして活用しましょう。
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