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11畳の部屋のレイアウトは?縦長・横長、リビング・1Kなど構造別に紹介!
11畳の部屋は、ベッドやソファ、テレビ台などを置いても、ゆとりのある空間を確保できる広さです。今回は、11畳の部屋のレイアウトを、部屋の形状や間取り別に紹介します。11畳のレイアウトにおすすめのアイテムも紹介しますので、部屋作りの参考にしてください。
部屋に11畳の広さがあれば、さまざまな使い方やレイアウトが可能です。自身の生活スタイルに合った空間にするには、実際に使える広さや一緒に住む人数を考慮して家具を選び、動線を確保する必要があります。
11畳は、およそ17.82平米の広さです。この広さがあれば、一人暮らしだけでなく、夫婦やカップルの二人暮らしでも十分に快適な空間を確保できます。ダブルベッドやソファ、テレビ台やデスクなどを置いても、動線にゆとりが持てるでしょう。
同じ11畳でも、LDK表記の場合はキッチンを含む空間の全体の広さ、リビングダイニング表記の場合はキッチンを除く広さを示します。また、1Kは居室のみの広さですが、ワンルームは11畳にキッチンが含まれるため、一般的に1Kのほうが自由に使える面積は広くなります。 例えば、一人暮らしのワンルームでは、キッチンや収納も同じ空間に収まるので、家具のレイアウトが制限されがちです。しかし、1Kやキッチンが独立した間取りなら、生活スペースをより広く自由に使えます。
11畳は十分な広さがありますが、適当に家具をレイアウトすると、かえって動きづらい部屋になる場合があります。レイアウトを考える際は、その部屋の用途に合わせて、生活の動線や家具のサイズを考える必要があります。
11畳の広さがあれば、寝室としても十分に活用できます。特に家族で寝る場合、大型ベッドや連結ベッドを使ったレイアウトも可能です。さらに11畳の広さを活かせば、ベッド以外にも在宅ワーク用のデスクなどを設置し、部屋を多目的に使えます。
奥行きを活かしたレイアウトができるのが、11畳の縦長リビングダイニングのメリットです。両側の壁面を活用し、大きいサイズのソファや収納力の高いキャビネットなどを設置して、生活スペースを広々と使えます。また、奥行きがあると視線が抜け、部屋が広く感じられます。
縦長の部屋の奥行きを活かして、壁づたいにソファを設置すると、キッチンからソファへの移動がスムーズになります。また、ソファが窓を遮らないので、11畳のリビングダイニング全体が、明るく開放的な印象になります。ダイニングテーブルをソファと対面する壁に寄せて置くと、生活スペースに余白が生まれ、収納スペースの確保も可能です。
コーナーソファは縦長リビングにおいて存在感があるので、奥行きの浅いタイプやコンパクトなものを選ぶのがおすすめです。11畳の空間で利用するなら、ソファとダイニングテーブルを組み合わせて、リビングとダイニングを一体化する選択肢もあります。生活スペースが広く空くので、縦長の空間を有効に使える点がメリットです。
縦長の部屋の中で最も明るい窓際に、ダイニングテーブルを置いたレイアウトです。日中は照明を使わずに食事や作業ができ、自然光で料理も美味しそうに見えます。視線が外に抜けるので、11畳の部屋でも全体が広く感じられます。
11畳の横長リビングダイニングは、大きな窓を通して外の景色を存分に楽しめるので、開放的な空間を作りやすいのが特長です。自然光が差し込みやすく、晴れた日は明るい日差しに包まれます。また、横長の部屋は広がりのあるレイアウトができるので、家族とリラックスした時間を過ごしたい場合にも最適です。
横長の空間の中央にソファを配置すると、リビングとダイニングを緩やかに区切れます。ダイニングテーブルからリビングの様子を見渡せるので、フロア全体に一体感が生まれ、コミュニケーションが取りやすいレイアウトです。11畳の空間でも、ゆとりのある生活スペースで心地良く暮らせます。
横長の間取りの特徴である大きな窓に向けてソファを配置すれば、座った時に外の景観を楽しめて、11畳の空間でもリゾートや別荘のような印象に仕上がります。窓の前にゆとりある空間が生まれ、生活の動線も確保できます。ただし、外からの光でテレビが見えづらい場合があるので、遮光カーテンやブラインドを使って光をコントロールする工夫が必要です。
窓に背を向ける形でソファを置くと、外からの日差しが背中越しに感じられて、心地良い空間になります。テレビを横長の部屋の角に置けば、ダイニングやキッチンからも見やすくなり、食事中でも自然にテレビを楽しめる点がメリットです。外からの光の反射を避けるために、テレビの角度を調整しましょう。
