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デイベッドとは?ソファベットの違いは?魅力や・デメリットを紹介!
デイベッドとは、ベッドとしてもソファとしても使える家具のことです。今回は、デイベッドの魅力やメリット・デメリット、ソファベッドとの違い、選び方のポイントについて解説します。デメリットのおすすめ商品も紹介しますので、家具選びの参考にしてください。
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Paxon/パクソン ごろ寝ソファベッド
限られたスペースを有効に使いながら快適な暮らしを実現したい人にとって、デイベッドは理想的な家具です。中でも、ハンス・J・ウェグナーによる名作デイベッドは、洗練されたデザインと実用性を兼ね備え、多くの人に支持されています。デイベッドは、ソファベッドに似ていますが、構造や使い方に違いがあります。
デイベッドとは、ソファとベッドの機能を兼ね備えた家具を意味します。日中はソファや寝椅子としてくつろぎ、夜はベッドとして使用できるのが特徴です。柔軟な使い方ができるため、家庭だけでなくホテルの客室でも広く採用されています。来客用の寝具としても重宝し、さまざまなシーンで活躍するアイテムです。 デイベッドは別名「寝椅子」とも呼ばれ、肘掛け部分がヘッドボードやフットボードの役割を果たし、背もたれ部分がサイドフレームとして機能します。形を変えることなく自然と横になれる設計で、快適に過ごせます。さらに、素材や形のバリエーションが豊富で、部屋のスタイルや好みに合わせて選ぶことが可能です。
ヨーロッパ製カウチソファベッド Karup カーラップ FutonII/フートン
デイベッドとソファベッドは、どちらも一台で二つの役割をこなす家具ですが、設計は異なります。デイベッドは、快適な寝心地や安定感、座面の心地良さを重視して作られており、ベッドをメインとした構造です。日中は腰掛けたり、ゆったりとリラックスしたりするスペースとなり、夜間は快適なベッドとしての使い方が可能です。 一方、ソファベッドは、ベッドよりもソファとして座ることを目的として設計されています。普段はソファとして使用し、必要に応じてベッドに変形させられるのが特徴です。寝心地を比較すると、一般的にデイベッドのほうがクッション性に優れており、より快適な睡眠を得やすいでしょう。
壁付けしたままワンタッチで変わる折りたたみソファベッド 幅128cm
デイベッドにはさまざまな種類があり、用途やインテリアに合わせて選べます。シンプルなデザインから機能性を重視したものまで、素材やクッションの質感、サイズ感など多彩なバリエーションが揃っています。デイベッドの代表的な種類を紹介するので、自分にぴったりのデイベッドを見つける参考にしてください。
シンプルタイプのデイベッドは、無駄のないデザインが特徴で、どのようなインテリアにも自然に溶け込みます。片側または両側に背もたれがあり、座って過ごすときも快適です。そのまま横になることができ、ストレスフリーでリラックスできます。
ベンチタイプのデイベッドは、広々とした座面が特徴で、気軽に休憩したり昼寝をしたりするのに最適です。背もたれがないため、座面全体を自由に使い、体を伸ばしてリラックスできます。クッションや座布団を加えることで、さらに快適な空間を作り出せます。
拡張タイプのデイベッドは、フレームを引き伸ばすことで、ソファからベッドへと簡単に切り替えられるのが特徴です。普段はソファとしてリラックススペースを提供し、来客時や必要に応じてベッドとしても利用できます。収納機能が備わっているものもあり、コンパクトなサイズながら使い方の幅が広く、空間を有効活用できます。
アウトドアタイプのデイベッドは、屋外での使用を考慮して、耐久性に優れた素材を使用しています。撥水・防水機能が備わっており、汚れても水で洗い流せるため、丈夫で手入れが簡単です。背もたれが調整可能なタイプも多く、寝転がりながら快適にリラックスできます。
ヨーロッパ製ソファベッド Karup カーラップ
デイベッドの魅力は、単なる寝具としての役割にとどまらず、ライフスタイルに合わせて多彩に活用できることです。リビングではくつろぎのソファや、心地良く昼寝を楽しむための寝椅子として活躍します。さらに、ちょっとした休憩スペースや来客時の簡易ベッドとしても活躍し、柔軟に対応できる点が特徴です。
デイベッドの魅力
・ソファよりも寝心地がいい ・用途に合わせて変形できる ・種類によっては清潔に保ちやすい ・来客用のベッドとして使える ・ソファとベッドの2役で省スペース ・収納家具としても使える ・ソファよりも生活感が抑えられる
デイベッドは、ソファに比べて寝心地が優れており、昼寝や長時間の休息に最適です。一般的なソファでは、横になると体が沈み、寝心地に物足りなさを感じることも少なくありません。一方のデイベッドは、寝ることを前提に設計されているため、安定感と快適さに優れています。また、日中はソファとしても活用でき、くつろげるスペースとなります。
デイベッドは、座面の形状や使い方に応じて変形させることができ、ライフスタイルに合わせた柔軟な活用が可能です。日中は快適なソファとしてくつろげて、夜になれば心地良いベッドとして使えます。特に、居住スペースが限られた一人暮らしの人や、急な来客用のベッドを探している人にとって、デイベッドは空間を有効活用できる選択肢です。
カバーリングタイプのデイベッドは、清潔に保ちたい人に最適です。カバーを簡単に取り外して洗濯できるため、衛生面を気にせず使用できます。特に、子供やペットがいる家庭では、汚れを気にせずに安心して使用できる点が大きなメリットです。また、カバーを交換することで、簡単に部屋の雰囲気を変えられる楽しみもあります。
デイベッドのメリットは、普段はソファやリラックススペースとして使用し、必要に応じて容易にベッドへと使い方を変えられる点です。限られたスペースに置いても就寝スペースを確保できるため、来客用ベッドとしても利用できます。また、デザインやサイズのバリエーションも豊富でインテリアに自然と馴染むため、実用性を兼ねたコーディネートが可能です。
デイベッドは、ソファとベッドの機能を一台で兼ね備え、快適なリラックスタイムと睡眠を提供します。シンプルなデザインが多く、インテリアにも馴染みやすいため、一人暮らしや狭い部屋に最適です。さらに、サイズや座面、クッションの調整が可能で、個々の使い方に合わせて活用できます。
部屋のスペースが限られている人や、収納が足りないと感じている人には、収納付きのデイベッドが最適です。座面下に広い収納スペースがあるタイプは、収納容量も十分に確保できます。収納タイプには、引き出し付きや座面を跳ね上げるタイプがあり、引き出し付きは荷物の仕分けがしやすく、跳ね上げ式はスペースを効率的に活用できます。
デイベッドは、ソファよりも生活感が出にくく、すっきりとした印象を与えられる点がメリットです。壁際に配置されることが多いため、部屋の中央に置かれるソファと比べて、視覚的に空間を広く感じさせる効果があります。また、デザイン性が高いものも多く、部屋の雰囲気がスタイリッシュになります。
くつろぎ方は自由自在!4WAYソファベッド
デイベッドは、ソファとベッドの両方の機能を持つ便利な家具ですが、使用する際にはいくつかのデメリットも存在します。購入前にデメリットを十分に理解することで、納得のいく選択ができるでしょう。
デイベッドはソファとベッドを兼ねる家具であるため、製品によってはベッドよりも寝心地が劣ることがあります。付属のマットレスが薄かったり、素材や硬さが自分の体に合わなかったりすると、寝る時に体への負担がかかりやすくなります。快適に使うには、購入前にマットレスの素材や厚さをよく確認し、必要に応じて厚みのあるマットレスやクッションを追加しましょう。