11畳の正方形のリビングは、奥行きと横幅が十分にあり、フリースペースを作りやすい特徴があります。しかし、家具をただ並べるだけでは、空間が狭く感じる場合もあるので、正方形の間取りを活かしたレイアウトの工夫が必要です。快適な動線を確保し、生活スタイルに合わせたサイズの家具を選んでください。
11畳の正方形の部屋で、ソファとテレビボードをそれぞれ壁際に寄せて配置すると、中央に広々とした生活スペースを生み出せます。子供が遊んだりくつろいだりするのに最適で、背の低い家具で統一すると、子供と同じ目線で過ごせます。圧迫感を抑えつつリラックスできる開放的なレイアウトです。
ソファを正方形の部屋の中央に配置すると、ソファの後方に空間が生まれ、フリースペースとして活用できます。この空間は、在宅ワーク用のデスクを置いたり、収納棚を置いたりと、生活スタイルに合わせて自由に使えるのが利点です。ソファは片肘のものや、背もたれが低いコンパクトサイズのものを選ぶと圧迫感が出にくく、動線もスムーズになります。
11畳の部屋に大きめのテーブルを置きたい場合は、床座スタイルも選択肢の一つです。大きなローテーブルと座椅子を配置するレイアウトでも、まだ十分な余白があり、寝転んでくつろげます。生活スペースにはラグを敷き、周りにフローリングを見せることで、広々とした印象になります。
開放的な対面キッチンを備えた11畳のLDKは、家族とのコミュニケーションが取りやすく、近年の新築マンションで人気を集めています。キッチンにいながらリビングやダイニング全体を見渡せて、一緒にテレビを楽しむことも可能です。カウンター越しに料理を出しやすく、スムーズな動線も確保できます。
カウンターにダイニングテーブルを横付けすると、キッチンとダイニングに緩やかな繋がりが生まれ、自然と会話が弾む雰囲気になります。横長の部屋の場合、中央にソファを配置すればリビングとダイニングを区切る役割も果たし、メリハリのついたレイアウトになります。
食事もリラックスも両立できるソファダイニングを取り入れた、LDKのレイアウトです。家族が集まるソファダイニングと対面キッチンが空間の中心となって、自然と団らんの時間が生まれます。動線の邪魔にならないよう、キッチンの横幅に収まるサイズのソファを選びましょう。
キッチンの対面にカウンターチェアを配置すると、まるでカフェのカウンター席のようなレイアウトになります。また、食事のスペースがコンパクトに収まり、11畳の空間にゆとりができて、開放感が生まれます。快適に過ごすには、座面の高さとカウンターとの間に27〜30cmの差が出るサイズのチェアを選ぶことが大切です。
1Kの間取りは、キッチンと部屋が扉で仕切られているので、ワンルームよりも自由に使えるスペースが広くなります。特に11畳の1Kは空間にゆとりがある反面、家具のサイズや配置に工夫が必要です。一人暮らしには十分な広さがある11畳の1Kを、心地良く過ごすためのレイアウトのコツを紹介します。
縦長の1Kではベッドを中心に奥側にソファ、手前にワークスペースを配置すると、働く場所と休む場所を分けられます。スペースを用途ごとに区切れば、奥行きのある空間を二つの部屋のように使えます。一方で縦長の部屋の場合は、奥へと続く動線を確保しづらい点がデメリットです。設置する家具のサイズと通路の間隔を十分に確保する必要があります。
動線を意識したレイアウトにするなら、部屋の奥にベッドを、手前にダイニングテーブルを配置すると移動がしやすくなります。特にキッチンの近くにテーブルがあると、食事や作業がスムーズにこなせてとても便利です。縦長の部屋の場合、奥にベッドを置けば、パーテーションやカーテンを使って空間を仕切れます。
横長の部屋の場合、中央にオープンラックやパーテーションを置くと、寝るスペースとくつろぐスペースを自然と分けられます。コンパクトなサイズのオープンラックなら、向こう側がよく見えるので圧迫感が出にくく、収納としても役立ちます。 緩やかに空間を区切りたい時は、ベッドに背を向けるようにソファを置くのも一つの方法です。座った時にベッドが視界に入らないレイアウトで、気持ちの切り替えもしやすくなります。
一人暮らしのワンルームは、睡眠や食事など、生活のすべてを一つの空間で完結させる間取りなので、家具の配置やサイズ選びに工夫が必要です。11畳の限られたスペースを上手に使い、快適に過ごせるワンルームのレイアウトのコツを紹介します。
窓に対して垂直にベッドを置くと、部屋の奥まで視線が抜けやすく、11畳の空間を広く見せる効果があります。窓への動線も確保しやすく、他の家具のレイアウトがしやすくなる点もメリットです。ベッドが窓に干渉しないので、カーテンの開け閉めが簡単にできて通気性も良くなります。