デイベッドは、ソファとしての機能性が必ずしも高くない点に注意が必要です。背もたれの有無や形状、座面の硬さや奥行きによっては、長時間座ると疲れを感じるおそれがあります。付属のクッションの質や、座面全体のサポート性能が座り心地を左右するため、ソファとしての快適性を重視する人にとっては慎重な検討が必要となるでしょう。
デイベッドはソファやベッドとして肌に触れる面積が広いため、利用頻度が高いほど清潔な状態を維持するための手入れが欠かせません。特にクッションや座面には汗や汚れが付着しやすく、定期的な手入れが必要です。カバーリングタイプであれば自宅での洗濯が可能ですが、利用頻度に応じて洗濯の頻度が高くなる点を考慮する必要があります。
ソファとベッドの機能を併せ持つデイベッドは、一台分のスペースでも一般的な家具より大型になりがちで、リビングに置くと圧迫感が出ることがあります。特に、リビングのスペースが限られている場合、部屋全体が狭く感じられるかもしれません。サイズだけでなく、周囲の通路や生活動線を確保できるかどうかも考慮して選ぶことが大切です。
棚付きのデイベッドは、寝返りや立ち座りなどの動きによって、棚に置いた物が落下する危険があります。揺れによって小物や書籍などが落ちると、ケガをするおそれがあります。安全に使うためには、棚の安定性や収納スペースの構造をしっかりと確認することが重要です。
木製ソファベッド 幅189cm
デイベッドは、限られたスペースを有効活用できるため、一人暮らしや狭い部屋に住んでいる人にもおすすめです。さまざまなライフスタイルに柔軟に寄り添うことができるでしょう。デイベッドが役立つシーンや、どのような人に向いているかを紹介します。
デイベッドは、ベッドとしての使用をメインに考えられた家具です。ソファの機能も兼ね備え、日中はくつろぎ、夜はそのまま快適なベッドとして使えます。限られたスペースを有効活用できるため、コンパクトな部屋にも適しています。選ぶ際には、部屋の広さに合ったサイズや、快適な寝心地を提供するマットレスの素材、クッション性を確認することが重要です。
デイベッドが向いている人
・お昼寝をよくする人 ・ゲストをよく迎える人 ・ベッドでリラックスすることが多い人 ・省スペースでリラックス空間を作りたい人 ・日中もくつろげるスペースを作りたい人
デイベッドは便利ですが、サイズや設置場所によっては圧迫感を抱くことがあります。また、クッション性やマットレスとの相性が悪いと、寝心地に満足できない場合があります。素材によっては汚れが目立ちやすく、手入れを頻繁にしたくない人には不向きです。さらに、ソファとベッドが一体型であるため、使用シーンを明確に分けたい人には向いていないでしょう。
デイベッドが向いていない人
・ベッドは単体で使いたい人 ・寝心地や座り心地に強いこだわりがある人 ・しっかりした背もたれや広い座面のソファを好む人 ・手入れやメンテナンスに時間をかけたくない人 ・ソファとベッドを明確に分けて使いたい人
Licol/リコル2 ソファベッド 幅180cm
デイベッドは、選び方次第で使い勝手に差が出ます。サイズや使用目的、部屋のバランスをよく考慮することが大切です。購入前にポイントをしっかりと押さえて、ライフスタイルに合った最適な一台を選びましょう。
デイベッドの使い心地や機能性は「可動式」か「非可動式」かによって大きく異なります。可動式は、座面を引き出すことでソファからベッドへ形を変えられるのが特徴です。普段はコンパクトに使い、就寝時など必要に応じて広げることで、生活スペースを圧迫することなく快適に過ごせます。 一方の非可動式は、常に一定の形で使用するタイプで、構造がシンプルで安定感があるのが特長です。形を変える手間がなく、ソファとしてもベッドとしても日常的に快適に使いたい人に向いています。
デイベッドのサイズには、セミシングル、シングル、セミダブル、ダブルなどがあります。部屋のスペースが限られている場合や来客用として使う場合は、セミシングルやシングルが扱いやすく、ワンルームにも無理なく置けます。ゆったりと過ごしたい場合は、セミダブルやダブルも選べますが、部屋が狭いと圧迫感が出やすいため、広さや家具とのバランスを考えて選びましょう。