部屋の奥にある窓に沿ってベッドを配置すると、部屋の中央にゆとりのあるスペースを確保でき、動線もスムーズになります。家具の距離感にも余裕が生まれ、11畳の限られた空間でも快適に過ごせるのがメリットです。部屋全体に広がりのある印象を与えられます。
11畳の広めのワンルームでも、ソファとベッドの両方からテレビを見られる配置はパターンが限られるので、部屋にテレビを置かないのも一つの方法です。大きめサイズの家具も置けて、レイアウトの自由度が上がります。
11畳の部屋は、一人暮らしや二人暮らしにちょうど良く、リビングダイニングとしてよく使われる広さです。しかし、家具の配置やサイズ選びを工夫しないと、窮屈に感じる場合もあります。空間を無駄なく使いながら、住み心地の良い部屋を作るレイアウトのコツを紹介します。 11畳の部屋のレイアウトの基本的なコツ ・生活動線を意識して家具を配置する ・窓からの光や風通しを考慮する ・多機能家具を導入する ・収納付き家具を活用する ・部屋のテイストや色を統一する ・コンパクトな家具を取り入れて収納力アップ
Velato/ヴェラート ジャカード織ラグ
家具を配置する際には、動線を意識して通路の幅を十分に確保してください。一人の大人が無理なく通れるのは60cm以上、荷物を持って通るなら70〜80cmの幅が必要です。二人ですれ違うには、90〜120cmの幅があると安心です。スムーズな動線の流れと余裕のある幅を意識してレイアウトを考えると、より快適な空間になります。
UVカットで見えにくい熱を遮るレースカーテン
リビングの家具はロータイプのものを中心に選ぶと、窓からの光や風が通りやすくなります。また、明るい色合いの家具やインテリアでまとめると、差し込む光が反射して、11畳の部屋がより明るく感じられます。家具の間隔が狭すぎたり壁に密着させたりすると、風通しが悪くなるので、適度なゆとりを持たせたレイアウトにするのが大切です。
収納庫付ベンチ ボックスタイプ・幅60cm奥行41cm
一つでいくつもの役割を持つ多機能家具は、11畳の限られたスペースでも効率良く使える設計になっています。部屋に多機能家具を設置すると、他の家具の数を抑えられるので、空間や動線にもゆとりが生まれます。形や役割を変えられる家具は、暮らしの変化にも対応しやすいのが特徴です。
France Bed(フランスベッド) シンプルフラットベッド 引き出しタイプ フレームのみ
リビングに収納スペースを作るには、収納付きの家具を取り入れるのが効果的です。収納と家具の機能が一体化しているため手間なく片付けられて、簡単に整頓された空間を維持できます。テーブルや椅子に隠し収納がついていれば、普段よく使う日用品のストックなども収納できて便利です。
ラタンと天然木シリーズ リビングテーブル
理想の部屋を作るには、まずどのような雰囲気の部屋にしたいかを決める必要があります。好みのテイストがわかれば、カラーコーディネートもスムーズに決まります。一つひとつのアイテムがおしゃれでも、たくさんの色が使われていると統一感がなく、雑然とした印象になりがちです。使う色を3色程度に抑えると、全体にまとまりが出て部屋を広く見せてくれます。
Granite/グラニト ナイトチェスト 幅30cm
コンパクトな収納家具でも、棚板の高さを調整できるタイプなら、自分の持ち物のサイズに合わせて収納できます。また、オープンスペースや引き出しを組み合わせた家具は、アイテムごとに適した場所にしまえる点が便利です。伸縮式のデスクのように必要な時だけ広げて使える家具なら、使わない時はコンパクトに収まり、空間を広く使えます。
11畳の広さは、レイアウトの仕方によって印象を大きく変えられる、ゆとりのある間取りです。広さを活かすためにも、家具のサイズや配置、照明の色味、壁面の使い方など、細かな部分に気を配る必要があります。11畳の部屋をおしゃれに見せるポイントを紹介します。 11畳の部屋のレイアウトのおしゃれに見せるコツ ・高さの異なる家具を効果的に組み合わせる ・ダイニングの照明は明るさ+温かみを重視 ・リビングやメインスペースの照明はリラックスできる色を選択 ・壁面にインテリアや雑貨を飾る ・観葉植物や絵画を取り入れる
頑丈棚板がっちり本棚 高さ120cm
家の中にある家具は、ベッドやソファなど座って使用する背の低いものが大半を占めています。背の高い家具を一つ取り入れると、部屋に立体感が生まれて引き締まった印象になります。背の低い家具と並べる場合は、空いた壁にアートなどを飾り、余白を埋めてバランスを取りましょう。
LE KLINT/レクリント モデル105 アニバーサリー
ダイニングは食事や作業をする場所なので、十分な明るさが必要です。手元を照らすペンダントライトがあると、作業が快適にできる上に、料理を美味しそうに見せてくれます。また、暖色系の間接照明を取り入れれば、落ち着いたリラックス空間を作れます。
CLASSIC / シーリングライトモデル30-58(径58)[LE KLINT・レ クリント]
家族でくつろぐリビングなどのメインスペースには、温かみのある電球色の照明が適しています。オレンジがかった優しい光にはリラックス効果があり、夜の落ち着いた時間にも心を穏やかにしてくれます。
レコードや写真集を壁に飾れる アクリルマガレコウォールラック
飾り棚や壁に掛けるタイプのラックに雑貨を飾ると、壁の余白が埋まりインテリアのアクセントになります。壁にアートパネルやウォールステッカーを貼ったり、帽子やバッグなどのファッションアイテムで彩ったりするのも、手軽に個性を出せる方法です。
X-RAY/エックスレイ アートフレーム 30cm×90cm
観葉植物を取り入れると、空間に自然の爽やかさが加わり、部屋のアクセントにもなります。リラックス効果も与えるグリーンは、季節に合わせて種類を変えると、気軽に模様替えを楽しめます。 また、上品で落ち着いた雰囲気にするには、壁に絵画を取り入れるのも効果的です。大きな絵を一枚飾って存在感を出したり、小さな絵をバランス良く並べたりと、レイアウトの工夫も楽しめます。
自由度の高い11畳の空間を、さらに快適でおしゃれに見せるためには、家具選びがとても大切です。インテリアにこだわりたい人や、限られたスペースを有効に使いたい人に役立つ家具を、7つ厳選しました。それぞれのアイテムが持つ機能性やデザイン性を活かせば、住み心地の良いレイアウトが作れます。
Paxon/パクソン ごろ寝ソファベッド 幅181cm
肘のないソファは、両端に遮るものがないので、横から出入りしやすく動線がスムーズになります。リビングとダイニングの間に置いても、圧迫感なく空間を区切れるのが肘なしのソファのメリットです。座面をスライドさせるだけでベッドにもなるので、一人暮らしのワンルームにも向いています。
シンプルスタイルコーナーソファ お得な2点セット
LDKのダイニングスペースでソファを使うなら、多くの人が座れて会話もしやすいコーナーソファが便利です。スチール製の脚部を取り外せばローソファとして使用できるので、コンパクトなスペースでも圧迫感が出ません。張地には汚れに強いフェイクレザーが使われているので、お手入れも簡単にできます。
cobrina/コブリナ オーク天然木 ダイニングテーブル 幅133cm 奥行120cm
11畳の部屋でダイニングテーブルをコンパクトに配置したい場合は、壁に寄せられるタイプが適しています。優しい印象の曲線のフォルムは、角がないので動線の邪魔にもなりません。対面キッチンに寄せて配置すれば、料理をしながら会話がはずむ空間になります。
ロンドン リビングシェルフ 3段
縦長や横長の間取りで部屋を仕切りたい時に役に立つのがオープンラックです。背が低く、向こう側を見通せるタイプを選べば、圧迫感なくスペースを分けられます。お気に入りの雑貨やインテリアを飾ると、空間にアクセントが生まれ、おしゃれな印象になります。
たっぷり収納スペース天然木ベッド シングル
一人暮らしのワンルームや1Kでは、11畳の限られた空間を効率良く使える収納付きベッドが最適です。動線にゆとりが生まれ、全体を広く見せる効果もあります。収納家具を別で置かなくて済むので/、空いたスペースにソファやテーブルを設置でき、レイアウトの幅が広がります。
キャスター付きコーナーテレビ台 幅110高さ44cm ロータイプ
コーナーにテレビを置くと、家具の配置の自由度が上がり、全体のバランスが取りやすくなります。横長のLDKの間取りでも、キッチンから視線が届きやすい位置にテレビを置けるメリットもあります。底面にキャスターが付いており、掃除や微調整もしやすい便利なアイテムです。
ウィンザーカウンターチェア 天然木ハイスツール [TON・トン]
LDKのキッチンにカウンターがある場合、カウンターチェアを置くと、コンパクトな食事スペースを作れます。高さのある椅子は、腰かけて軽く食事や休憩をするのに便利です。こちらの商品は背もたれがあるので、リラックスして過ごすこともできます。
同じ11畳でも、LDKタイプとワンルームではレイアウトの考え方が大きく異なります。間取りやライフスタイルに合った家具を選ぶことで、快適さとおしゃれさを両立した空間作りが可能です。この記事で気になる商品があれば、ぜひディノスのページをチェックしてください。
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