デイベッドは実用性だけでなく、インテリアの一部としても重要な役割を果たします。選ぶ際には、フレームのデザインや素材にも注目しましょう。木製フレームは温かみとナチュラルな印象があり、スチール製はスタイリッシュでモダンな印象を与えます。背もたれやひじ掛けの形状も印象を大きく左右するため、部屋のテイストや好みに合わせて選びましょう。
デイベッドを選ぶ際は、マットレスが付属しているか、フレームのみかを事前に確認しておくと安心です。マットレス付きタイプは購入後すぐに使えるため、手間をかけずに設置したい人に向いています。一方、フレームのみのタイプは、好みの硬さや素材のマットレスを選べるため、寝心地にこだわりたい人におすすめです。
デイベッドを選ぶ際、収納機能の有無は部屋の整理整頓やスペース活用に大きく影響します。引き出しや床下収納が付いたタイプは、限られた空間を効率的に活用できるため、ワンルームや子供部屋に最適です。収納機能がないタイプは、シンプルな構造ですっきりとした印象を与えます。ライフスタイルや収納ニーズに合わせて、最適なタイプを選ぶことが重要です。
機能性とデザイン性を両立したデイベッドは、近年の住空間において注目を集める家具の一つです。おしゃれで洗練されたデイベッドは部屋の素敵なアクセントとなり、素材やデザインにこだわることで、より心地良い空間を作り出せます。ここでは、ライフスタイルに寄り添うデイベッドを厳選して5つ紹介します。
サイドのパネルに上質なオーク無垢材を贅沢に使用した、モダンでシンプルなデイベッドです。日中はソファとしてくつろぎ、夜は広々としたベッドとして使用可能です。背もたれをフラットにすれば子ども用のキッズスペースとしても活用でき、木目の美しいデザインは和室や洋室にも調和します。
壁付けしたままワンタッチでソファからベッドに変形できるソファベッドです。背もたれ部分を持ち上げて手前に広げる楽々仕様で、元に戻すのもパッとたたむだけで簡単なのがポイントです。ベッド時もソファとベッドを置くより省スペースなので、狭いお部屋でも限られた空間を有効活用できるでしょう。
Skrevet/スクレベット 収納付きソファベッド
普段は快適な寝具として、来客時にはおもてなし用のソファとして活躍します。収納付きなので、限られたスペースを有効に活用できます。信頼性の高い国産品質で、長く安心して使用できる一台です。
簡単にベットに変身!壁につけたまま使えるソファベッド
壁に付けたままで簡単にベッドに変身するデイベッドは、背もたれを移動するだけで、本格的なベッドに早変わりします。ソファ本体の位置を動かす手間がなく、女性でも簡単に操作可能です。また、カバーリング仕様により、汚れた際の手入れも簡単で、清潔感を保てます。狭い部屋や一人暮らしの人にも最適なアイテムです。
パイン天然木の横伸縮ソファベッド
肘掛けを伸ばすだけで、ソファからベッドに簡単に変身する北欧調の伸縮ソファベッドです。パイン天然木を使用し、温かみのあるデザインが特徴です。クッションが体をしっかりとサポートし、ソファとしてもベッドとしても快適にリラックスできます。
デイベッドは、ソファとベッドの二通りの使い方ができる便利な家具です。素材やデザインだけでなく、座面のタイプやサイズも豊富に揃っているため、ライフスタイルに合わせて選べます。自分の生活空間に合ったデイベッドを取り入れて、快適でくつろぎの時間を楽しみましょう。
1人掛け/シングルソファ
2人掛け/ラブソファ
3人掛け/3Pソファ
ソファベッド
本革/合皮/レザーソファ
リクライニングソファ
カウチ/コーナー(L字)ソファ
ソファセット
ローソファ・フロアソファ
オットマン
4人掛け以上ソファ
コンパクトソファ
ファブリックソファ
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